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自由民主党外務副大臣参議院衆議院
総発言数
539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
外務副大臣
直近の発言日
2022/11/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会59 件・59%
  • 予算委員会12 件・12%
  • 総務委員会11 件・11%
  • 外務委員会7 件・7%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会4 件・4%
  • 安全保障委員会3 件・3%

※ 全 539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

539 20 を表示
自由民主党2022/11/15

210参議院 外交防衛委員会 第6号

○堀井巌君 ありがとうございます。我々も応援したいと思っております。 最後に、この外交実施体制の強化、それからODAの増額に向けた林大臣の御決意をお伺いしたいと思います。

自由民主党2022/11/15

210参議院 外交防衛委員会 第6号

○堀井巌君 ありがとうございました。終わります。

自由民主党2022/11/09

210参議院 憲法審査会 第2号

○堀井巌君 憲法審査会は、憲法調査会及び日本国憲法に関する調査特別委員会を引き継いで設置された機関であり、一つ、日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制についての広範かつ総合的な調査、一つ、憲法改正原案、日本国憲法に係る改正の発議又は国民投票に関する法律案等の審査を行う審査会であると認識しております。 国民からの負託を受け、その代表として審査会に出席している我々は、憲法上の重要な論点について国民に分かりやすく各々の考え方を示すこ…

自由民主党2022/10/03

210参議院 情報監視審査会 第1号

○会長代理(堀井巌君) ただいまから情報監視審査会を再開いたします。 これより会長の補欠選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党2022/10/03

210参議院 情報監視審査会 第1号

○会長代理(堀井巌君) ただいまの牧山君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2022/10/03

210参議院 情報監視審査会 第1号

○会長代理(堀井巌君) 御異議ないと認めます。よって、会長に有村治子君が選任されました。 ───────────── 〔有村治子君会長席に着く〕

自由民主党・国民の声2022/06/03

208参議院 予算委員会 第20号

○理事(堀井巌君) 以上で秋野公造君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────

自由民主党・国民の声2022/06/03

208参議院 予算委員会 第20号

○理事(堀井巌君) 次に、礒崎哲史君の質疑を行います。礒崎哲史君。

自由民主党・国民の声2022/04/13

208参議院 憲法審査会 第3号

○堀井巌君 自由民主党の堀井巌でございます。 新型コロナウイルス感染症など感染症の全国的な流行、大規模災害などの緊急事態に際し、国会機能を維持していくことは極めて重要と考えます。その観点から、このオンライン出席について、憲法改正をすることなく、憲法五十八条の議院自律権を根拠に議院運営規則の改正などによって実現することが可能というふうな意見があることについて、私は一定の理解をいたします。 ただし、議院自律権の範囲についてはおのずから制約が…

自由民主党・国民の声2022/04/13

208参議院 憲法審査会 第3号

○堀井巌君 ありがとうございました。 我々議員は、多様な国民の意見をこのように代表いたしております。本憲法審査会での議論を通じて、憲法の様々な論点について国民的な理解が更に深まることを期待し、私の意見といたします。 山添先生、ありがとうございました。

自由民主党・国民の声2022/04/13

208参議院 憲法審査会 第3号

○堀井巌君 私は、議院自律権については、その機能的な出席説ということについては一定の理解をしておりますが、やはりその範囲、その範囲にはおのずから制約があるんではないかというふうに申し上げたところであります。 やはり、この出席というものについて重要なのは、やっぱり国民がどこまできちんと理解をしてくださるかということだろうと思います。国民の権利義務に直接関わる法律や何かをここで制定するわけでありますので、そういった意味では、長谷部参考人がお…

自由民主党・国民の声2022/03/29

208参議院 総務委員会 第6号

○堀井巌君 おはようございます。自由民主党の堀井巌です。本日は質問の機会をいただきまして、同僚、先輩諸氏に感謝申し上げます。 早速質問に入らせていただきます。 まず、NHK改革についてお伺いをしたいと思います。 先ほども、前田会長は、スリムで強靱な新しいNHKらしさの実現に向けて取り組むというふうなお話がありました。今回の収支予算、事業計画案の中にももちろんその改革の中身が含まれていると思いますけれども、就任以来、どのようにこの改革に取…

自由民主党・国民の声2022/03/29

208参議院 総務委員会 第6号

○堀井巌君 ありがとうございます。 しっかりと経営の改革を進めて、内容は充実しながらも、やはりその改革の成果をきちんとこの視聴者の方々に、決して安くはないこの受信料の値下げに結び付けていくということを、是非ともその方向でしっかりとやっていただくことを期待いたします。 もう一点、改革についてお伺いをいたします。今度、組織の改革についてでございます。 平成十年には、いわゆる子会社などにつきまして、NHKの場合、六十五団体あったというふうに聞…

自由民主党・国民の声2022/03/29

208参議院 総務委員会 第6号

○堀井巌君 ありがとうございます。是非取り組んでいただきたいと思います。 次に、報道の重要性についてを質問したいと思います。 片山委員も指摘されたように、やっぱりこのウクライナの危機、あるいはこのコロナ禍の状況を経験し、我々はこのやっぱり報道がいかに重要であるかということを改めて認識したと思います。 私は、例えば他の外国のCNNやBBCや様々なチャンネルが取り組んでいるように、NHKも例えば二十四時間の報道ニュースチャンネルを設けるとい…

自由民主党・国民の声2022/03/29

208参議院 総務委員会 第6号

○堀井巌君 ありがとうございます。 次に、NHKのこの報道姿勢、放送の不偏不党の報道姿勢の重要性についてお伺いをいたします。 二年余りにわたるこのコロナ禍の中で、NHK、民放を問わず、このテレビで放送をされる、そこから情報を得る、これの影響力の大きさ、本当に私は実感をいたしました。また、今回、ロシアによるウクライナ侵略、これロシアの国内ではロシアが正しいという報道がなされている、そうすると、国民の方々はそれが正しいんだ、こういうふうに思…

自由民主党・国民の声2022/03/29

208参議院 総務委員会 第6号

○堀井巌君 ありがとうございます。 次に、国際社会への情報発信について伺いたいと思います。 私も、外務省の政務官時代に多くの国を訪問させていただきました。そんなときに、テレビをつけるたびに目にする英語のニュース放送、これは、もちろんNHKも、NHKワールドニュース、NHKワールドはやっておられますけれども、圧倒的にアメリカのCNN、イギリスのBBC、中東のアル・ジャジーラ、あるいは中国のCCTV、今はCGTNという名前で海外で英語放送を…

自由民主党・国民の声2022/03/29

208参議院 総務委員会 第6号

○堀井巌君 ありがとうございます。是非期待しております。 国際社会で私は日本の強みというのは、今お答えにもありましたが、日本という国は非常に信頼をされていると思います。東南アジアのそれぞれの国で世論調査をしても、経済的に影響力のある国は中国だけれども、信頼できる国はどこかというと日本だという回答が圧倒的だというふうに私は聞いております。 そうすると、この日本の公共放送であるNHKがニュースを出す、そうすると、やっぱりそれは信頼に基づく、…

自由民主党・国民の声2022/03/29

208参議院 総務委員会 第6号

○堀井巌君 ありがとうございます。 ここで、ちょっと総務省に一点お伺いいたします。 このCNNとか、あるいはBBCとか、あるいは中国のCCTVと、あるいはNHK、この海外における支局の数というのは今どのようになっているんでしょうか。

自由民主党・国民の声2022/03/29

208参議院 総務委員会 第6号

○堀井巌君 ありがとうございます。 NHKも二十九か所ということで頑張ってられると思いますけれども、私、やっぱりこの国際報道の充実、それからインターネットを通じた英語でのニュース配信ということを考えたときに、もちろん資源、リソースは限られていますけれども、NHKのこの海外支局の増強など、取材力、報道力をしっかり強化していくことが重要だと考えますが、これ、NHKの方はどのようにお考えでしょうか。

自由民主党・国民の声2022/03/29

208参議院 総務委員会 第6号

○堀井巌君 ありがとうございます。 ニュースの海外発信と併せて、日本のNHKが持っている良質なコンテンツとしては、ドラマもあるでしょうし、もちろん日本の場合はアニメもあると思いますし、それから、私、今お話ありました「NHKスペシャル」等の良質なドキュメンタリーもあると思います。もちろん、かつて、別の報道機関でありますけれども、例えば慰安婦問題のように事実でないことを海外に流布して、それで国際問題になってしまったということがありますので、…