堀内一雄
会議録に記録された「堀内一雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 767 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会44 件・44%
- 建設委員会34 件・34%
- 外務委員会農林水産委員会連合審査会13 件・13%
- 内閣委員会3 件・3%
- 運輸委員会都市交通に関する小委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 767 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 決算委員会 第16号
○政府委員(堀内一雄君) ただいま御質疑の点、まことにもっともと存じますが、現在この決定に際しましては、道路等に関しましては道路審議会等もありますが、それぞれのそうした外郭的な審議会等の意見も徴し、それから私ども最善の努力をして、今の経済効果等の問題につきましても、関係方面とよく協議いたしまして、やっておるのでございますが、ただいまの西海橋の問題のごときは、御承知のちょっと変則なでき方があったのは御承知の通りでございます。そういうような…
第28回 参議院 決算委員会 第16号
○政府委員(堀内一雄君) ただいまの御質疑の点は、よその省等の問題でも御引用になっておられますが、しかし建設省といたしましては、現在道路の交通量なり、そのほか経済価値というようなことにつきましては、この決定に際しましては、地方の行政機関とも連絡をいたし、それからまた審議会等にもかけまして、疑問の点のありまするのは、そういうところの機関にもかけまして、よく意見を聞いてやっておるのが実情でありますが、そうしてあとは私ども責任をもちまして、御…
第28回 参議院 決算委員会 第16号
○政府委員(堀内一雄君) ただいま申し上げましたように、事前におきまして十分審査をいたし、それからまた実際の実行に際しましては、監察官並びに災害に対しましては査定官というような機関を使いましてやっておるのでございまして、もちろん先ほどの西海橋のごときもこれを取り上げまして、善後処置を研究いたしておるのであります。ただ現在のところ、そうした問題の事前の処置が適当でなかったというような問題がありました場合には、それを関係の各部局において取り…
第28回 参議院 決算委員会 第16号
○政府委員(堀内一雄君) ただいま御質疑の問題につきましては、われわれといたしましては、ひとり既往の経験ばかりじゃなく、広く各国の情勢等も検討いたしまして、そうして最善と思う方法を考えてやっておるのでございまして、しこうして、それに伴って逐次改善しておるのでございますが、御意見等がまたありましたならば、それを検討いたしまして、そうして改善の上に資していきたいと考えておるのでございますが、ただいまの具体的問題につきましては、会計課長の方か…
第28回 衆議院 建設委員会 第17号
○堀内政府委員 ただいま議題となりました下水道法案につきまして、提案理由及びその要旨を御説明申し上げます。 下水道は都市における浸水の防止、生活環境の改善、公共水の汚濁防止等に重大な関係を有しまして、都市の健全な発達と公衆衛生の向上のために欠くことのできない施設でありますが、近時市街地の急激な発展、化学肥料の普及による屎尿処理の行き詰まり、工業用水の大規模な使用等は、下水道の整備による下水の計画的かつ合理的な排除を一そう緊急を要するもの…
第28回 参議院 建設委員会 第15号
○政府委員(堀内一雄君) ただいま議題となりました、下水道法案につきまして、提案理由及びその要旨を御説明申し上げます。 下水道は都市における浸水の防止、生活環境の改善、公共水の汚濁防止等に重大な関係を有し、都市の健全な発達と公衆衛生の向上のために、欠くことのできない施設でありますが、近時市街地の急激な発展、化学肥料の普及による屎尿処理の行き詰まり、工業用水の大規模な使用等は、下水道の整備による下水の計画的かつ合理的な排除を、一層緊急を要…
第28回 衆議院 建設委員会 第15号
○堀内政府委員 ただいまの御指摘の点につきましていろいろ自治庁とも交渉をいたしておるのでございますが、この問題は府県知事当然の仕事になっておりまするので、特別にこれがために補助金をつけるといようなことはいたさないでもいいじゃないかというような見解からやっておるのであります。
第28回 衆議院 建設委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○堀内政府委員 今度の新しい道路の五カ年計画を実施いたします上につきまして、現在の機構のままでいたしまする場合には、一つの地方建設局の事業量が非常に多くなるといったような関係で、今日までにおきましても相当困難をいたしておりまするので、これを滞りなく実施するには、ぜひとも機構の増加をいたす必要があると存じまして、提案いたしておる次第でございます。
第28回 衆議院 建設委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○堀内政府委員 ただいまの御指摘の点につきましては十分考えてはおるのでございます。それでありまするからして、一級国道のごときは直轄管理ということになっておるのでございます。従来のように道路の建設と地下の埋設物の関係等で、非常にたびたび掘り返すということになるおそれがありまするので、そういうような点につきましても、上からこれを管理していくことが必要だというので、法案の中に上っているわけであります。
第28回 衆議院 建設委員会 第9号
○堀内政府委員 大臣からお答えしたことをよく承知しておりませんので、あるいは違うようなことがあるかもしれませんが、その場合にはまた訂正させていただきます。 ただいまのお話のような場合におきましては、従来は補助金といったような形式で出ておったのでございますが、今度の予算におきましては、それを政府の出資といったような形式において緩和するようにいたしておるわけでございます。さよう御承知を願います。
第28回 衆議院 建設委員会 第9号
○堀内政府委員 ただいまの御意見につきましては、とくと研究いたすことにいたします。
第28回 衆議院 建設委員会 第9号
○堀内政府委員 ただいま議題になりました公営住宅建設三カ年計画につきまして、提案理由及びその内容について御説明申し上げます。 公営住宅の建設につきましては、公営住宅法に基き、政府は、昭和二十七年度以降の毎三カ年を各一期といたしまして公営住宅建設三カ年計画を作成し、その計画の大綱につき国会の承認を求めることとなっておりますので、今回、昭和三十三年度を初年度とする公営住宅建設三カ年計画について国会の承認を得るため、本計画を提案いたしました次…
第28回 衆議院 建設委員会 第9号
○堀内政府委員 私の承知をいたしておりまする範囲で申しますれば、ひとり鳥取県ばかりでなく兵庫県等におきましても、今度の予算の上についても重要な関係のあります道路そのほかの視察を命じたはずでございます。なお——以上のことであります。(笑声)
第28回 参議院 決算委員会 第7号
○政府委員(堀内一雄君) ただいまの御質疑に対するお答えは、局長が申し上げた通りでございますが、私考えまするのに、皆さんよく御存じの通り、その総額を算出いたしまする場合には、いろんな条件ももちろん算出の基礎として考えるのでございまするが、大体区分的なものが相当大きく分けられているのじゃないかと思うのでございますが、これを個人に配賦いたしまするときには、そこに非常な複雑な事情が起ってくると存ずるのでございまして、そういうようなことにつきま…
第28回 参議院 決算委員会 第7号
○政府委員(堀内一雄君) そうです。
第28回 参議院 決算委員会 第7号
○政府委員(堀内一雄君) ただいま岩間委員の御質疑に対しましては、まず第一といたしまして裁判所の判決の内容にありますような点については、私は正しいと思います。 なお、あなたから岸総理並びに大臣から聞くというお話でございますので、この際、政務次官としてそれにお答えするのは僣越と存じますので、その機会まで待っていただきたいと思います。
第28回 参議院 決算委員会 第7号
○政府委員(堀内一雄君) ただいま申し上げましたように、岸総理並びに大臣からのお答えに譲ります。
第28回 衆議院 建設委員会 第5号
○堀内政府委員 ただいまの三鍋委員の御意見、まことにごもっともでございますが、御承知のように国家財脚の関係等もありまして、それが思うにまかせないというのが実情でございます。そこで建設省といたしましては、河川法の改正というようなこと、並びに治山治水の五カ年計画というようなものを作りまして、それによって連の計画のもとにやっておるのでございますが、何分にも全般的な予算、財政の関係上、思うにまかせないというのが実情でございます。同時に、この水防…
第28回 衆議院 建設委員会 第5号
○堀内政府委員 ただいまのことにつきまして、御承知のように消防の方においても同じでございますが、直接公務に基く災害が起きまして死亡または負傷したというような場合には、公務員と同じように取り扱うことになっておることは御承知の通りでございますが、そういうようなことで現在のところは処置してあるわけでございます。なお、具体的な問題につきましては局長からお答えいたします。
第28回 衆議院 建設委員会 第2号
○堀内政府委員 ただいま議題となりました水防法の一部を改正する法律案の提案理由及びその要旨を御説明申し上げます。 わが国が毎年災害により甚大な被害を受けておりますことは御承知の通りでありまして、これが対策の一として、第五国会におきまして、水防制度を整備するため水防法が制定され、さらに第二十二国会において、同法の一部改正が行われ、水防活動の強化がはかられてきたのでありますが、さらに今回、水防事務の公共性にかんがみ、その一般的責任は市町村に…