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自由民主党衆議院
総発言数
2,001
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会59 件・59%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 交通安全対策特別委員会6 件・6%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,001 20 を表示
自由党1950/04/18

7衆議院 厚生委員会 第28号

○堀川委員長 政府の御意見を承ります。

自由党1950/04/18

7衆議院 厚生委員会 第28号

○堀川委員長 次に、日程第二三、文書表第六四九号、結核療養所医師の待遇改善に関する請願を議題といたします。まず紹介議員より説明を願います。苅田アサノ君。

自由党1950/04/18

7衆議院 厚生委員会 第28号

○堀川委員長 政府の御意見を伺います。

自由党1950/04/18

7衆議院 厚生委員会 第28号

○堀川委員長 次に、日程第二八、文書表第一八二一号、国立療養所患者の食費増額に関する請願、及び日程第二九、文書表第一八八四号、国立療養所患者の食費増額に関する請願を一括議題といたします。紹介議員がお見えになりませんので、大石武一君に説明していただきたいと思います。

自由党1950/04/18

7衆議院 厚生委員会 第28号

○堀川委員長 政府の御意見を伺います。

自由党1950/04/18

7衆議院 厚生委員会 第28号

○堀川委員長 それでは次は日程第七、文書表第一一五号、医師の国家試験制度改善に関する請願、日程第八文書表第一一六号、医学の実地修練制度改善に関する請願、日程第九、文書表第一四一六号、医療法第十三條の施行延期に関する請願を一括して議題といたします。紹介議員よりの説明を願います。丸山直友君。

自由党1950/04/18

7衆議院 厚生委員会 第28号

○堀川委員長 政府の御意見を伺いたいと思います。

自由党1950/04/18

7衆議院 厚生委員会 第28号

○堀川委員長 ちよつと申し上げますが、質疑を法案のようにしてもらうのはけつこうなのですけれども、まだこれだけで済まぬので、百ほどあるのですが、これを法案審議のようなつもりでやられたら、五月二日までには毎日やつても済まぬと思うのです。一つの請願を二十分も三十分も三十五分もかかつたら、とうていこれは上らぬと思うのです。

自由党1950/04/18

7衆議院 厚生委員会 第28号

○堀川委員長 今残りが百件ほどあると言いましたけれども、あれは間違いで、百五十件ほどあるわけであります。毎日やつてもとても追いつかんくらいでありますから、どうぞそのつもりでお願いします。 ―――――――――――――

自由党1950/04/18

7衆議院 厚生委員会 第28号

○堀川委員長 次に日程第一〇、文書表第一七一〇号、放射線技師法制定に関する請願、日程第一一、文書表第一〇六一号、保健婦等の既得権者に対する国家試験制度廃止に関する請願、この二つは同一紹介議員でありますので、一括して上挺することにいたします。まず紹介議員の説明を求めます。福田昌子君。

自由党1950/04/18

7衆議院 厚生委員会 第28号

○堀川委員長 次は日程第三、文書表一八一七号、国立病院勤務医師の待遇改善に関する請願を議題といたします。まず紹介議員の説明をお願いいたします。青柳一郎君。

自由党1950/04/18

7衆議院 厚生委員会 第28号

○堀川委員長 では本日の請願の審査はこの程度にいたしまして、残余は延期いたします。 本日はこれで散会いたします。 午後四時四分散会

自由党1950/04/15

7衆議院 本会議 第37号

○堀川恭平君 ただいま議題となりました精神衛生法案について、厚生委員会における審議の経過並びに結果の大要を御報告申し上げます。 現在わが国における精神衛生行政は、精神病者監護法並びに精神病院法に基いて運営せられておるのであります。しかして、精神病者看護法は明治三十三年に制定せられ、精神病者の不法監禁を防止することを主たる内容とし、精神病者を監置できる者を保護義務者に限り、いわゆる座敷牢の制度を特定のものについて合法化したものであり、また…

自由党1950/04/14

7衆議院 厚生委員会 第27号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 前会の委員会において地方税法案に関する件につき、地方行政委員会に申入れをなし、その申入れの手続に関しては委員長に御一任願つたのでありますが、その修正申入れを昨日作成し、地方行政委員会の委員長及び委員に配付いたしました。念のため申入れ文を朗読いたします。 昭和二十五年四月十三日 厚生委員長 堀川 恭平 地方行政委員長中島守利殿 地方税法案に対する申入れの件今次の地方税制改正中厚生行政に関する事項につ…

自由党1950/04/14

7衆議院 厚生委員会 第27号

○堀川委員長 それでは次に精神衛生法案を議題といたします。本法案は前会において質疑を打切つておりますので、これより討論に入ることにいたします。丸山委員。

自由党1950/04/14

7衆議院 厚生委員会 第27号

○堀川委員長 討論は終結いたしました。 暫時休憩いたします。 午後二時五十四分休憩 ————◇————— 午後三時開議

自由党1950/04/14

7衆議院 厚生委員会 第27号

○堀川委員長 では休憩前に引続きまして開会いたします。 これより精神衛生法案の採決をいたします。本法案を原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1950/04/14

7衆議院 厚生委員会 第27号

○堀川委員長 起立総員。よつて本案は原案通り可決いたしました。 なお議長に提出する報告書の作成に関しましては委員長に御一任願いたいと存じます。さよう御了承願います。 本日はこの程度で散会いたします。次会は公報でお知らせすることにいたします。 午後三時一分散会

自由党1950/04/12

7衆議院 厚生委員会 第26号

○堀川委員長 それでは会議を開きます。 医療法の一部を改正する法律案を議題といたしまして質疑をいたすことにいたします。通告順によりまして、福田昌子君。

自由党1950/04/12

7衆議院 厚生委員会 第26号

○堀川委員長 それでは次に地方税法案に関する件を議題といたします。これに対して質疑を通告順に許します。青柳委員。