P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
2,980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,980 20 を表示
自由民主党1957/03/14

26参議院 農林水産委員会 第16号

○委員長(堀末治君) 本日は、この問題はこの程度にとどめます。 暫時休憩をいたします。 午後零時二十一分休憩 —————・————— 午後一時五十八分開会

自由民主党1957/03/14

26参議院 農林水産委員会 第16号

○委員長(堀末治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/14

26参議院 農林水産委員会 第16号

○委員長(堀末治君) 速記始めて。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時六分散会

自由民主党1957/03/12

26参議院 農林水産委員会 第15号

○委員長(堀末治君) ただいまから農林水産委員会を開きます。 まず、蚕糸業法の一部を改正する法律案(内閣送付、閣法第九十五号、予備審査)を議題にいたします。 この法律は、去る七日、当委員会に予備付託となったのであります。 まず、政府から提案理由の説明を聞くことにいたします。

自由民主党1957/03/12

26参議院 農林水産委員会 第15号

○委員長(堀末治君) この法律案の審議は、後日に譲ることにいたします。 —————————————

自由民主党1957/03/12

26参議院 農林水産委員会 第15号

○委員長(堀末治君) 次いで、生糸製造設備臨時措置法案(内閣送付、閣法第七十八号、予備審査)を議題にいたします。 この法律案は、去る四日、当委員会に予備付託になったものでありまして、まず、政府から提案理由の説明を聞くことといたします。

自由民主党1957/03/12

26参議院 農林水産委員会 第15号

○委員長(堀末治君) この法律案の審査は、後日に譲ることといたします。 —————————————

自由民主党1957/03/12

26参議院 農林水産委員会 第15号

○委員長(堀末治君) 次に、引き続いて、輸出検査法案に関する件を議題にいたします。 御質疑の向きは、順次御質疑を願います。

自由民主党1957/03/12

26参議院 農林水産委員会 第15号

○委員長(堀末治君) 次いで、農林経済局参事官の森君。

自由民主党1957/03/12

26参議院 農林水産委員会 第15号

○委員長(堀末治君) 御質疑の方は順次……

自由民主党1957/03/12

26参議院 農林水産委員会 第15号

○委員長(堀末治君) 他に御質疑はございませんか。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/12

26参議院 農林水産委員会 第15号

○委員長(堀末治君) 速記をつけて。 それでは、本件については次のような案によって、通産委員会に申し入れたいと思います。 「輸出検査法案」に関する件(案) この法律案に関して、次のように措置する必要がある。 第一、本法の施行に当つては、先ず以て検査機構の整備充実を図り、輸出貨物の生産並びに検査に支障を来さないように措置すること。 (説明) 輸出の声価の維持及び向上を図り輸出貿易の健全な発達に責することは必要なことであつて、之がため輸出検…

自由民主党1957/03/12

26参議院 農林水産委員会 第15号

○委員長(堀末治君) これより委員会を再開いたします。 引き続いて、農林水産基本政策に関する件を議題といたします。 かねて農林大臣に対する質疑の御通告がありましたうち、河野、東、北村、秋山及び千田各委員の質疑が残されておりましたが、本日幸いに農林大臣の御出席を得られましたので、この際、順次御質疑を願うことにいたします。

自由民主党1957/03/12

26参議院 農林水産委員会 第15号

○委員長(堀末治君) 本日は、これにて散会いたします。 午後五時八分散会

自由民主党1957/03/07

26参議院 農林水産委員会 第14号

○委員長(堀末治君) それでは、これより農林水産委員会を開催いたします。 それでは、日ソ漁業交渉の件を議題にいたします。 日ソ漁業交渉の成り行きについては、関係漁業者はもちろん、日本国民はあげて重大な関心を払って、所期の成果がすみやかに達成せられんことをひたすら念願しておるのであります。本日は特にこの問題を議題にして、御質疑を願うことにいたします。

自由民主党1957/03/07

26参議院 農林水産委員会 第14号

○委員長(堀末治君) それでは、速記をとめることを一つ御了解願いたいと思います。 速記をとめて。 午前十時二十三分速記中止 —————・————— 午後零時七分速記開始

自由民主党1957/03/07

26参議院 農林水産委員会 第14号

○委員長(堀末治君) 速記を起して。 この問題については、本日はこの程度にとめて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/07

26参議院 農林水産委員会 第14号

○委員長(堀末治君) それでは、本日はこの程度にとどめます。 —————————————

自由民主党1957/03/07

26参議院 農林水産委員会 第14号

○委員長(堀末治君) 続いて、開拓営農振興臨時措置法(内閣送付、閣法第八十三号、予備審査)を議題にいたします。 この法律は、昨六日、当委員会に予備付託となったものであります。 まず、政府から提案理由を聞くことにいたします。

自由民主党1957/03/07

26参議院 農林水産委員会 第14号

○委員長(堀末治君) この法律案の審査は後日に譲ることにいたします。 —————————————