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自由民主党通商産業大臣参議院衆議院
総発言数
1,671
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業大臣
直近の発言日
1987/05/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済・産業委員会33 件・33%
  • 経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会20 件・20%
  • 石炭対策特別委員会15 件・15%
  • 商工委員会12 件・12%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会10 件・10%
  • 予算委員会7 件・7%

※ 全 1,671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,671 20 を表示
自由民主党1987/05/21

108衆議院 社会労働委員会 第4号

○堀内委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村山富市君。

自由民主党1987/05/21

108衆議院 社会労働委員会 第4号

○堀内委員長 沼川洋一君。

自由民主党1987/05/21

108衆議院 社会労働委員会 第4号

○堀内委員長 以上で両案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1987/05/21

108衆議院 社会労働委員会 第4号

○堀内委員長 これより両案を討論に付するのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 外国医師又は外国歯科医師が行う臨床修練に係る医師法第十七条及び歯科医師法第十七条の特例等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1987/05/21

108衆議院 社会労働委員会 第4号

○堀内委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、社会福祉士及び介護福祉士法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1987/05/21

108衆議院 社会労働委員会 第4号

○堀内委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1987/05/21

108衆議院 社会労働委員会 第4号

○堀内委員長 この際、本案に対し、長野祐也君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同の五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 趣旨の説明を求めます。長野祐也君。

自由民主党1987/05/21

108衆議院 社会労働委員会 第4号

○堀内委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 お諮りいたします。 本動議のごとく附帯決議を付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/05/21

108衆議院 社会労働委員会 第4号

○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、斎藤厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。斎藤厚生大臣。

自由民主党1987/05/21

108衆議院 社会労働委員会 第4号

○堀内委員長 お諮りいまします。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/05/21

108衆議院 社会労働委員会 第4号

○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1987/05/21

108衆議院 社会労働委員会 第4号

○堀内委員長 次回は、来る二十六日火曜日午前十時三十分理事会、午前十一時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十七分散会 ――――◇―――――

自由民主党1987/05/20

108衆議院 本会議 第19号

○堀内光雄君 ただいま議題となりました五法案について、社会労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、児童扶養手当法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、母子家庭、心身障害者及び老人の福祉の向上を図るため、児童扶養手当の額を児童一人の場合月額三万三千七百円から三万三千九百円に引き上げるほか、特別児童扶養手当、障害児福祉手当、特別障害者手当及び老齢福祉年金等の額の引き上げを行うとともに、拠出制国民年…

自由民主党1987/05/18

108参議院 社会労働委員会 第3号

○衆議院議員(堀内光雄君) ただいま議題となりました勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容を御説明申し上げます。 現在、勤労者の持ち家取得については、依然として立ちおくれが見られます。一方、十兆円に達する勤労者財産形成貯蓄を原資とする勤労者財産形成持家融資制度は、いまだ十分に利用されておらず、その一層の活用が強く求められております。 本案は、このような実情にかんがみ、勤労者の持ち家取得を促進し、あわせて…

自由民主党1987/05/15

108衆議院 本会議 第17号

○堀内光雄君 ただいま議題となりました三法案及び地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所及びその出張所の設置等に関し承認を求めるの件について、社会労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げますとともに、勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案について、趣旨弁明を申し上げます。 まず、年金財政基盤強化のための年金福祉事業団の業務の特例及び国庫納付金の納付に関する法律案について申し上げます。 本案は、厚生年金保…

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、医薬品副作用被害救済基金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。池端清一君。

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 医薬品副作用被害救済基金法の一部を改正する法律案について採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 この際、本案に対し、長野祐也君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合の四派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。沼川洋一君。