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自由民主党衆議院
総発言数
2,001
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会59 件・59%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 交通安全対策特別委員会6 件・6%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,001 20 を表示
民主自由党1950/02/15

7衆議院 厚生委員会 第5号

○堀川委員長 そうすると三千七百人が登録者ですね。未登録者もあるのですか。

民主自由党1950/02/15

7衆議院 厚生委員会 第5号

○堀川委員長 光田さん、朝鮮人は二万と言われておつたが、今の六十万とか九十何万というのは何ですか。

民主自由党1950/02/15

7衆議院 厚生委員会 第5号

○堀川委員長 御説ごもつともで、できるだけ督促して出ていただくようにいたします。明日は午後一時から理事会をやりまして、一時半から委員会を聞きます。 本日はこの程度で散会いたします。 午後四時八分散会

民主党(第十控室)厚生委員長1950/02/03

7衆議院 議院運営委員会 第18号

○堀川厚生委員長 ただいま議題になつておりまする赤い羽、すなわち共同募金の調査並びに対策の件でありますが、御承知のように共同募金の趣旨には、われわれはできるだけ賛成し、そうしてそれをできるだけ要請しなければならぬということはわかりきつておるのでありまして、共同募金は御承知のように民間の団体が寄附行為でやつておるのであります。それにもかかわらず厚生省並びに各府県庁がこれを指導し、監督することになつておるのでありますが、それを一歩つき進んで…

民主党(第十控室)厚生委員長1950/02/03

7衆議院 議院運営委員会 第18号

○堀川厚生委員長 その点につきましては、実は委員長にこの委員派遣に対する人選の一任の決議になつておるのでありますが、散会後いろいろ話合いをいたしました結果、この委員会と、いたしましても、あるいはこの議会運営の上から行きましても、三人ということになりますと、やはり各党から出られない。そこでできるだけ委員を按分比例でやつたらどうかということで、私は民主自由民党が二名、次に社会党が一名ということで按分比例が出たので、その人選をいたしたのであり…

民主党(第十控室)厚生委員長1950/02/03

7衆議院 議院運営委員会 第18号

○堀川厚生委員長 厚生委員長といたしましては、委員会にさしつかえのない程度で三人を派遣したいと考えております。それから二十二年度、二十三年度、二十四年度——二十四年度はまだ決算ができておらぬ現状でありますので、できるだけ、今のうちに調査することが必要じやないかと考えます。決算が済んでしまうと、五月とか六月になつて、すでに二十四年度分も済んでしまうと考えますので、急遽これを取上げてお願いに参つた次第であります。

民主党(第十控室)厚生委員長1950/02/03

7衆議院 議院運営委員会 第18号

○堀川厚生委員長 実はこの共同募金の配分方法にも疑義があるのであります。県庁においても、いろいろ疑惑のあるような問題があるのではないかと心配しておるのでありまして、この配分団体に対しまして、いろいろな方法でよけい獲得しようという関係上、そこに醜聞がいろいろつきまとうというような点も相当あります。これらに対しても何らか今のうちに手を打つておくことが、各県に対してもいいのじやないかと考えられるわけであります。

民主党(第十控室)厚生委員長1950/02/03

7衆議院 議院運営委員会 第18号

○堀川厚生委員長 調査をしなければならぬことはむろんでありますが、それに対しまして文書にも書いてありますように、これに対する今後の対策の樹立を考えまして、各府県庁あるいは各府県の共同募金の委員会に、でき得ればそういう通牒を出し得るような好材料があれば出したいと考えておる次第であります。

民主党(第十控室)1950/02/02

7衆議院 厚生委員会 第4号

○堀川委員長 これより会議を聞きます。 本日はまず、前回の委員会において中川委員より、委員派遣承認申請に関する動議が提出されておりますので、本件に関して御協議を願いたいと存ずるのであります。 本委員派遣承認申請の件につきましては、前回から御協議を願つておりまして、本委員会といたしましては、前回の委員会で大体御承認になるような御協議でありましたので、私といたしましては、この承認申請をいたすことにしてはどうか、かように考えるのでありますが、…

民主党(第十控室)1950/02/02

7衆議院 厚生委員会 第4号

○堀川委員長 御異議ないようでありますので、さよう決定いたすことにいたします。 次に、委員派遣承認申請書の作成に関しまして、派遣委員の氏名やら、あるいは日時やら、いろいろな問題がありますので、議長と打合せもいたしたいと存じますが、その申請書は委員長に一任していただければけつこうだと思いますが、いかがでありましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党(第十控室)1950/02/02

7衆議院 厚生委員会 第4号

○堀川委員長 それではさよう決定いたします。 —————————————

民主党(第十控室)1950/02/02

7衆議院 厚生委員会 第4号

○堀川委員長 それでは次に、厚生行政に関する件を議題といたしまして、今会期中に提出される予定になつておりまする法律案の説明に関して、関係当局より説明を聴取することにいたしたいと存じます。公衆衛生局長がGHQの方へ行つておられますから、栄養士法の一部改正、それから性病予防法の一部改正の法律案の原案につきまして、庶務課長の菅野説明員に説明していただくことにいたします。

民主党(第十控室)1950/02/02

7衆議院 厚生委員会 第4号

○堀川委員長 もう一つの方も一緒に説明されて……。

民主党(第十控室)1950/02/02

7衆議院 厚生委員会 第4号

○堀川委員長 何か御質疑ありますか。——それでは次の麻薬取締法の一部を改正する法律案もついでに説明していただくことにいたします。麻薬課長の里見説明員にお願いいたします。

民主党(第十控室)1950/02/02

7衆議院 厚生委員会 第4号

○堀川委員長 今説明のありました三つの法案に対して、御質問がございましたらお願いいたします。

民主党(第十控室)1950/02/02

7衆議院 厚生委員会 第4号

○堀川委員長 ほかに何かありませんか。——それではもう一度はつきりしたデータをもらうことにいたしまして、皆さんでひとつ御研究願うておきたいと思いますが、それでよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党(第十控室)1950/02/02

7衆議院 厚生委員会 第4号

○堀川委員長 では、本日はこの程度で散会いたします。 午後二時十三分散会

民主党(第十控室)1950/01/31

7衆議院 厚生委員会 第3号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 まず小委員の補欠選任の件を議題といたします。今回厚生委員会結核対策に関する小委員の田中元君と田中重彌君、幡谷仙次郎君の三君から小委員辞任の申出かありましたので、その補欠選任を行いたいと存じております。これは委員長において指名するに御異議ありませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党(第十控室)1950/01/31

7衆議院 厚生委員会 第3号

○堀川委員長 それでは御異議がなければ指名することにいたしまして、青柳一郎君と今泉貞雄君と亘四郎君をそれぞれ結核対策に関する小委員に指名いたすことにいたします。 —————————————

民主党(第十控室)1950/01/31

7衆議院 厚生委員会 第3号

○堀川委員長 次に厚生行政に関する件を議題にいたしまして、まず三木公衆衛生局長より先般来のインフルエンザ、発疹チフス、これらに対するその後の経過の説明を求められておりますので、これを許すごとにいたします。三木公衆衛生局長。