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自由民主党衆議院
総発言数
2,001
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1949/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会59 件・59%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 交通安全対策特別委員会6 件・6%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,001 20 を表示
民主党(第十控室)1949/12/23

7衆議院 厚生委員会 第2号

○堀川委員長 それででは田中先君。

民主党(第十控室)1949/12/23

7衆議院 厚生委員会 第2号

○堀川委員長 大臣がお越しになりましたから、とうぞ大臣のもあわせて御質問願います。

民主党(第十控室)1949/12/23

7衆議院 厚生委員会 第2号

○堀川委員長 それでは丸山君、大臣に……。

民主党(第十控室)1949/12/23

7衆議院 厚生委員会 第2号

○堀川委員長 それでは渡部委員。

民主党(第十控室)1949/12/23

7衆議院 厚生委員会 第2号

○堀川委員長 ちよつと申し上げますが、大臣は衆議院の本会議から呼ばれたものですから、ただいま行つております。

民主党(第十控室)1949/12/23

7衆議院 厚生委員会 第2号

○堀川委員長 早ければ帰つて来ると思います。御了承願いたいと思います。

民主党(第十控室)1949/12/23

7衆議院 厚生委員会 第2号

○堀川委員長 では本日はこの程度で散会いたします。次会は公報でお知らせします。 午後四時三十六分散会

民主党(第十控室)1949/12/17

7衆議院 厚生委員会 第1号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 本日は本国会中の当委員会の活動の完璧を期するため、国政調査承認要求を提出いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党(第十控室)1949/12/17

7衆議院 厚生委員会 第1号

○堀川委員長 御異議がなければさように決定いたします。なお委員長から提出する国政調査承認要求書の作成並びに手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これも御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党(第十控室)1949/12/17

7衆議院 厚生委員会 第1号

○堀川委員長 御異議なければさようとりはからいます。なお要求書ができておりますから参考のために朗読いたします。 国政調査承認要求書 一、調査する事項 厚生行政に関する事項 二、調査の目的 公衆衛生、社会保障、婦人、児童保護等に関する諸調査並びに対策樹立 三、調査の方法 小委員会の設置、関係各方面より説明聽取、資料の要求等 四、調査の期間 本会期中 右によつて国政に関する調査を致したいから衆議院規則第九十四条により承認を求める。 昭和二十…

民主党(第十控室)1949/12/17

7衆議院 厚生委員会 第1号

○堀川委員長 今の苅田さんの御要求に対しましては、本国会は百五十日ありますから、法案も相当あるそうではありますが、その点につきましては、重要性の度によつて理事会を開いて、御協議して御要求のようにしたらいいと思います。

民主党(第十控室)1949/12/17

7衆議院 厚生委員会 第1号

○堀川委員長 実はその点につきましても、本日この国政調査承認の件をお願いいたしまして、これの許可をもらいましたら、さつそく委員会を開きまして、小委員会をつくつて、それに対して積極的に活動していただいたらどうか。かように考えておるわけであります。 なおこの次はでき得る限り大臣に出てもらつて、年末でもありますし、また第七国会の初めでありますから、本国会にどういうものが出るのか、あるいはまた予算の点もお聞きしたいことがあると思いますので、総ざ…

民主党(第十控室)1949/12/03

6衆議院 厚生委員会 第12号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 まず結核対策に関する決議案を議題といたします。本案に関しましては、先般来各方面から検討して参つたのでありますが、この問題はまことに重要でありますので、なお今後の課題といたしまして、あらゆる観点より十分研究して参つたらどうかと存じまするが、何か御発言はございませんか。

民主党(第十控室)1949/12/03

6衆議院 厚生委員会 第12号

○堀川委員長 今丸山委員の御発言のように、この問題は相当重要な問題であるので、次の通常国会で小委員でも設けて、十分検討したらどうか、こういう御発言でありますが、御異議ありませんか。

民主党(第十控室)1949/12/03

6衆議院 厚生委員会 第12号

○堀川委員長 ただいまの伊藤委員の御発言に対して御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党(第十控室)1949/12/03

6衆議院 厚生委員会 第12号

○堀川委員長 それではそのように了承いたしました。 —————————————

民主党(第十控室)1949/12/03

6衆議院 厚生委員会 第12号

○堀川委員長 次に遺族援護に関する決議に対する報告書に関して青柳委員より発言を求められておりますので、これを許すことにいたします。青柳一郎君。

民主党(第十控室)1949/12/03

6衆議院 厚生委員会 第12号

○堀川委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

民主党(第十控室)1949/12/03

6衆議院 厚生委員会 第12号

○堀川委員長 速記を始めてください。

民主党(第十控室)1949/12/03

6衆議院 厚生委員会 第12号

○堀川委員長 それでは次に厚生行政に関して苅田委員より御発言を求めておられますから、それを許すことにいたします。苅田委員。