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自由民主党参議院
総発言数
2,980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,980 20 を表示
自由民主党1957/03/28

26参議院 農林水産委員会 第21号

○委員長(堀末治君) 速記を起して。

自由民主党1957/03/28

26参議院 農林水産委員会 第21号

○委員長(堀末治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/28

26参議院 農林水産委員会 第21号

○委員長(堀末治君) 速記を起して。本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十四分散会

自由民主党1957/03/27

26参議院 本会議 第19号

○堀末治君 ただいま議題となりました森林法の一部を改正する法律案について、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 現行森林法は、森林計画、保安林その他の森林に関する基本的事項及び森林所有者の協同組織の制度を定めて、森林の保続培養と森林生産力の増進とをはかり、国土の保全と国民経済の発展とに資するため、過ぐる昭和二十六年、第十回国会において、旧森林法にかわって制定されたものでありますが、その後における施行の実績と林産物…

自由民主党1957/03/26

26参議院 農林水産委員会 第20号

○委員長(堀末治君) これから委員会を開会いたします。 森林法の一部を改正する法律案を議題に供します。

自由民主党1957/03/26

26参議院 農林水産委員会 第20号

○委員長(堀末治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/26

26参議院 農林水産委員会 第20号

○委員長(堀末治君) 速記を起して。 他に御発言もないようでございますから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/26

26参議院 農林水産委員会 第20号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認めます。 それでは、これから討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明かにしてお述べを願います。

自由民主党1957/03/26

26参議院 農林水産委員会 第20号

○委員長(堀末治君) 他に御発言ございませんか。 他に御発言がなければ、これより採決をいたします。森林法の一部を改正する法律案を、原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1957/03/26

26参議院 農林水産委員会 第20号

○委員長(堀末治君) 全員一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中述べられました北村君の提出の付帯決議案を議題といたします。北村君提出の付帯決議案を本委員会の決議とすることに、賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1957/03/26

26参議院 農林水産委員会 第20号

○委員長(堀末治君) 全会一致と認めます。よって北村君提出の付帯決議案は、全会一致をもって、本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、本会議における口頭報告の内容、議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によって、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/26

26参議院 農林水産委員会 第20号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。なお本案を可とせられた方は順次、御署名を願います。 多数意見者署名重政 庸徳清澤俊英秋山俊一郎佐藤清一郎下條 康麿仲原 善一北村 暢上林 忠次島村 軍次東 隆青山 正一雨森 常夫柴田 栄田中 啓一安部キミ子鈴木 一北條 雋八千田 正

自由民主党1957/03/26

26参議院 農林水産委員会 第20号

○委員長(堀末治君) なお、ただいまの付帯決議案に対しまして、農林政務次官から発言を求められておりますから、この際発言を許します。

自由民主党1957/03/26

26参議院 農林水産委員会 第20号

○委員長(堀末治君) これにて、暫時休憩いたします。 午後一時三分休憩 —————・————— 午後二時三十九分開会

自由民主党1957/03/26

26参議院 農林水産委員会 第20号

○委員長(堀末治君) それでは、午前に引き続き、委員会を再開いたします。 特定多目的ダムに関する件を議題にいたします。 この件について、過日内閣から特定多目的ダム法案及び特定多目的ダム建設工事特別会計法案が予備審査のため送付され、前者は建設委員会、後者は大蔵委員会にそれぞれ予備付託になって審査中のものでありますが、これらの法律案はいずれも農林水産業に大きな関係があるものと考えられますので、当委員会においても当局から説明を聞き、その取扱い…

自由民主党1957/03/26

26参議院 農林水産委員会 第20号

○委員長(堀末治君) 農林省の農地局管理部長、何かあなたの方の立場から、これに対する御意見ありませんか。

自由民主党1957/03/26

26参議院 農林水産委員会 第20号

○委員長(堀末治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/26

26参議院 農林水産委員会 第20号

○委員長(堀末治君) 速記を起して。 それでは、ただいま御懇談を願いました連合審査の件についてお諮りいたします。本院規則第三十六条に基き、特定多目的ダム法案について、建設委員会と連合審査を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/26

26参議院 農林水産委員会 第20号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ただいまの決議に基き、委員長は建設委員会に申し入れることにいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会

自由民主党1957/03/22

26参議院 農林水産委員会 第19号

○委員長(堀末治君) ただいまから農林水産委員会を開きます。 最初に委員の変更について御報告いたします。去る三月二十日小笠原二三男君が辞任されて、江田三郎君が選任されました。