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自由民主党参議院
総発言数
2,980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/07/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,980 20 を表示
自由党1953/07/23

16参議院 地方行政委員会 第15号

○堀末治君 許可制はいいのですけれども、その政府からもらう、その枠内からもらうやつはさまつておるからいいのです。けれどもその枠によつてやれるというところは自由に許すということですか。その枠以外のものを……。

自由党1953/07/23

16参議院 地方行政委員会 第15号

○堀末治君 それはあなたとしてのお考えですか。政府がそういうふうに考えておるのですか。

自由党1953/07/20

16参議院 地方行政委員会 第12号

○堀末治君 石村さん、私は初めからよく審議に当つておりませんが一今のあなたの御説の九条の一は原案は今あなたのおつしやつたようになつているのですか。

自由党1953/07/20

16参議院 地方行政委員会 第12号

○堀末治君 成るほどね。

自由党1953/07/20

16参議院 地方行政委員会 第12号

○堀末治君 今の御説明によると、中井委員長から二年のほうがいいじやないかということで、もう一遍二年にしようという御意見が出たように承わるのですが、それならば、いつそのこと両方の間をとつて前の原案に戻しておいたら一番穏当じやございませんか。

自由党1953/07/20

16参議院 地方行政委員会 第12号

○堀末治君 これは今の何でありませんが、衆議院が二年を一年にし、又それを二年にするというのも、どうもやつぱりそういう含みがあることですから、私はどうしても原案のほうが穏やかのように思います。どうせ協議しなければ合併が成らないのですから、それを法律でびしびしきめてこの通りだと織り込むよりは、その町村の都合で話合いのできる余地を残しておくほうがいいのじやないのですか、こういうものは。

自由党1953/07/20

16参議院 地方行政委員会 第12号

○堀末治君 衆議院は三カ年は、どうしても三カ年でなければならないという非常に強い希望ではないのじやないですか。

自由党1953/07/20

16参議院 地方行政委員会 第12号

○堀末治君 そういうふうに行かないから、やはり私は向うと巧みに取引をしなければ、この法案の審議の上に支障があるというなら、無理に主張もしませんけれども、併し本当の性質から言えば、五年ぐらいが穏当じやないか、それは小委員長の勘でどうしてもこれは三カ年でなければ、向うのほうとの妥協と言いますか、取引というか、円満に行かないというなら三年でも結構です。

自由党1953/07/08

16参議院 地方行政委員会 第6号

○堀末治君 あの問題は理事会で参考人といいますか、呼ぼうと言うたときに結論を出すという話合いでなかつたように思うのですが、要するに最初のときには、私は遺憾ながら欠席いたしましてわかりませんけれども、その後いろいろ要望があつて、ああいうふうに改めるとかで、当時の関係者を呼んで実情を聞いたのですが、これに対して当委員会が結論をつけるということであれを呼んだように思わないのですが、是非ともこれは結論は必要ありましようか。

自由党1953/07/08

16参議院 地方行政委員会 第6号

○堀末治君 今秋山さんの御発言ですが、私はこの委員会には大分長いですが、同じ問題が前にもあつた。やはりここに参考人その他を全部呼びまして調べましたが、それに対してはやはり、何と言いますか、黒白というような結論はこの委員会では与えません。果して与えるということがいいか悪いかということは当時論議はされませんでしたけれども、ややこれと同じもので、いわゆる八幡浜で街頭録音をやつたときの問題ですが、殆んど同じ性質の問題です。併しこれは実情を調査し…

自由党1953/06/22

16参議院 地方行政委員会 第5号

○堀末治君 政務次官にお願いいたしますが、本来ならば長官にお願いしたいと思うのですが、実は先ほどこの財政計画について縷々御説明がありました。なかなかいろいろと細かい説明ですから、ちよつと聞き洩らした点もありますし、数字のことなんかわかりませんが、私の希望ですが、国の予算のほうは必ずこういう説明書が早くに各議員に配付されるのです。それですから、説明を受ける前に、大体これを頭に入れておきますというと、それで非常によく説明がわかる。ところが今…

自由党1953/06/22

16参議院 地方行政委員会 第5号

○堀末治君 成るべくこのガリ版でない、印刷局で印刷したやつをやつてもらいたい。資料をとつておくのに便利です。速記録をこつちのほうにつけても始末が悪くなつてしまう。それですから成るべくこういうふうにして置いて頂きますと全部資料をまとめておくのに非常に便利ですし、今まで我々もずぼらにしてやつておつたけれども、どうもこれをよく見て説明を受けるのとは非常に違うのですから、今後は一つ自治庁のほうでも、印刷局のほうに早く書類を廻して勉強して是非やる…

自由党1953/06/22

16参議院 地方行政委員会 第5号

○堀末治君 遅れても結構ですから、ガリ版でないものでやつて下さい。

自由党1953/06/22

16参議院 地方行政委員会 第5号

○堀末治君 自治庁に伺いますが、今大分出る法律がたくさんあるのだが、会期は余り長くないが、いつ噴出ますかね。

自由党1953/03/18

15参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○堀末治君 ちよつとお伺いしますが、今の総額、それは衆議院の選挙につきましては六千百二十三万一千円、これは何の単位で六千百二十三万一千円というのですか。

自由党1953/03/18

15参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○堀末治君 そうしますと、そのあとに、「今年度中に特に必要な経費は、昭和二十七年度の予備費中から支出いたしますが、明年度において必要な経費は」とありますが、そうすると本年度中特に必要な経費というのは、今いうた六千なんぼ、五千なんぼをいうのですか、そうでないのですか。

自由党1953/03/18

15参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○堀末治君 そうすると三月三十一日までの分と四月一日からの分と、こうきちつと分けるわけでございますね。

自由党1953/03/18

15参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○堀末治君 そうすると二十七年度分必要な経費というのは総額で何ぼになるのですか。

自由党1953/03/18

15参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○堀末治君 必要な経費は八百九十万円、そのほかの経費は、二十八億八千九百何ぼというのは暫定予算になるわけですね、四月一日以降……。

自由党1953/03/18

15参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○堀末治君 この改訂によるさつきのやつですね、この総額がまとめて五千何ぼ、六千何ぼと、こういうのですか。