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自由民主党参議院
総発言数
2,980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1947/11/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,980 20 を表示
日本自由党1947/11/14

1参議院 労働委員会請願及び陳情に関する小委員会 第1号

○仮委員長(堀末治君) 速記を始めて……、皆さんの御推薦によつて、栗山良夫君を小委員長に御推薦したいと思いますが、御異議ございませんか。

日本自由党1947/11/14

1参議院 労働委員会請願及び陳情に関する小委員会 第1号

○仮委員長(堀末治君) 御異議ないものと認めまして、さように決定いたします。本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 栗山 良夫君 委 員 堀 末治君 千葉 信君 竹下 豐次君 深川タマヱ君

日本自由党1947/11/10

1参議院 労働委員会 第17号

○堀末治君 法案の採決に當りまして私は六項に互る附帶決議をして頂きたい。かように存ずるのであります。 以上六項目の附帶決議をお願い申上げたいと思うのでございますが、成るべくならば委員各位の御贊同をお願い申上げる次第であります。

日本自由党1947/11/10

1参議院 労働委員会 第17号

○堀末治君 私の先程の言葉の中に少し不備の點がございましたから、この機會に追加さして頂きます。私先程申しました附帶決議を附して本法案の成立に賛成するものでございます。

日本自由党1947/11/06

1参議院 水産委員会 第13号

○委員外議員(堀末治君) お許しを頂きまして私は簡單に御説明を皆さんに申上げたいと思います。先ほど皆さんのお手許に請願の要旨を印刷したのを差上げてございますが、私から成るべく簡單に御説明申上げて、恐縮でございますがあとは文書表を御覧願いたいと思います。 大体本請願の要旨は、北海道利尻郡鴛泊村に船入澗がございまして、それが主として沖合漁業の根拠地として、尚又附近の交通船舶の避難港として利用されておるのでございますが、港内の護岸設備は誠に不…

日本自由党1947/11/06

1参議院 水産委員会 第13号

○紹介議員(堀末治君) よその地図は私見たことがないのです。それで丁度今申上げましたように突端に線を引いてこちらの方がずつとトド島の方にかかつておる。それが北道廰にある。北海道廰の港湾課と言つておりましたが、耳寄りな話であるから是非一部を呉れんか、呉れることができなければ貸して呉れと言つたが、たつた一部あるだけだ。私も無理に借りて來たのであるから、それじやなければ仕方がないが、じや帰つたら一つ調べて見ようということで実は別れたようなわけ…

日本自由党1947/11/06

1参議院 水産委員会 第13号

○紹介議員(堀末治君) 三百五十メールですね。埋立面積が千五百平方メートルとなつております。

日本自由党1947/11/06

1参議院 水産委員会 第13号

○紹介議員(堀末治君) 総工費は本年の春道廰の方で五万五千円かの予算で調査をして呉れたそうですが、今の物價では凡そ一億円くらいはかかるのじやないかと言つておつたそうであります。道廰の方ではわざわざ五万五千円も出して呉れて、すべての調査をして呉れたわけだそうであります。丁度この禮文の西方に武藏堆という非常に大きい漁田があるそうでありますが、これはまだ全然開発されておらないそうであります。さようなことで丁度四十五度三分の南になつておるもので…

日本自由党1947/11/06

1参議院 水産委員会 第13号

○紹介議員(堀末治君) それは向うの希望としては、今までは北海道では北海道開発のために特別会計が置かれておつたものですから、相変らずそんなことをこの間考えて來ておられたようでありますが、今度は北海道の開発は、全部農林省一本になつたということでございますので、どうしても國庫の方でやつて行かなければならん結果になるじやないかと私思つております。

日本自由党1947/11/06

1参議院 水産委員会 第13号

○紹介議員(堀末治君) どうも甚だ説明が不十分で恐縮に存じますが、どうぞよろしくお願いをいたします。

日本自由党1947/11/05

1参議院 鉱工業委員会 第15号

○堀末治君 これは経営者と……。

日本自由党1947/11/05

1参議院 鉱工業委員会 第15号

○堀末治君 これはこの國管案に直接の問題ではございませんですが、先般も大臣にちよつとお尋ね申上げたのでありますが、北海道の石炭の不振の原因であります。当時大臣から、できれば調査班を一班乃至二班を作つて、できるだけ速かにその結末をつけたい。できることなら先月の中にでもその結論を得たい。こういう御答弁がございました。もう大分日にちも経つておりまするし、今日は十一月の五日になつておるから、恐らくその結果がお分りになつたのではなかろうかと思いま…

日本自由党1947/11/05

1参議院 鉱工業委員会 第15号

○堀末治君 議会開会中にお聽きできましようかしら。

日本自由党1947/11/05

1参議院 鉱工業委員会 第15号

○堀末治君 この質問は前にも一度お尋ね申上げたのでございましたが、どうも私大臣の御答弁ははつきり呑み込めません。当時大屋君からも、どうも私もその答弁は分らない。こういうのであります。当時はもう時間がないのでそれでその時は終つたのでございますが、甚だ恐縮でございますけれどももう一遍重ねてお伺いして見たい。 それはこの十月三日、マツカーサー元帥の片山首相に対するこの國管問題に対する書簡に対して、政府は急遽増産非常対策要綱というものを発表せら…

日本自由党1947/11/05

1参議院 鉱工業委員会 第15号

○堀末治君 それでお考の程は分りましたが、私思いまするのに、この片山内閣が成立いたしまして、当時すでに石炭の増産が強く叫ばれておつたのであります。私共この鉱工委員として初めてこの席に出席いたしましたのは、確か六月の十四日……三日か四日だつたと思いましたが、その時に石炭廳の吉田次長並びに生産局長が見えて、縷縷石炭の生産の状況の御説明がありました。と同時に、非公式ではあるかというて、まだ一向決まつておらないかというて、吉田石炭廳次長からこの…

日本自由党1947/11/04

1参議院 労働委員会 第16号

○堀末治君 削除ですか。

日本自由党1947/11/04

1参議院 労働委員会 第16号

○理事(堀末治君) いかがですか、これに御意見は……。

日本自由党1947/11/04

1参議院 労働委員会 第16号

○堀末治君 大分時間が過ぎましたから。この次にしてはどうですか。

日本自由党1947/10/15

1参議院 労働委員会 第13号

○堀末治君 ちよつとお尋ねいたしますが、五十一條に臨檢という言葉があるのです。どうもこの臨檢という言葉は、非常に非民主的なような感じがするのですが、もう少し何か柔らかな言葉はございませんか。

日本自由党1947/10/15

1参議院 労働委員会 第13号

○堀末治君 その通りなんです。どうも今まで何か臨檢なんていう言葉は本当に不愉快な言葉でして、相変らず官尊民卑というような感じがするのですが、ましてやこういうような法律ですから、できるならばこういうような字句のないことを希望するのです。出張などというような言葉でも分ることは分るのですが執行という言葉に代るべき言葉となると、ちよつと困るですね。