堀川恭平
会議録に記録された「堀川恭平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,001 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/12/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 懲罰委員会59 件・59%
- 決算委員会28 件・28%
- 交通安全対策特別委員会6 件・6%
- 産業公害対策特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 厚生委員会 第2号
○堀川委員長 それででは田中先君。
第7回 衆議院 厚生委員会 第2号
○堀川委員長 大臣がお越しになりましたから、とうぞ大臣のもあわせて御質問願います。
第7回 衆議院 厚生委員会 第2号
○堀川委員長 それでは丸山君、大臣に……。
第7回 衆議院 厚生委員会 第2号
○堀川委員長 それでは渡部委員。
第7回 衆議院 厚生委員会 第2号
○堀川委員長 ちよつと申し上げますが、大臣は衆議院の本会議から呼ばれたものですから、ただいま行つております。
第7回 衆議院 厚生委員会 第2号
○堀川委員長 早ければ帰つて来ると思います。御了承願いたいと思います。
第7回 衆議院 厚生委員会 第2号
○堀川委員長 では本日はこの程度で散会いたします。次会は公報でお知らせします。 午後四時三十六分散会
第7回 衆議院 厚生委員会 第1号
○堀川委員長 これより会議を開きます。 本日は本国会中の当委員会の活動の完璧を期するため、国政調査承認要求を提出いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 厚生委員会 第1号
○堀川委員長 御異議がなければさように決定いたします。なお委員長から提出する国政調査承認要求書の作成並びに手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これも御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 厚生委員会 第1号
○堀川委員長 御異議なければさようとりはからいます。なお要求書ができておりますから参考のために朗読いたします。 国政調査承認要求書 一、調査する事項 厚生行政に関する事項 二、調査の目的 公衆衛生、社会保障、婦人、児童保護等に関する諸調査並びに対策樹立 三、調査の方法 小委員会の設置、関係各方面より説明聽取、資料の要求等 四、調査の期間 本会期中 右によつて国政に関する調査を致したいから衆議院規則第九十四条により承認を求める。 昭和二十…
第7回 衆議院 厚生委員会 第1号
○堀川委員長 今の苅田さんの御要求に対しましては、本国会は百五十日ありますから、法案も相当あるそうではありますが、その点につきましては、重要性の度によつて理事会を開いて、御協議して御要求のようにしたらいいと思います。
第7回 衆議院 厚生委員会 第1号
○堀川委員長 実はその点につきましても、本日この国政調査承認の件をお願いいたしまして、これの許可をもらいましたら、さつそく委員会を開きまして、小委員会をつくつて、それに対して積極的に活動していただいたらどうか。かように考えておるわけであります。 なおこの次はでき得る限り大臣に出てもらつて、年末でもありますし、また第七国会の初めでありますから、本国会にどういうものが出るのか、あるいはまた予算の点もお聞きしたいことがあると思いますので、総ざ…
第6回 衆議院 厚生委員会 第12号
○堀川委員長 これより会議を開きます。 まず結核対策に関する決議案を議題といたします。本案に関しましては、先般来各方面から検討して参つたのでありますが、この問題はまことに重要でありますので、なお今後の課題といたしまして、あらゆる観点より十分研究して参つたらどうかと存じまするが、何か御発言はございませんか。
第6回 衆議院 厚生委員会 第12号
○堀川委員長 今丸山委員の御発言のように、この問題は相当重要な問題であるので、次の通常国会で小委員でも設けて、十分検討したらどうか、こういう御発言でありますが、御異議ありませんか。
第6回 衆議院 厚生委員会 第12号
○堀川委員長 ただいまの伊藤委員の御発言に対して御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 厚生委員会 第12号
○堀川委員長 それではそのように了承いたしました。 —————————————
第6回 衆議院 厚生委員会 第12号
○堀川委員長 次に遺族援護に関する決議に対する報告書に関して青柳委員より発言を求められておりますので、これを許すことにいたします。青柳一郎君。
第6回 衆議院 厚生委員会 第12号
○堀川委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第6回 衆議院 厚生委員会 第12号
○堀川委員長 速記を始めてください。
第6回 衆議院 厚生委員会 第12号
○堀川委員長 それでは次に厚生行政に関して苅田委員より御発言を求めておられますから、それを許すことにいたします。苅田委員。