堀川恭平
会議録に記録された「堀川恭平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,001 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/06/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 懲罰委員会59 件・59%
- 決算委員会28 件・28%
- 交通安全対策特別委員会6 件・6%
- 産業公害対策特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 商業委員会 第10号
○堀川委員長 ただいまより会議を開きます。 貿易資金差別会計法に一部を改正する法律案を議題といたします。なお前会に引続き質疑を継続いたしたいと思います。多田委員。
第2回 衆議院 商業委員会 第10号
○堀川委員長 ではこの法案に対しての質疑は大体盡されたのではないかと存じますので、この程度で本法律案に対する質疑を打切りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕
第2回 衆議院 商業委員会 第10号
○堀川委員長 それではさよう決定いたします。 ————————————— 〔以下筆記〕
第2回 衆議院 商業委員会 第10号
○堀川委員長 請願の審査に入る。 日程第一、復元綿スフ織物轉廃業者に復興資金補助の請願を議題とする。紹介議員欠席のため石神理事に請願要旨の説明を求める。
第2回 衆議院 商業委員会 第10号
○堀川委員長 次に、日程第五、度量衡法令中の甲種檢定を地方廳に移讓の請願を議題とする。紹介議員欠席のため石神理事に請願要旨の説明を求める。
第2回 衆議院 商業委員会 第10号
○堀川委員長 本件に関する決定は、追つて、協議の上決することとし、他の日程はこれを延期し散会する。 午後三時十分散会
第2回 衆議院 商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第3号
○堀川委員長 ただいまより会議を開きます。 事業者團体法案を議題といたしまして、商業委員会、鉱工業委員会の連合審査を開きます。 お諮りいたしますが、連合審査会の委員長の職務はその委員会を所管する委員会の委員長がとらさせていただきまして、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第3号
○堀川委員長 それでは私が委員長の職務をつとめさせていただきます。 この法案の提案の理由の説明は、前回商業委員会で一應聽いたのでありますが、日本は連合委員会でありますので、あらためてもう一度提案理由の説明を聽くことにいたしたいと存じます。中山政府委員。
第2回 衆議院 商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第3号
○堀川委員長 審議にはいる前に、ちよつと皆さんに御報告したい点があるのであります。 速記を止めていただきたい。 〔速記中止〕
第2回 衆議院 商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第3号
○堀川委員長 速記をとつてください。これより審議にはいります。質疑を順次許すことにいたします。多田委員。
第2回 衆議院 商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第3号
○堀川委員長 次の質問者が退席されておりますので、本日はこの程度で散会することにいたします。なお次の連合審査は公報で発表いたすことにいたします。 午後二時四十二分散会
第2回 衆議院 商業委員会財政及び金融委員会連合審査会 第1号
○堀川委員長 ただいまより会議を開きます。 貿易資金特別会計の一部を改正する法律案を議題といたしまして、商業委員会、財政及び金融委員会の連合審査を行います。 そこでお諮りいたしますが、連合審査会の委員長の職務は、議案を所管する委員会の委員長が務めますことに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 商業委員会財政及び金融委員会連合審査会 第1号
○堀川委員長 それでは私が委員長を務めさしていただくことにいたします。 この法律案の提案理由の説明は、前回の商業委員会で一應聽いたのでありますが、本日はあらためてこの連合委員会でもう一度提案理由の説明を聽くことにいたしたいと存じます。
第2回 衆議院 商業委員会財政及び金融委員会連合審査会 第1号
○堀川委員長 それではこれより審議に入ることにいたします。御質疑の方はどうぞ。
第2回 衆議院 商業委員会財政及び金融委員会連合審査会 第1号
○堀川委員長 ちよつとお諮りいたします。本日はこの程度で質疑を終りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 商業委員会財政及び金融委員会連合審査会 第1号
○堀川委員長 御異議ないと認めます。 なおお諮りいたします。財政及び金融委員会と商業委員会との連合審査会は本日で終りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 商業委員会財政及び金融委員会連合審査会 第1号
○堀川委員長 御異議ないと認めまして、さように決定いたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後三時十八分散会
第2回 衆議院 商業委員会 第9号
○堀川委員長 ただいまより会議を開きます。 先日本委員会に付託になりました事業者団体法案及び貿易金特別会計法の一部を改正する法律案を一括議題といたします。本日は時間の都合もございますので、いづれも提案理由の説明だけにいたします。 まず事業者團体法案について政府当局の提案理由の説明を求めます。 —————————————
第2回 衆議院 商業委員会 第9号
○堀川委員長 次に、貿易資金特別会計法の一部を改正する法律案について政府当局の提案理由の説明を求めます。 —————————————
第2回 衆議院 商業委員会 第9号
○堀川委員長 それでは今日は以上でこれらの法律案の審議を打切ります。次回は公報をもつてお知らせいたします。 —————————————