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自由民主党参議院
総発言数
2,980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,980 20 を表示
自由民主党1957/04/02

26参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(堀末治君) では、これにて暫時休憩いたします。午後は二時から開会いたします。 午後零時五十二分休憩 —————・————— 午後二時三十五分開会

自由民主党1957/04/02

26参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(堀末治君) これより委員会を開催いたします。 最初に、委員の変更について御報告いたします。本日、江田三郎君が辞任され、小笠原二三男君が選任されました。 —————————————

自由民主党1957/04/02

26参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(堀末治君) 午前に引き続いて、天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の一部を改正する法律案を議題にいたします。 午前の委員会の最後に、河野委員の御発言によって問題となり、当局の答弁が残されております被害認定の問題について、当局の答弁を求めます。

自由民主党1957/04/02

26参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(堀末治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/04/02

26参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(堀末治君) 速記を始めて。 他に御発言がなければ、質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/02

26参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますが、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/02

26参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の一部を改正する法律案を、原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1957/04/02

26参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(堀末治君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における口頭報告の内容、議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によって、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/02

26参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお、本案を可とせられた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 重政 庸徳 秋山俊一郎 仲原 善一 柴田 栄 堀本 宜実 上林 忠次 鈴木 一 北村 暢 清澤 俊英 島村 軍次 河野 謙三 藤野 繁雄 田中 啓一 佐藤清一郎 千田 正 小笠原二三男 羽生 三七 下條康麿

自由民主党1957/04/02

26参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(堀末治君) 速記をとめて。 午後二時四十五分速記中止 —————・————— 午後三時二分速記開始

自由民主党1957/04/02

26参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(堀末治君) 速記を起して。 それでは、これから土地改良法の一部を改正する法律案を議題にいたします。 この法律案につきましては、すでに予備審査に入っておりますが、この法律案は間もなく衆議院を通過して送付される見通しのようでありますから、引き続いて予備審査を進めることにいたします。御質疑の向きは順次御質疑願います。

自由民主党1957/04/02

26参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(堀末治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/04/02

26参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(堀末治君) 速記を始めて。

自由民主党1957/04/02

26参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(堀末治君) 本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会

自由民主党1957/03/29

26参議院 農林水産委員会 第22号

○委員長(堀末治君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 最初に、委員の変更について御報告いたします。本日平島敏夫君が辞任されて、田中啓一君が選任されました。 —————————————

自由民主党1957/03/29

26参議院 農林水産委員会 第22号

○委員長(堀末治君) 特定多目的ダムに関する件を議題にいたします。 この件について、特定多目的ダム法案に関し、なお御質疑の向きは御質疑を願います。

自由民主党1957/03/29

26参議院 農林水産委員会 第22号

○委員長(堀末治君) 大臣は本会議から催促してきていますから、これで行きます。約束が違います。河川局長が残っておりますから、河川局長に御質問願います。

自由民主党1957/03/29

26参議院 農林水産委員会 第22号

○委員長(堀末治君) 本会議は採決が済んで、大臣の番なんです。そこまでという約束なんだから……。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/29

26参議院 農林水産委員会 第22号

○委員長(堀末治君) 速記を始めて。

自由民主党1957/03/29

26参議院 農林水産委員会 第22号

○委員長(堀末治君) 御質疑が終ったものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕