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海上保安庁次長衆議院参議院
総発言数
67
直近の所属会派
直近の役職
海上保安庁次長
直近の発言日
2010/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 67 件の標本
  • 法務委員会16 件・24%
  • 安全保障委員会11 件・16%
  • 外交防衛委員会11 件・16%
  • 外務委員会10 件・15%
  • 農林水産委員会9 件・13%
  • 内閣委員会4 件・6%

※ 全 67 件のうち直近 67 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

67 20 を表示
海上保安庁次長2010/11/11

176参議院 法務委員会 第5号

○政府参考人(城野功君) 検察の方で判断して発表されたものと承知しております。

海上保安庁次長2010/11/11

176参議院 法務委員会 第5号

○政府参考人(城野功君) そういった事実はございません。

海上保安庁次長2010/11/11

176参議院 法務委員会 第5号

○政府参考人(城野功君) 現在、検察、警察当局で調べておりますので、その結果を待ちたいというふうに思いますけれども、もし海上保安庁からこういった情報が流出したということであれば、海上保安庁、捜査機関でもありますので、こういった情報が流出するということは大変ゆゆしき事態だというふうに思っております。 以上でございます。

海上保安庁次長2010/11/11

176参議院 法務委員会 第5号

○政府参考人(城野功君) 我々も、捜査機関でございますので、法に従って我々の職務は実施しなくちゃいけないというふうに思っております。 以上でございます。

海上保安庁次長2010/11/11

176参議院 法務委員会 第5号

○政府参考人(城野功君) 海上保安庁では、捜査資料等情報の管理につきましては厳格に実施をしているところでございますけれども、こういった情報が流出したということにつきましては、更にその情報管理、これまだ捜査中でございますけれども、我々としても、今後とも捜査資料等の情報管理については更に厳格に実施していかなくちゃいけないというふうに思っておるところでございます。

海上保安庁次長2010/11/11

176参議院 法務委員会 第5号

○政府参考人(城野功君) ビデオで流出したものは証拠というよりも、那覇地検から要請を受けまして作業用に編集をして那覇地検に渡したものでございます。そのほかに、那覇地検に送った証拠は別途ございます。また、その状況につきましては、現在捜査中でございますので、その部分については答弁を差し控えさせていただきたいと思います。

海上保安庁次長2010/11/11

176参議院 法務委員会 第5号

○政府参考人(城野功君) 検察に送りました証拠の写しについては持ってございます。

海上保安庁次長2010/11/11

176参議院 法務委員会 第5号

○政府参考人(城野功君) 控えが、コピーが海上保安庁にあるということでございます。

海上保安庁次長2010/11/11

176参議院 法務委員会 第5号

○政府参考人(城野功君) 原本のコピーがあるということでございます。

海上保安庁次長2010/11/11

176参議院 法務委員会 第5号

○政府参考人(城野功君) 海上保安庁におきましては、証拠品については、施錠可能な専用保管庫を定め、必要時以外は常時施錠して保管することになっております。また、捜査書類等につきましても、証拠品の保存方法に準じた方法で適切に管理することになっております。 しかしながら、今般の事案はこうした状況の下において発生したものでございまして、現在、捜査機関で捜査していただいておりますけれども、その捜査に全面に協力することによって真相を究明していただい…

海上保安庁次長2010/10/21

176衆議院 安全保障委員会 第2号

○城野政府参考人 お答えを申し上げます。 先生御指摘のような報道があったということは承知してございますけれども、被疑者船長については、漁師であると承知してございます。

海上保安庁次長2010/10/21

176衆議院 安全保障委員会 第2号

○城野政府参考人 お答え申し上げます。 先生お尋ねのありました、その漁船の通信機の周波数その他、船長の職業についてどういうふうに調べたかということにつきましては、捜査の具体的な内容に関することでございますので、回答は差し控えさせていただきたいというふうに思います。

海上保安庁次長2010/10/21

176衆議院 安全保障委員会 第2号

○城野政府参考人 はい、そのとおり、漁業者ということで承知しております。

海上保安庁次長2010/10/21

176参議院 法務委員会 第2号

○政府参考人(城野功君) お答え申し上げます。 九月七日の事件発生当時、尖閣諸島周辺の領海内外の海域におきましては、約八十隻程度の中国漁船を確認をいたしております。そのうち、二十から三十隻が領海内におりまして、その一部のものが操業、一部のものに操業を認めておりますから、これに対しまして領海外への退去警告を実施しております。 以上であります。

海上保安庁次長2010/10/21

176参議院 法務委員会 第2号

○政府参考人(城野功君) 事件の捜査の中身の内容になりますので、これについての答弁は差し控えさせていただきたいと思います。

海上保安庁次長2010/10/21

176参議院 法務委員会 第2号

○政府参考人(城野功君) お答えします。 外国人漁業の規制に関する法律の違反の違法操業の疑いでも今回の事案におきましては捜査を行ったところでございますけれども、ただ、その具体的な中身については答弁を差し控えさせていただきたい。

海上保安庁次長2010/10/21

176参議院 法務委員会 第2号

○政府参考人(城野功君) はい、そのとおりでございます。捜査継続中でございます。

海上保安庁次長2010/10/21

176参議院 法務委員会 第2号

○政府参考人(城野功君) それについては検察の方で判断をされておるものと承知しております。

海上保安庁警備救難監2009/07/07

171参議院 外交防衛委員会 第24号

○政府参考人(城野功君) 海上保安庁が警察官職務執行法に基づき行いますのは、国際法上あるいは国内法上によって法執行できるというふうになった場合でございまして、公海上においても国際法上、国内法上法執行できるという状況になれば、警察官職務執行法の適用によって武器を執行できるというものと考えております。

海上保安庁警備救難部長2009/03/24

171参議院 外交防衛委員会 第4号

○政府参考人(城野功君) お答え申し上げます。 先生お尋ねの、平成二十年十一月十八日に発生しました瀬戸内海を航行中のフェリー船内で発生しました窃盗事件についてでございますけれども、海上保安庁は、同フェリーから事件の通報を受けますや否や、直ちに巡視艇により職員を現場に臨場させ、関係者からの事情聴取、指紋の採取等所要の捜査を実施したところでございます。本件につきましては、フェリーや乗客に与える影響を最小限にすべく、関係者からの事情聴取の結果…