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自由民主党参議院
総発言数
2,980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,980 20 を表示
自由民主党1957/03/19

26参議院 農林水産委員会 第18号

○委員長(堀末治君) 次いで、午前に引き続き、昭和三十一年の災害による被害農家に対する米穀の売渡の特例に関する法律案を議題にいたします。 この法律案につきましては、午前中懇談の際、いろいろとこれによって生ずる赤字の処理についてお話がございましたのですが、この際、その問題についてあらためて御質疑を願って、政府の御答弁をいただきたいと存じます。

自由民主党1957/03/19

26参議院 農林水産委員会 第18号

○委員長(堀末治君) 他に御質疑はございませんでしょうか。——他に御質疑がなければ、質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/19

26参議院 農林水産委員会 第18号

○委員長(堀末治君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/19

26参議院 農林水産委員会 第18号

○委員長(堀末治君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。昭和三十一年の災害による被害農家に対する米穀の売渡の特例に関する法律案を、原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1957/03/19

26参議院 農林水産委員会 第18号

○委員長(堀末治君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条による議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によってこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/19

26参議院 農林水産委員会 第18号

○委員長(堀末治君) 御異議ないものと認めます。よってさように決定いたしました。 なお、本案を可とせられた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 重政 庸徳 河野 謙三 下條 康麿 堀本 宜実 雨森 常夫 柴田 栄 佐藤清一郎 上林 忠次 田中 啓一 千田 正 小笠原二三男 北村 暢 東 隆 清澤 俊英 藤野 繁雄

自由民主党1957/03/19

26参議院 農林水産委員会 第18号

○委員長(堀末治君) どうもありがとうございました。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十四分散会

自由民主党1957/03/15

26参議院 農林水産委員会 第17号

○委員長(堀末治君) ただいまから農林水産委員会を開きます。 農林水産関係物資に関する国鉄貨物運賃に関する件を議題といたします。 国有鉄道運賃の改訂が農林水産関係物資の運賃に及ぼす影響及びその対策等について、かねて当委員会の問題として御審議を願っておったのでありますが、去る六日、内閣から国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案が予備審査のため送付され、運輸委員会に予備付託になって、審議中でありました従来の経緯もありますので、本日この問題を議…

自由民主党1957/03/15

26参議院 農林水産委員会 第17号

○委員長(堀末治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/15

26参議院 農林水産委員会 第17号

○委員長(堀末治君) 速記を始めて。

自由民主党1957/03/15

26参議院 農林水産委員会 第17号

○委員長(堀末治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/15

26参議院 農林水産委員会 第17号

○委員長(堀末治君) 速記を始めて。

自由民主党1957/03/15

26参議院 農林水産委員会 第17号

○委員長(堀末治君) 他に御質疑がなければ、本件はこの程度にとどめたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/15

26参議院 農林水産委員会 第17号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認め、さよう決します。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/15

26参議院 農林水産委員会 第17号

○委員長(堀末治君) 速記を起して。 次に、理事の辞任許可についてお諮りいたします。島村軍次君から理事を辞任いたしたい旨の申し出がありましたが、それを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/15

26参議院 農林水産委員会 第17号

○委員長(堀末治君) 御異議はないと認め、さように決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠選挙を行いたいと存じます。この互選の方法は、成規の手続を省略して、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/15

26参議院 農林水産委員会 第17号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認めます。それでは、私から河野謙三君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1957/03/15

26参議院 農林水産委員会 第17号

○委員長(堀末治君) 他に御質疑ございませんか。 御質疑がなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十二分散会

自由民主党1957/03/14

26参議院 農林水産委員会 第16号

○委員長(堀末治君) それでは、ただいまから農林水産委員会を開きます。 まず第一に、農業移民の件を議題にいたします。 過日の毎日新聞に、今お手元にお配りしておきました抄録によってごらんのように、「税は“情無用”移民からも取立て」という見出しで、高知県幡多郡大山町に起った移民団が手放す財産に対する課税の問題に関する記事が掲載されまして、私どもの関心を引いたのでありますが、この問題について、かねて千田委員から御質問の御要求がありましたので、…

自由民主党1957/03/14

26参議院 農林水産委員会 第16号

○委員長(堀末治君) 他に御質疑ございませんか。——ございませんければ、本日はこの問題はこの程度にとどめて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕