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自由民主党衆議院
総発言数
767 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会44 件・44%
  • 建設委員会34 件・34%
  • 外務委員会農林水産委員会連合審査会13 件・13%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 運輸委員会都市交通に関する小委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 767 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

767 件中 20 件を表示
自由民主党建設政務次官1957/05/17

第26回 衆議院 運輸委員会請願審査小委員会 第1号

○堀内小委員長 貨物課長武藤説明員。

自由民主党建設政務次官1957/05/17

第26回 衆議院 運輸委員会請願審査小委員会 第1号

○堀内小委員長 以上をもちまして各請願の説明は終りました。なお航空局関係のものが三件あります。すなわち九〇、九一、一一九の三件でありますが、おおむね妥当な請願と考えられます。 それではこれより採決いたします。請願日程第一、第七ないし第二六、第二八ないし第三七、第三九、第四一ないし第四七、第四九ないし第五二、第五四、第五六ないし第五八、第六〇ないし第六四、第六六ないし第八八、第九〇ないし第一〇三、第一〇七ないし第一一一及び第一一三ないし第…

自由民主党建設政務次官1957/05/17

第26回 衆議院 運輸委員会請願審査小委員会 第1号

○堀内小委員長 それではさよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時一分散会

自由民主党1957/03/12

第26回 衆議院 運輸委員会 第11号

○堀内委員 関連して。国鉄の職員と一般の事業会社の労働者というものは、その身分上においてもよほど違っておるように思うのですが、そこで国鉄の職員が、今度のようにああいうストライキをすることが一体許されておるのかどうか。それを一つお伺いしたいと思います。

自由民主党1957/03/12

第26回 衆議院 運輸委員会 第11号

○堀内委員 今の局長の説明でその問題はわかりましたが、日本国有鉄道法の中に、その職員の守るべきこと、並びにそれを守らなかった場合にはどういう処分をするというようなことが何か規定してありますか。

自由民主党1957/02/22

第26回 衆議院 運輸委員会 第5号

○堀内委員 自動車局長に説明していただいたらよいのですが、今のバスの経営に関し、バスの料金についてお伺いいたしますが、現在非常な不合理があるということで、昭和二十六年の十月に設定したものを、昭和三十一年の七月にいろいろなことを勘案した結果、バスの料金体系を変えて、バスの経営を合理化しようとしておるのではないですか。それが単に税金そのものばかりでなく、いろいろな点から合理化するように計画しておるのではないかと思うのですが、その辺のところを…

自由民主党1957/02/22

第26回 衆議院 運輸委員会 第5号

○堀内委員 ただいまバスの運賃については御説明がありましたが、私はやはりハイヤーの問題あるいはトラックの問題についても、当局においてそれぞれ調査されていると思うのですが、その辺の消息を局長からお話しいただきたい。

自由民主党1957/02/16

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○堀内委員 この際、新大臣に対しまして少しお伺いいたしたいと思うのでございます。それは無名戦没者の墓の問題でございます。この無名戦没者の墓の趣旨について、当委員会において、前の内閣時代における大臣と政務次官の答弁が食い違いがあるのでございます。そこで、その経過がどうなっているかということをまず第一にお伺いしたい。それは、政務次官の回答によりますれば、この無名戦士の墓は、終戦直後陛下が新宿御苑においでなさったが、戦没者の全般の慰霊という意…

自由民主党1957/02/16

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○堀内委員 今の大臣の答弁は、事務当局から出ているこれまでの大臣の答弁と同じなのです。当委員会から要望したのは、当時の記録をごらんになっていただければよくわかりますが、単に旧軍人の引き取り手のない遺骨ばかりでなく、戦争の犠牲になった、いうなれば動員学徒もありましょうし、空襲でなくなった方もありましょうし、原爆でなくなった方もありましょうし、そういう全犠牲者の精神的慰霊のためにそういう施設を必要とするということでこの問題があがったのでござ…

自由民主党1957/02/16

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○堀内委員 ただいまの逢澤委員からの御意見もありますし、この問題につきましては、さらに検討の後、当委員会としても意見をまとめる必要もありますので、私は保留しておきたいと思いますから、御承知おき願います。

自由民主党1956/12/03

第25回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○堀内委員 関連質問。ただいま逢澤委員からの御質疑の御心配も、要するに靖国神社が国家の管理になっていないということに心配の点があると思うのでございますが、この靖国神社を国家管理に移すということにつきましては、当委員会におきましても、前国会においても非常な熱意を持ってわれわれは検討いたしておるのでございまして、この国家管理に移すことは、いずれかの方法においてやらなければならぬと思っておるのでございますので、この点につきましては、政府におか…

自由民主党1956/12/03

第25回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○堀内委員 厚生大臣にお伺いしますが、産業戦士、学徒動員等の、遺霊のことについては、どういうふうにお考えになっておりますか。

自由民主党1956/12/03

第25回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○堀内委員 現在のところは、今度の問題については先般の閣議決定の線ということでありますが、将来はこの産業戦士並びに学徒動員等で倒れた方の遺霊を慰める。さらに申しますれば、終戦直後、天皇陛下が新宿御苑において全国戦没者の遺霊というお祭をされておるのでございますが、この心持を具現しまして、そして戦争に倒れた多くの人たちを全部お慰めをするということがぜひとも必要じゃないかと私は思うのでございまして、将来あるいは合祀というような方法なり、そのほ…

自由民主党1956/12/03

第25回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○堀内委員 私は重ねて申し上げますが、今度の戦争で犠牲になられた人たち、換言すれば、終戦直後、天皇陛下が新宿御苑においてお祭りされた全国の戦没者の遺霊といったような意味におきまして、政府におかれましても十分検討の上、しかるべく処置を講ずることを希望いたしまして、私の質問を終ります。

自由民主党1956/12/03

第25回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○堀内委員 関連して。先ほどから逢潔委員その他から御発表になられましたこの問題と、靖国神社並びに遺族会等が非常に御心配になっておられる問題は、結局私は、名前が実質と違っておるからじゃないかと思うのであります。当局の説明のごとくならば、これは納骨堂でございます。それならば各地におきましても護国神社というものと納骨堂というものがある。そこで、これが無名戦士の墓というような名前で、外国のアンノウン・ソールジャーズ・セミタリーというような名前と…

自由民主党1956/12/03

第25回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○堀内委員 これは靖国神社の性格との関係もございますが、常識的に考えますれば、先ほどからの御説明のごとくんば、靖国神社の納骨堂というのが日本の昔の観念からいえば一番合っているのじゃないかと思うのでございます。がこの点につきまして、政府におきましても、一つ検討していただきたいと思います。

自由民主党1956/11/28

第25回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○堀内委員 関連して。私はこの際全般的に、未亡人並びに片親のない子供というような人たちの就職の問題につきまして伺いたい。このことは社会福祉の見地からも非常に重要と思うのでありますが、まず婦人の就職の状態の中で、未亡人と一般の婦人との関係はどんなふうになっているか、また、就職の場合において、一般の子供たちと片親のない子供というような者の就職の状態が、全般的にどんなふうな状態になっているか、これを第一にお伺いをいたしたい。

自由民主党1956/11/28

第25回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○堀内委員 次に、今の条件の比率の中で、旧軍人の未亡人並びに旧軍人の遺族またはいわゆる戦災者の場合についても、何か調査がしてありますか。

自由民主党1956/11/28

第25回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○堀内委員 旧軍人の遺族の孤児の場合は、どんなになっておりますか。

自由民主党1956/11/28

第25回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○堀内委員 これは全般的な問題としてやることも必要でありましょうが、特殊の状態における旧軍人の遺族の場合は、また国家としても特別に考えなければならぬと私は思うのでございます。そういう意味から、同じ片親のない子供の場合におきましても、旧軍人の場合とそうでない場合との比率というようなものが示していただけますでしょうか。調査してあるかどうか。