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自由民主党衆議院
総発言数
767 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1960/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会44 件・44%
  • 建設委員会34 件・34%
  • 外務委員会農林水産委員会連合審査会13 件・13%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 運輸委員会都市交通に関する小委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 767 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

767 件中 20 件を表示
自由民主党1960/12/15

第37回 衆議院 外務委員会 第2号

○堀内委員長 外務政務次官津島文治君。

自由民主党1960/12/15

第37回 衆議院 外務委員会 第2号

○堀内委員長 これより、国際情勢について調査を進めます。 質疑の通告がありますので順次これを許します。床次徳二君。

自由民主党1960/12/15

第37回 衆議院 外務委員会 第2号

○堀内委員長 帆足計君。

自由民主党1960/12/15

第37回 衆議院 外務委員会 第2号

○堀内委員長 この際連合審査会申し入れについてお諮りいたします。 ただいま内閣委員会において審議中の在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案について、連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/15

第37回 衆議院 外務委員会 第2号

○堀内委員長 御異議はないと認めます。それではさよう決定いたしました。 なお開会の日時につきましては内閣委員長と協議することにいたしたいと存じます。さよう御了承願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十一分散会

自由民主党1960/12/12

第37回 衆議院 外務委員会 第1号

○堀内委員長 これより会議を開きます。 この際一言ごあいさつを申し上げます。 今回はからずも私が当委員会の委員長の重責をになうことになりました。私は微力非才でありますので、委員各位の絶大なる御支援をお願いいたす次第でございます。 まことに簡単でございますが、ごあいさつにかえさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) この際細迫兼光君より発言を求められておりますので、これを許します。細迫兼光君。

自由民主党1960/12/12

第37回 衆議院 外務委員会 第1号

○堀内委員長 まことにありがとうございます。先ほども申し上げた次第でございますが、私も微力を尽くしたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。 ————◇—————

自由民主党1960/12/12

第37回 衆議院 外務委員会 第1号

○堀内委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数は八名といたし、先例により委員長において指名することに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/12

第37回 衆議院 外務委員会 第1号

○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、その通り決しました。委員長は、理事に、 北澤 直吉君 竹内 俊吉君 野田 武夫君 福田 篤泰君 森下 國雄君 岡田 春夫君 戸叶 里子君 松本 七郎君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1960/12/12

第37回 衆議院 外務委員会 第1号

○堀内委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会といたしましては国際情勢に関する事項について調査をいたしたいと存じますので、この旨議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/12

第37回 衆議院 外務委員会 第1号

○堀内委員長 御異議がなければさように決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十七分散会

自由民主党1960/09/01

第35回 衆議院 建設委員会 第3号

○堀内委員 私は、災害復旧関係について建設省並びに大蔵省の当局に若干の質問を申し上げたいと思います。 昭和三十四年の災害の際に、岸内閣が減税をやめて、その復旧に最重点を向けてやったということは、私はまことに機宜に適した処置だと思うのでございますが、同時に、地方の府県がまた災害を繰り返すことをおそれて非常な熱意で努力しておることも御承知の通りで、われわれも敬意を表しておるのでございます。 そこで、第一点として、建設省当局にお伺いいたしたい…

自由民主党1960/09/01

第35回 衆議院 建設委員会 第3号

○堀内委員 私は一つの例として、山梨県の実情を取り上げて質問いたしたいのであります。実は災害の復旧工事を非常に急いでおるのだが、予算の指示の際に、成立予算から一六%だけ減額して令達しておるというようなことから、県当局等においては、労力なり技術なりは十分あるのだが、金がなくて困るということで、いろいろ言っておるのであります。もちろんこの一六%ということについては、入札差金であるとか廃工であるとかいうようなことを考えた、過去の統計によってや…

自由民主党1960/09/01

第35回 衆議院 建設委員会 第3号

○堀内委員 むしろ私は農地の方の問題については、廃工とか請負の差額とかいうような問題が、いろいろ起こっておるように聞いておるのですが、いわゆる河川の方の災害復旧については非常に進捗しておる。 そこでいま一度お伺いしたいのは、統計によってそういうふうにおやりになった、また事前にそういうふうな御検討でやられたということは適当でありましょうが、その後、御承知のように再び災害を未完成な間に受けては困るというので、非常な熱意でやっておるのですが、…

自由民主党1960/09/01

第35回 衆議院 建設委員会 第3号

○堀内委員 次に、災害復旧の三・五・二の割合は、緊要な工事についてということにきまっておるのですが、そこで、内容を見ると大体七割くらいが緊要な工事という取り扱いになっておるように思うのです。それがために費用が足りないというようなことで、昨年度の災害の復旧が今年五〇%くらいしかできないのではないかということを非常に心配しておるのですが、全体として八〇%くらいまでにするのが適当ではないかということを考えておるのでありますが、その点について御…

自由民主党1960/09/01

第35回 衆議院 建設委員会 第3号

○堀内委員 大体わかりましたが、御承知のように、最近は復旧工事についても機械の利用ということが非常に進んでおりますので、早くいえば、金さえあれは工事はどんどん進むというような状況のように思うのでございます。とにかく災害が毎年々々繰り返される関係から、できるだけ早くこれを解決しなければならぬというようなことは、私がここで申すまでもないのでございますが、そういう意味から、ぜひ資金の点については、今後とも特別の御考慮を願いたいと存じます。 次…

自由民主党1960/09/01

第35回 衆議院 建設委員会 第3号

○堀内委員 ただいま建設省当局から答弁のありましたような事情で、川の底を下げることが非常に治水上有利であり、またそれのできる状態が相当あるにかかわらず、ブルドーザーそのほかの機械を買うというようなことができないから府県においてはこれが実行できないとういのが実情でありますので、私は将来この補助金といったようなものにつきましても、大蔵省当局におきましてもぜひ特別の考慮を払っていただきたいということを御要望申し上げておきます。 その次に、道路…

自由民主党1960/09/01

第35回 衆議院 建設委員会 第3号

○堀内委員 国土開発縦貫自動車道建設法によりますれば、すみやかに建設線の基本計画の立案のために必要な基礎調査を行なわなければならないということになっており、また同時に今度の新五カ年計画というのを見ましても、緊要の分はできるだけ早くこれが実行できるようにするということも見えておるので、それぞれ非常に急いで下さっておることは存じますけれども、とにかくオリンピックというようなものが目標にあります状態から考えて、私は緊要地域の部分というものは、…

自由民主党1960/09/01

第35回 衆議院 建設委員会 第3号

○堀内委員 私は産業開発、ことに観光といったような見地から重ねて申し上げたいのですが、先ほど申しましたように、オリンピックといったような関係もありますのでどうせ作るならオリンピックに間に合うようにということはだれしも考えておることと思います。そこで、オリンピックに間に合うようにということは、昭和三十六年度から着工しなければできないというふうに考えておるのですが、今ここでこれ以上のことをお伺いするのは適当でないかもしれませんが、ぜひ明年度…

自由民主党1960/09/01

第35回 衆議院 建設委員会 第3号

○堀内委員 道路政策につきましては、私がここで申し上げるまでもなく、各地方長官の考えによって、県委託なり、また県の負担のある道路については、非常に完成の遅速が起こっておるのでございまして、それがゆえに一級国道は、先般建設省におきましても、全部建設省の直営工事というようなことになったのでありますが、その裏には、沿線の都道府県が、その県としての利用価値から、その通過しておる道路または東京と反対の方に行くところの道路といったようなものをなおざ…