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自由民主党衆議院
総発言数
2,001
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/01/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会59 件・59%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 交通安全対策特別委員会6 件・6%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,001 20 を表示
民主党(第十控室)1950/01/31

7衆議院 厚生委員会 第3号

○堀川委員長 局長はGHQの方へ行かれますが、課長が残つておりますので、何か御質問かあればお答えするそうであります。

民主党(第十控室)1950/01/31

7衆議院 厚生委員会 第3号

○堀川委員長 それでは草津の癩患者の撲殺事件について久下次長から経過を御報告願いたいと存じます。

民主党(第十控室)1950/01/31

7衆議院 厚生委員会 第3号

○堀川委員長 何かはかに御質疑ありませんか——ではこの際中川委員より広島の赤い羽事件につきまして発言を求めておりますのでこれを許すことにいたします。

民主党(第十控室)1950/01/31

7衆議院 厚生委員会 第3号

○堀川委員長 ちよつと中川委員に申し上げますが、局長から事情を聽取する必要はないのでしようか。

民主党(第十控室)1950/01/31

7衆議院 厚生委員会 第3号

○堀川委員長 ちよつと速記をやめて……。 〔速記中止〕

民主党(第十控室)1950/01/31

7衆議院 厚生委員会 第3号

○堀川委員長 速記をしてください。社会局長。

民主党(第十控室)1950/01/31

7衆議院 厚生委員会 第3号

○堀川委員長 ただいま局長から大略内容の説明があつたのでありますが、何か御質疑でもありましたら、どうぞ。

民主党(第十控室)1950/01/31

7衆議院 厚生委員会 第3号

○堀川委員長 ちよつと速記をやめてください。 〔速記中止〕

民主党(第十控室)1950/01/31

7衆議院 厚生委員会 第3号

○堀川委員長 速記を始めてください。苅田委員。

民主党(第十控室)1950/01/31

7衆議院 厚生委員会 第3号

○堀川委員長 それではこの申請に対しては、大体委員の御意向が申請する方が至当だというような御意向でありますので、いずれ決議になると思いますから、次の委員会でこれを決議いたすことにいたします。 それから次の委員会では、大体でき上つた法案の説明をしていただく、こういうことで明後日、八日の午後一時から開きたいと思います。 本日はこの程度で散会いたします。 午後三時四十一分散会

民主党(第十控室)1949/12/23

7衆議院 厚生委員会 第2号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 本日はまず小委員及び少委員長の選任の件についてお諮りいたしたいと存じます。 厚生行政の中で昨今問題になつております社会事業振興の諸問題及び結核対策の諸問題の十分な検討が必要と考えられますので、この際本委員会に、それぞれ委員十名よりなる社会事業振興に関する小委員会及び結核対策に関する小委員会、この二つの小委員会を設けたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党(第十控室)1949/12/23

7衆議院 厚生委員会 第2号

○堀川委員長 御異議がなければ、ただいまの二つの小委員会を設けることにいたしたいと存じます。 引続きお諮りいたしますが、ただいまの小委員会を設けることにいたしました各小委員並びに小委員長の選任につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、これまた御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党(第十控室)1949/12/23

7衆議院 厚生委員会 第2号

○堀川委員長 異議がないようでありますので、社会事業振興に関する小委員に 青柳 一郎君 大石 武一君 今泉 貞雄君 中川 俊思君 松永 佛骨君 亘 四郎君 堤 ツルヨ君 金塚 孝君 渡部 義通君 金子與重郎君この十名を小委員にお願いいたしたいと存じます。 それから結核対策に関する小委員に 大石 武一君 高橋 等君 田中 元君 田中 重彌君 幡谷仙次郎君 丸山 直友君 岡 良一君 芦田 均君 苅田アサノ君 橘 直治君の十名をお願いすること…

民主党(第十控室)1949/12/23

7衆議院 厚生委員会 第2号

○堀川委員長 それではさよう決定いたします。 ―――――――――――――

民主党(第十控室)1949/12/23

7衆議院 厚生委員会 第2号

○堀川委員長 次に厚生行政に関する件を議題といたしまして、質疑を通告順に許すことにいたしますが、厚生大臣は今参議院の方で本会議を開いておりまして、総理大臣のかわりに出席を求められておりますので、その方へ行きましたが、できるだけ早くこちらへ帰つて来ることになつておりますから、その点御了承願いたいと思います。 それでは通告順によりまして、丸山直友君に発言を許します。

民主党(第十控室)1949/12/23

7衆議院 厚生委員会 第2号

○堀川委員長 丸山委員のただいまのお言葉に対しましては、私も多少同感に存じておるのであります。本月の三日でありましたと存じまするが、本委員会で、その決議案は事重大でもあり、各党愼重審議して、小委員会をつくつて、その上で決議案を練つたらどうか、こういうお約束をいたしておつたことは私どもも承知いたしております。その点につきまして、今丸山委員からお申出になつたことに対しては、何とも申訳ないのでありますが、出された趣旨がどうであるかということは…

民主党(第十控室)1949/12/23

7衆議院 厚生委員会 第2号

○堀川委員長 今丸山君並びに田中君の方から申されましたように、本月の最終日の十二月三日にああいう申合せをいたしておりましたのに、こういうことが出たということは、私といたしましてもはなはだどうもおもしろくないという感じもあつたのでありますが、今苅田君から撤回されたということであります。苅田君の御意思は共産党の本部の方へはその意思を通じられておつたそうでありますが、しかしああいう手続があつたということに対しましては、どうも皆さんに申訳がない…

民主党(第十控室)1949/12/23

7衆議院 厚生委員会 第2号

○堀川委員長 委員長といたしましてもまことに申訳ありません。どうぞ御了承願います。 それでは通告順によりまして丸山委員からお願いいたします。

民主党(第十控室)1949/12/23

7衆議院 厚生委員会 第2号

○堀川委員長 速記を止めて。 〔速記中止〕

民主党(第十控室)1949/12/23

7衆議院 厚生委員会 第2号

○堀川委員長 速記を始めて。