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自由党行政管理政務次官参議院
総発言数
402 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1949/10/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会63 件・63%
  • 懲罰委員会15 件・15%
  • 内閣委員会14 件・14%
  • 内閣・運輸・労働・経済安定連合委員会5 件・5%
  • 内閣・人事連合委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

402 件中 20 件を表示
民主自由党1949/10/18

第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第17号

○城義臣君 そういう場合があるけれども、実際は便宜を図る意味であるならば口頭でいいじやないのですか。

民主自由党1949/10/18

第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第17号

○城義臣君 私はさつき「文書」というものを除いちやいかんですかということを……三十條です。誤載又脱漏があつたというのはこれは選挙人の責任ではない。違つておるのを違つておると申し出た場合には当然直して然るべきじやないか。必ずしも「文書」ということは要らんのではないか。

民主自由党1949/10/18

第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第17号

○城義臣君 深く考えるとそうだけれども、実際は大体脱漏があつたり、誤載があつた場合には口頭で済むんだな。 〔「進行」、「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/10/18

第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第17号

○城義臣君 私は今鈴木君によつて指摘された点は、二点ながら私も同感であります。賛成いたします。

民主自由党1949/10/17

第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第16号

○城義臣君 賛成であります。

民主自由党1949/10/17

第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第16号

○城義臣君 いろいろ御議論が出ておりますが、これはこれまでの小委員会からの空気とか少くとも前回の当委員会における皆さんの御議論で、法制局としては非常に事実困難だということを、何とかこの際参議院の方でも一応衆議院の方でできたんだから我々の方も纒めなければならないという立場から、時間を切つても揉んで欲しいということでこの仮案が出ておる。その事情も我々了承しておりますが、今日いろいろ審議に当つて御質問されておる方は、その辺の空気ということ等に…

民主自由党1949/09/20

第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号

○城義臣君 民自党は原案に賛成いたします。

民主自由党1949/09/20

第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号

○城義臣君 只今の吉川君の御意見によるというと、代理人を余計出すということは、金力候補の選挙を有利ならしめるというような解釈のように思いますが、私はこれに反対です。私は本当にその言論戰を展開するために、全國区は勿論のこと、地方区においても短期間に隈なく民衆と接して自分の政見を述べるというためには、これは非常に無理な遊説日程を作らなければならんのであります。みずから出て行つて本当に民衆に接するというようなスケジユールを組む場合には、これは…

民主自由党1949/09/20

第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号

○城義臣君 我々はその但書は削除して貰いたいと思います。結論だけ申上げます。理由は申上げますまい。

民主自由党1949/09/19

第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第6号

○城義臣君 組合せについてもう一遍、これはくどいようですけれどもお尋ねしますが、地方区のものが六千枚でございますね。そうして全國区のものと組んで全國のものは六千枚を超えることを得ないとしてありますから、一緒に書いた場合一万二千ということになりますね。それがいいか惡いかということを一つ。

民主自由党1949/09/16

第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第4号

○城義臣君 我々の方では原案通りで結構です。

民主自由党1949/09/16

第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第4号

○城義臣君 私は先程岡本委員が言われる立会演説会というものの趣旨を素直に解釈して選挙公営の拡充という精神からしてもその回数は減らすべきじやないという御意見に承つたのですが、実際立会演説会の模様を私の認識する範囲では、当初公営ではなくて一昨年あたりの立会演説会までは実際よかつた、効果があつた、実はこう考えております。ところがこの春の衆議院の選挙などの模様を見ますと、これについては随分私は疑問を持つ。第一は成るべく選挙民多数に挨拶をしたい。…

民主自由党1949/09/16

第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第4号

○城義臣君 私の申上げた作戰という言葉につきまして説明が多少不十分だつたのじやないかと思いますから、もう少し述べたいのですけれども、私の言いたいのは、やはり民衆と共に語るという意味で私は選挙は街頭にみずから出て、そうして民衆と共に語るような、弁論戰ですね、それを主眼にして考える、重点を置くべきである、こういう意味であつて、それ以外に何か非常な選挙運動を附加えるという意味じや全然ありません。そうすると日程を立てるは立てたが、街頭演説がある…

民主自由党1949/09/16

第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第4号

○城義臣君 私も鈴木君の言われる趣旨に全く同感でありまして、この春の選挙の状態を見て、何らかのこれにははつきりとしたそういう対策を講じておかなければ、正しい選挙が行えないのじやないかという私は深い体驗を持つておりますので、そういう理由によつて私は只今の鈴木君の趣旨に全く同感であります。

民主自由党1949/09/16

第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第4号

○城義臣君 管理委員会の方にお尋ねしますが、私は卒直に文字通りに読んでおるので、汽車の中が街頭だというふうには考えない。電車も街頭じやないのですから、やはり私の考え方では飽くまでも街頭という言葉に限るべきである。こういうふうに私は狹義にこの街頭というものを解釈しておるのですが、どうなんですが、今の解釈の仕方は……

民主自由党1949/09/15

第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第3号

○城義臣君 私共の方は先日党の方へ諮りまして、大体この程度でいいだろうというような了解に到達いたしております。原案に賛成いたしたいと思います。

民主自由党1949/09/15

第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第3号

○城義臣君 実は私も当初の意見は木内君と同意見で、各郡に少くとも一箇所の事務所は設置して欲しいという私は意見を持つておつた。ところが先般来いろいろ皆さんの御意見の出ておるところから理想はそうでありますけれども、一体事務所としてはどういうふうな定義で、どう解釈するかという具体的な、その独特の場に入つて来ると、結局は非常に困難になつて来る。そこで各郡当りに若しあつたということになれば、とても厖大な経費が要るし、又実際の候補者の選挙戰を通じて…

民主自由党1949/09/15

第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第3号

○城義臣君 私もそれは木内さんと同じ程度の意味に解して賛成です。

民主自由党1949/09/15

第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第3号

○城義臣君 この規定通りで結構だと思います。その制限を置くことが必要だと思います。

民主自由党1949/09/15

第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第3号

○城義臣君 賛成です。