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自由民主党参議院
総発言数
2,980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/07/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,980 20 を表示
自由民主党1957/07/11

26参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀末治君) ただいまから委員会を開きます。 農林水産政策に関する件を議題といたしまして、台風五号の被害及びその後各地に発生いたしました被害の件を問題にいたします。 台風五号の被害につきましては、昨日、委員外の発言として、羽生君から、長野県及び岐阜県における被害は非常に甚大だから、これに対して政府が十分な処置をとるように当委員会でも協力していただきたい、こういうことで、まことにもっともなことであるから、この際委員会を開いて政府を…

自由民主党1957/07/11

26参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀末治君) 秋山先生にお答えいたしますが、私も実はさように思いまして、ここにお示ししてある通り、申し入れということで皆様方の御賛成を得たい、実はかように考えているのでございますが、それでこういう案を事務局に作ってもらっているのですが……。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/07/11

26参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀末治君) 速記をつけて。

自由民主党1957/07/11

26参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀末治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/07/11

26参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀末治君) 速記を起して。 それでは、皆様方の御意見を総合いたしまして、政府に申し入れの案文を私から申し上げることにいたします。 どうぞ安楽城君、かわって朗読して下さい。

自由民主党1957/07/11

26参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀末治君) 以上でございますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/07/11

26参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

○委員長(堀末治君) それでは、さように決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会

自由民主党1957/07/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第5号

○委員長(堀末治君) ただいまから農林水産委員会を開催いたします。 本日の委員会の議事は、お手元にお配りしておきました通りでございますが、ごらんの通り、問題が少したくさんございますので、なるべく、きょうこれだけの問題をできれば片づけてしまいたいと、かように思うのでございますので、なるべくそのつもりで各委員の御協力をお願い申し上げます。 重ねて船舶航行と漁業の件を議題にいたします。昨日に引き続いて御質疑を願います。

自由民主党1957/07/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第5号

○委員長(堀末治君) それじゃ、この件については、本日はこの程度にいたしますが、あらためて私からも申し上げます。政府当局においては、本日のこの委員会の経過にかんがみてすみやかに最善の措置を講じ、その結果を当委員会に報告されるよう、申し入れておきます。

自由民主党1957/07/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第5号

○委員長(堀末治君) この問題ですか。

自由民主党1957/07/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第5号

○委員長(堀末治君) いずれ適当の処置を講じて報告をさせることにいたします。 —————————————

自由民主党1957/07/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第5号

○委員長(堀末治君) 次に、議題に追加して、特殊漁船の遺族補償の件及び常勝丸拿捕の件を一括議題にいたします。 この件については、青山委員から質疑の要求がありましたので、この際御質疑を願うことにいたします。

自由民主党1957/07/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第5号

○委員長(堀末治君) どうぞ。

自由民主党1957/07/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第5号

○委員長(堀末治君) 本件については、本日はこの程度にいたします。 —————————————

自由民主党1957/07/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第5号

○委員長(堀末治君) 次いで愛知用水公団の件を議題にいたします。 この件については、前回の委員会のお話し合いの次第もありましたので、本日重ねて問題にいたした次第であります。本日は、農林省から資料が提出されておりますので、まずこれらの資料に基いて農林当局の説明を求めることにいたします。

自由民主党1957/07/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第5号

○委員長(堀末治君) 他に御質疑ございますか。

自由民主党1957/07/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第5号

○委員長(堀末治君) 本件は、本日はこの程度にとどめて、これで暫時休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 —————・————— 午後一時四十六分開会

自由民主党1957/07/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第5号

○委員長(堀末治君) 午後に引き続き委員会を再開いたします。 議題に追加して、重ねて鮮魚保存用オーレオマイシンの件を議題といたします。まず、その後の政府当局においてとられた処置に関して説明を求めます。

自由民主党1957/07/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第5号

○委員長(堀末治君) 私から一つお尋ねしますが、今の底びきの漁船中で魚肉練製品原料用の魚類に使用する、こういうことになっておりますが、そうすると、なまのものには使ってはならない、こういうことになりますか。

自由民主党1957/07/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第5号

○委員長(堀末治君) この間みな集まって検討したときに、なまのやつは絶対だめだという学者の結論ですか。