堀末治
会議録に記録された「堀末治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,980 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/06/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会74 件・74%
- 大蔵委員会23 件・23%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第3号
○委員長(堀末治君) これにて暫時休憩いたします。午後は、少し時間が足りませんが、一時半から再開いたします。 午後零時五十三分休憩 —————・————— 午後二時三十三分開会
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第3号
○委員長(堀末治君) 午前に引き続き、委員会を開会いたします。 農林水産基本政策の件を議題にいたします。 この件については問題が多岐にわたりますので、委員長において適当に選択して、御質疑を願うことにいたします。 まず第一に、南九州の農作物の雨害の件を議題といたします。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第3号
○委員長(堀末治君) 本件はこの程度にいたしまして、次に、大罐練乳砂糖消費税免税の件と澱粉買い上げの件について、合せて議題といたします。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第3号
○委員長(堀末治君) それについてはあとで……。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第3号
○委員長(堀末治君) 次に、日韓漁業の件を議題といたします。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第3号
○委員長(堀末治君) 次に、愛知用水公団の件を議題といたします。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第3号
○委員長(堀末治君) 本件については、当委員会の御希望もございますし、やがて農林省から資料も出ることでございましょうから、それらの資料に基いて、次回の委員会において真剣に御検討願うことにいたしたいと存じます。 本件は、本日はこの程度にとどめておきます。 ちょっと、速記をとめて。 午後三時十六分速記中止 —————・————— 午後三時三十四分速記開始
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第3号
○委員長(堀末治君) 速記を始めて。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第3号
○委員長(堀末治君) 他に御発言もなければ、ただいま藤野委員から提案されました昭和三十二年産米の生産者価格等に関する決議案を当委員会の決議として、内閣総理大臣、農林大臣、大蔵大臣に送付することに決定いたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第3号
○委員長(堀末治君) 御異議ないと認めます。それでは、さように決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十九分散会
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(堀末治君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 まず、大阪中央卸売市場の件を議題にいたします。 この件については、かねて青山委員からの質疑の御要求がありましたので、この際御質疑を願います。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(堀末治君) この件について御質疑ございませんか。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(堀末治君) いいです。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(堀末治君) 本件についてはこの程度にいたします。 —————————————
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(堀末治君) 次に東京湾における廃油によるノリの被害の件を議題にいたします。 この件についても、かねて青山委員から質疑の御要求がありましたので、この際御質疑を願います。政府は水産庁次長と生産部長の坂村君、海上保安庁の警備救難部長の砂本君が見えております。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(堀末治君) 本件について、他に御質疑がなければこの程度にとどめてよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(堀末治君) それじゃ次に漁業用燃油の件を議題にいたします。 この件については、過ぐる二十六国会中、四月二十五日の委員会の問題となって、政府の善処が求められたのでありますが、今日はその後政府においてとられた処置について説明を求めます。なお政府から出ておられる方は水産庁の次長と通産省の鉱山局長森君が見えております。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(堀末治君) これにて、暫次休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 —————・————— 午後一時五十七分開会
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(堀末治君) 午前に引き続き、委員会を開会いたします。 昭和三十二年産米麦価の件を議題にいたします。 この件については、きのうの委員会で食糧庁長官から一応の説明を聞いたのでありますが、さらに農林大臣に対して御質疑の向きは御質疑を願いたいと存じます。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○委員長(堀末治君) 簡単に一つ。