堀末治
会議録に記録された「堀末治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,980 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/07/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会74 件・74%
- 大蔵委員会23 件・23%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第5号
○委員長(堀末治君) もう一つお尋ねしますが、そうすると加熱したものは心配ないということは学者の定説で、みな一致したものでありますが、漁業者の希望するのは、やはり全部に使わせてもらいたいというのが、漁業者としておそらく希望だろうと思う。至急に今の別な試験を進めて、なまでも人体に心配ないというような試験を早くやってもらうことが非常に大切だと思うのですが、それはどうでしょうか、厚生省のあなた方の御意見は。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第5号
○委員長(堀末治君) もう一点お尋ねしますが、これは動物試験なんか大体やりますね。それをどこかの研究室に頼んで、特に研究してもらうというようなことにできないですかね。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第5号
○委員長(堀末治君) では、この問題はこの程度にとめておきます。どうもありがとうございました。 —————————————
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第5号
○委員長(堀末治君) 引き続いて、酪農の件を議題といたします。 この件については、かねて御要求があったのでありますが、本日ようやく問題とすることとなったのであります。本日、農林省及び文部省から資料の配付を受けておりますから、まず、これらの資料に基いて農林、文部両当局から説明を求めることにいたします。 なお、本件について政府から出席している委員は、文部省の監理局学校給食課長の宮川君、厚生省の衛生部長の尾村君、同じく乳肉衛生管理官の阿曾村君…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第5号
○委員長(堀末治君) 次に、農林省の資料の説明を一つお願いいたします。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第5号
○委員長(堀末治君) 島村さん、ちょっとお待ち下さい。今宮川君からのお話のあった混合びき、ちょっとわからないようでしたから、幸い食糧庁の需給課長がよくわかっているそうですから、小池君からちょっと説明して下さい。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第5号
○委員長(堀末治君) 本件については、まだまだ検討すべき点がたくさんあると思いますが、御承知の通りきょうは三時から議長の催しがございますので、本日は、と思います。これで散会いたしたい —————————————
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第5号
○委員長(堀末治君) なお、その先に同僚羽生委員から、緊急の問題について、ごく簡単な委員外の発言を要求されておりますが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第5号
○委員長(堀末治君) それじゃ、どうぞ羽生さん。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第5号
○委員長(堀末治君) 羽生さんに申し上げますが、せっかくのことで、われわれも出かければいいですが、実は、あす、あさってすでに約束した予定もできておりますので、ちょっときょうはその御相談はできかねる、委員としては発言はできないかと思いますが、幸い農地局長ここに出てきておりますから、農地局長から御答弁いただいて、至急農林省を督励して御趣旨に沿うようにいたしたいと、かように存じます。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第5号
○委員長(堀末治君) 委員会を開くのですね。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第5号
○委員長(堀末治君) 委員会を開くことにいたしましょう。それじゃ、清澤さんの御趣旨の通り委員長の方で取り計らうことにいたします。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第5号
○委員長(堀末治君) それでは本日は、これにて散会いたします。 午後三時八分散会
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第4号
○委員長(堀末治君) ただいまより農林水産委員会を開催いたします。 本日の委員会の議事は、お手元にお配りいたしておきましたように予定いたしておりますので、お含みの上、御協力をお願い申し上げます。 最初に、委員の変更について御報告いたします。去る六月十七日小林孝平君が辞任されて、戸叶武君が選任されました。なお、七月八日、平井太郎君が辞任されて、雨森常夫君が選任されました。 ―――――――――――――
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第4号
○委員長(堀末治君) 委員派遣報告の件を議題にいたします。 農林水産事情調査のため、先般、石川県及び富山県に御出張をわずらわしておりましたが、派遣委員におかれましては、気候不順の折柄遠路御足労いただき、ありがとうございました。ただいまから御報告を願うことにいたします。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第4号
○委員長(堀末治君) ありがとうございました。 ただいまの報告について、派遣委員に対して御質疑がございましたら、お願いいたします。――同じ問題について、政府委員に御質疑がございませんですか。幸い政府から官房長の永野君と、水産庁の生産部漁港課長の林君が見えております。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第4号
○委員長(堀末治君) いや、関連をやってから……。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第4号
○委員長(堀末治君) 河野さんにお答えしますが、今さっそくあなたの御趣旨の通りの答弁はできませんが、あとでよく大臣と相談いたしまして、御答弁することにいたしましょう。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第4号
○委員長(堀末治君) この問題については、先ほど清澤君のお話のあった通り、畜産局長から、今厚生省の事務当局と折衝中だから、委員会であまり質疑を続行されると厚生省に刺激を与えては困るから、もう少し待ってほしい、こういうのが実情であります。従いまして、その後まだ遺憾ながら三局長に会うておりませんが、畜産局長ともよくきょうの状況を話して、あす畜産局長から、できれば大臣にも来てもらって、今のことを解明するように、委員長で努力するようにいたします…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第4号
○委員長(堀末治君) かしこまりました。