堀川恭平
会議録に記録された「堀川恭平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,001 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 懲罰委員会59 件・59%
- 決算委員会28 件・28%
- 交通安全対策特別委員会6 件・6%
- 産業公害対策特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 厚生委員会 第26号
○堀川委員長 田中元君。
第7回 衆議院 厚生委員会 第26号
○堀川委員長 ほかに御質問はございませんか。——ただいままで御質疑になつた方々の御意見を拜聽いたしますると、当委員会の意見としてまとめて、地方行政委員会の方に申し入れるという御希望のように見受けられるのでありますが、本件に関しましては時間的に相当急ぐ問題もありますので、このまとめる案を委員長におまかせ願うわけに行きませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 厚生委員会 第26号
○堀川委員長 それではそういうことで、委員長の方でとりはからうことにいたしますから、さよう御了承願いたいと存じます。 それでは本日はこの程度で散会することにいたします。次会は公報をもつて御通知申し上げます。 午後四時三分散会
第7回 衆議院 厚生委員会 第21号
○堀川委員長 これより会議を開きます。 まず理事補欠選任の件についてお諮りいたします。一昨四月一日に理事の大石武一君、中川俊思君及び岡良一君が委員を辞任いたしましたので、現在理事が五名欠員になつておりますので、この際その補欠選任を行いたいと存じますが、この選任の手続に関しましては、委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 厚生委員会 第21号
○堀川委員長 御異議なければ再び委員に選任いたされました大石武一君、中川俊思君及び岡良一君を再び理事に指名いたしますと 次に小委員及び小委員長選任の件についてお諮りいたします。一昨四月一日委員の今泉貞雄君、大石武一君、中川俊思君、岡良一君、渡部義通君がそれぞれ委員を辞任されましたので、それに伴い結核対策に関する小委員会において三名、医療制度に関する小委員会において四名、社会事業振興に関する小委員会において四名、水道法に関する小委員会にお…
第7回 衆議院 厚生委員会 第21号
○堀川委員長 御異議がなければ、結核対策に関する小委員には再び委員に選任された今泉貞雄君、大石武一君及び岡良一君。医療制度に関する小委員には再び委員に選任された今泉貞雄君、大石武一君、岡良一君。社会事業振興に関する小委員には再び委員に選任された今泉貞雄君、大石武一君、中川俊思君。水道法に関する小委員には再び委員に選任された中川俊思君をそれぞれ再び小委員に指名し、大石武一君の委員辞任に伴う医療制度に関する小委員長の補欠につきましては、再び…
第7回 衆議院 厚生委員会 第21号
○堀川委員長 次に生活保護法案を議題といたしまして、質疑を通告順に許すことにいたします。丸山直友君。
第7回 衆議院 厚生委員会 第21号
○堀川委員長 それでは、医療法の一部を改正する法律案を議題といたしまして、審議に入ります。まず政府より、提案理由の説明を聴取いたしたいと思います。林厚生大臣。
第7回 衆議院 厚生委員会 第21号
○堀川委員長 それでは再び生活保護法案について、丸山委員に質疑をしていただきます。
第7回 衆議院 厚生委員会 第21号
○堀川委員長 では青柳委員。
第7回 衆議院 厚生委員会 第21号
○堀川委員長 それでは苅田委員、住完局長が見えておりますからどうぞ。
第7回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○堀川委員長 これより厚生委員会の生活保護法案に関する公聽会を開会いたします。 この際、公述人諸君に一言申し上げます。 本日は御多用中にかかわらず、当委員会の公聴会に、公述人として進んで御出席下さいましたことにつきましては、委員一同を代表いたしまして、委員長より厚く御礼申し上げます。 すでに御承知の通り、現行の生活保護法が、昭和二十一年十月一日に施行されて今日に至るまでに、国の行う救済福祉の面において果しました役割は、まことに重大、かつ…
第7回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○堀川委員長 前に申し上げましたように、原泰一君はちよつと御用がおありでありますので、この際同君に対する質疑をいたしたいと存じます。通告順によりまして、丸山直友君。
第7回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○堀川委員長 ちよつと急にお諮りいたしますが、委員外の床次徳二君より質疑を求められておるのでありますが、これを許すことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○堀川委員長 では、異議なしと認めましてこれを、これを許すことにいたします。床次君
第7回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○堀川委員長 御質疑ございませんか。——原さんは法案二十二條をそういう方法で訂正してもらつた以外は御賛成になるのですか。
第7回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○堀川委員長 では次は井上春雄君。
第7回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○堀川委員長 それでは次は牧野修二君。
第7回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○堀川委員長 次は江津萩枝君。
第7回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○堀川委員長 午前中はこの程度でやめまして、休憩いたします。 午後一時十三分休憩 ————◇————— 午後二時二十一分開議