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自由民主党参議院
総発言数
2,980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1947/10/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,980 20 を表示
日本自由党1947/10/08

1参議院 決算・労働連合委員会 第7号

○堀末治君 この法文に官職という言葉があります。この官という言葉については先般も吉川委員から御發言があつたと思いますが、これは或いは私共古い觀念に囚われてそういうふうに思うのかも知れませんが、なんとなしに權威的な官尊民卑的なことに感じられるのであります。嘗て監獄という言葉がよろしくないというので、刑務所に改められたということもございましたし、尚今度のこの職業安定法案の中にも、やはりそれと似たような問題があります。職業安定などと言うと誠に…

日本自由党1947/10/07

1参議院 鉱工業委員会 第11号

○堀末治君 私は二つの点について、一つはお願いし、一つはお尋ね申上げたいと存じます。 その一つは先日大臣がお示し下さいました提案理由の説明の中に「石炭超重点主義を採用して、乏しい國力の中から他産業及び一般國民生活に相当の犠牲を拂いつつ、最大限度の生産諸要素を投入して参つたのであります。」こういうお言葉がございました。その説明のあとで、「昭和二十一年度以降石炭部門主要資材割当入手状況」、こういう表題のものを頂いたのでありまするが、これはこ…

日本自由党1947/10/04

1参議院 鉱工業委員会鉱業小委員会 第2号

○小委員外委員(堀末治君) それでは私紹介者としてこの請願の内容を一通り御説明申上げます。 この請願は、北海道の帶廣商工会議所の決議に基いて、念頭の中島武市君から、參議院に請願してよろしく頼むこういうふうに私のところに言つて參つたのでありまして、取敢えず当院にこの請願書を出しました次第であります。幸いこの鉱業小委員会の方にこれを御審議願うことになつたのであります。誠にこの点有難く存ずる次第であります。 これは改めて申上げるまでもなく、北…

日本自由党1947/10/01

1参議院 鉱工業委員会 第9号

○堀末治君 これを今の平岡さんの意見のように延期して、後で衆議院と同調するということの手続はとれますか。

日本自由党1947/09/30

1参議院 労働委員会 第9号

○理事(堀末治君) それではこれから委員会を開催いたします。政府委員の一通りの御説明が終つた次第でありますから、御質問に移りたいと思います。

日本自由党1947/09/30

1参議院 労働委員会 第9号

○理事(堀末治君) いかがでございます。本会議のベルがなりましたから、それでは本日はこの程度で散会したいと思いますが……

日本自由党1947/09/30

1参議院 労働委員会 第9号

○理事(堀末治君) ではこれにて散会いたします。 午後一時四十六分散会 出席者は左の通り。 理事 堀 末治君 栗山 良夫君 委員 千葉 信君 荒井 八郎君 平岡 市三君 紅露 みつ君 深川タマヱ君 奥 むめお君 竹下 豐次君 早川 愼一君 姫井 伊介君 穗積眞六郎君 中野 重治君 政府委員 労働事務官 (職業安定局 長) 上山 顯君

日本自由党1947/09/20

1参議院 厚生委員会 第16号

○委員外議員(堀末治君) 御指名によりまして、私青少年禁酒法制定の反対を請願いたしました一人として、私の反対請願の趣旨を簡單に申上げたいと存じます。反対請願の趣旨は、すでにこの請願書の中に一通り書いてございまするので、私の申上げるところはこの範囲を出でません。私固より酒を好む者でありまするが、酒というものに対しては、甚だなんでございまするが随分深い経驗を持つておると思つておるのであります。從つて酒は惡い半面を見れば誠に惡い半面も多分にご…

日本自由党1947/09/18

1参議院 労働委員会 第5号

○理事(堀末治君) それではこれから勞働委員會を開會することにいたします。今日は原委員長がちよつと小用でお出掛けになりましたそうでございますから、甚で不慣れで恐縮でございますが、私暫くこの席を代らせて頂きます。 第一章の御質問がまだ終つていませんようでございまするから、今日引續いて一つ御質問をお願いいたしたいと思います。

日本自由党1947/09/18

1参議院 労働委員会 第5号

○理事(堀末治君) 平岡さん、今一章だけです。質問は一章だけに止めて置いて下さい。

日本自由党1947/09/18

1参議院 労働委員会 第5号

○理事(堀末治君) 第一章の質問を終りまして、第二章へ移りたいと思いますが、御異議はありませんか。

日本自由党1947/09/18

1参議院 労働委員会 第5号

○理事(堀末治君) それではこれから第二章に移ります。

日本自由党1947/09/18

1参議院 労働委員会 第5号

○理事(堀末治君) 取敢えず第九條だけに止めて置いて下さい。

日本自由党1947/09/18

1参議院 労働委員会 第5号

○理事(堀末治君) それでは今日はこれで散會いたすことにいたします。 午後四時十一分散會 出席者は左の通り。 委員長 原 虎一君 理事 堀 末治君 小川 久義君 栗山 良夫君 委員 赤松 常子君 天田 勝正君 山田 節男君 荒井 八郎君 平岡 市三君 紅露 みつ君 平野善治郎君 深川タマヱ君 奥 むめお君 姫井 伊介君 穗積眞六郎君 松井 道夫君 岩間 正男君 國務大臣 勞 働 大 臣 米窪 滿亮君 政府委員 勞働事務官 (職業安定局 …

日本自由党1947/08/27

1参議院 鉱工業委員会 第8号

○堀末治君 北海道の家庭用炭のことが今日取上げられましたことは、私も北海道の住民の一人として誠に有難く存ずるのであります。實は先般來この問題については北海道から入れ替り立替り陳情團が參つております。先般ももう殆んど決死の覺悟を持つて參つたというので、安本長官に隨分鋭く迫つております。私共はその席上に立會つたのでありますが、長官には少しお氣の毒な程猛烈な語調で迫つておりました。長官もそれに對して非常に同情ある御囘答を下さいました。まあさよ…

日本自由党1947/08/12

1参議院 鉱工業委員会化学工業小委員会 第1号

○假委員長(堀末治君) これから小委員會を開會いたします。つきましては小委員長の互選を行いたいと存じます。

日本自由党1947/08/12

1参議院 鉱工業委員会化学工業小委員会 第1号

○假委員長(堀末治君) いかがでございましようか。楠見さんの動議に御異議ございませんか。

日本自由党1947/08/12

1参議院 鉱工業委員会化学工業小委員会 第1号

○假委員長(堀末治君) それでは私から甚だ失禮でございますが中川さんを小委員長に御指名申上げたいと思いますが、御贊成を願います。

日本自由党1947/08/12

1参議院 鉱工業委員会化学工業小委員会 第1号

○假委員長(堀末治君) それではこれを以て散會いたします。 午後一時三十九分散會 出席者は左の通り。 委員長 中川 以良君 委員 平岡 市三君 堀 末治君 深川榮左エ門君 楠見 義男君

日本自由党1947/07/31

1参議院 鉱工業委員会 第4号

○堀末治君 それじや御指名によりまして、常磐の方に參りましたから、常磐の方を御報告申上げたいと存じます。私の方は稻垣委員長と私と二人でございました。これから本論を申上げます。 只今の我が國は、産業復興竝に民生安定のために、三千萬トンの石炭を必要とすることは、今更改めて私が申上げるまでもございませんが、これは國家至上の命令として、朝野を擧げてこれが達成に總力を傾けておるのであります。從つて、炭鑛の國家管理問題も又、最も重要にして喫緊なる課…