堀内光雄
会議録に記録された「堀内光雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,671 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1987/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済・産業委員会33 件・33%
- 経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会20 件・20%
- 石炭対策特別委員会15 件・15%
- 商工委員会12 件・12%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会10 件・10%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 1,671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第108回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○堀内委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村山富市君。
第108回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○堀内委員長 沼川洋一君。
第108回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○堀内委員長 以上で両案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第108回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○堀内委員長 これより両案を討論に付するのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 外国医師又は外国歯科医師が行う臨床修練に係る医師法第十七条及び歯科医師法第十七条の特例等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第108回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○堀内委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、社会福祉士及び介護福祉士法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第108回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○堀内委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第108回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○堀内委員長 この際、本案に対し、長野祐也君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同の五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 趣旨の説明を求めます。長野祐也君。
第108回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○堀内委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 お諮りいたします。 本動議のごとく附帯決議を付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、斎藤厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。斎藤厚生大臣。
第108回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○堀内委員長 お諮りいまします。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第108回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○堀内委員長 次回は、来る二十六日火曜日午前十時三十分理事会、午前十一時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十七分散会 ――――◇―――――
第108回 衆議院 本会議 第19号
○堀内光雄君 ただいま議題となりました五法案について、社会労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、児童扶養手当法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、母子家庭、心身障害者及び老人の福祉の向上を図るため、児童扶養手当の額を児童一人の場合月額三万三千七百円から三万三千九百円に引き上げるほか、特別児童扶養手当、障害児福祉手当、特別障害者手当及び老齢福祉年金等の額の引き上げを行うとともに、拠出制国民年…
第108回 参議院 社会労働委員会 第3号
○衆議院議員(堀内光雄君) ただいま議題となりました勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容を御説明申し上げます。 現在、勤労者の持ち家取得については、依然として立ちおくれが見られます。一方、十兆円に達する勤労者財産形成貯蓄を原資とする勤労者財産形成持家融資制度は、いまだ十分に利用されておらず、その一層の活用が強く求められております。 本案は、このような実情にかんがみ、勤労者の持ち家取得を促進し、あわせて…
第108回 衆議院 本会議 第17号
○堀内光雄君 ただいま議題となりました三法案及び地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所及びその出張所の設置等に関し承認を求めるの件について、社会労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げますとともに、勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案について、趣旨弁明を申し上げます。 まず、年金財政基盤強化のための年金福祉事業団の業務の特例及び国庫納付金の納付に関する法律案について申し上げます。 本案は、厚生年金保…
第108回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○堀内委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、医薬品副作用被害救済基金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。池端清一君。
第108回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○堀内委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。
第108回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○堀内委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 医薬品副作用被害救済基金法の一部を改正する法律案について採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第108回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○堀内委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第108回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○堀内委員長 この際、本案に対し、長野祐也君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合の四派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。沼川洋一君。