城内実
会議録に記録された「城内実」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,617 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(経済財政政策・規制改革)
- 直近の発言日
- 2015/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金53 件
- スタートアップ35 件
- 経済安保30 件
- 社会保障・年金14 件
- 半導体13 件
- 防衛12 件
- AI10 件
- 地方創生10 件
- 農業9 件
- GX・脱炭素7 件
- 防災5 件
- デジタル行政3 件
- 観光・インバウンド3 件
- こども・子育て2 件
- 通商・貿易2 件
- 宇宙1 件
- 教育1 件
- 医療0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会60 件・60%
- 予算委員会29 件・29%
- 決算委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,617 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 参議院 内閣委員会 第4号
○副大臣(城内実君) 例えば、A国には何人学者を派遣する、じゃB国との比較でどうだということにならないように、何でうちの国は少ないんだとかいう御指摘もあろうかと思いますので、基本的に関係各国との外交上のやり取りの影響等も考慮し、対外公表をすることは差し控えさせていただいているところであります。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○副大臣(城内実君) 外務省は、今の御指摘のとおり、四月一日、又吉進前沖縄県知事公室、今参事監でございますが、前参事監でございます、室長の後、参事監になりましたが、外務省参与に任命したという事実はそのとおりでございます。 又吉参与は、沖縄県庁におきまして、長年にわたり在沖縄米軍に係る諸問題に従事したほか、沖縄県の国際交流あるいは防災分野における米軍との協力などについても豊富な経験及び専門的な知識を有しております。したがって、外務省におい…
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○副大臣(城内実君) 又吉参与の任命の理由は先ほど述べたとおりでございまして、それに尽きるわけでありまして、それ以上の意図はございません。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○副大臣(城内実君) 繰り返しになりますが、そういった意見があるかどうかは承知しておりませんが、又吉参与の任命の理由は先ほども申し上げたとおりに尽きることでありまして、それ以上の、例えば沖縄県民の感情を逆なでするという意図は毛頭ございません。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○副大臣(城内実君) 又吉参与は、県庁職員の時代に幹部職員として県の立場を様々な場で表明したことはあろうかと思います。外務省として、同人の任命に当たり、又吉参与が沖縄県の知事公室の人物として表明した立場の一つ一つが日本政府の方針と同一である必要があると考えたわけではなく、あくまで又吉氏の長年にわたる豊富な経験及び専門的な知識を評価して助言を求めることとしたものであります。また、又吉参与の県庁職員としての発言を日本政府の見解としてそのまま…
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○副大臣(城内実君) 先ほど申し上げましたとおり、又吉参与は県庁職員の時代に県庁の職員としての立場で発言したことでありまして、又吉参与が表明した立場の一つ一つが日本政府の方針と同一であるという必要があると考えたわけではございません。 いずれにしましても、又吉参与の県庁職員としての発言を日本政府の見解としてそのまま取り入れるとの方針を有しているわけではありません。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○副大臣(城内実君) 普天間飛行場の五年以内の運用停止については、厳密な定義があるわけではございません。 いずれにしましても、これまで政府として、沖縄県の意向を確認しつつ取り組んできたところでございます。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○副大臣(城内実君) お答えいたします。 ロシア連邦水域におけます流し網漁業の禁止に関する法案につきましては、現在ロシア国内の関係機関の意見集約が行われている段階にあり、その後、国家院において審議が行われる予定と承知しております。 日ロ間の漁業協力は、日ロ関係の重要な協力分野の一つであります。日本政府として、流し網漁の禁止が日ロ関係全体に与え得る影響にも鑑み、我が国漁業者の操業機会が適切に確保されるよう様々なレベルで強く働きかけを行って…
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○副大臣(城内実君) お答えいたします。 本年は被爆七十年であり、四月末から五月にかけて五年に一度のNPT運用検討会議が開催される予定であります。唯一の戦争被爆国として、我が国は核軍縮・不拡散の取組を前進させる決意であります。 御指摘のプーチン大統領の発言は、三月十五日、ロシアのテレビで放映されたドキュメンタリー番組の中で、質問に答える形で、昨年三月のクリミア併合に際して、あらゆる事態に備えてロシア軍に指令を出し、核戦力も即応態勢に入ら…
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○副大臣(城内実君) 日本政府といたしましては、米軍の運用に係る事項については承知しておりません。いずれにしましても、米側は、沖縄県が施設・区域内に立ち入ることを希望していること及びその理由を十分に承知した上で、施設・区域の管理を行う当事者として、運用上の理由により立入りを認めないとの結論に至ったものと認識しております。 一方、沖縄県は、外務省を通じて米側に再度立入りを申請しております。現在、米側においてその可否を検討中であることもあり…
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○副大臣(城内実君) 繰り返しになりますけれども、沖縄県は外務省を通じて米側に再度立入りを申請しております。現在、米側においてその可否を検討中であることから、その結果について予断することは控えたいと思います。 いずれにしましても、沖縄県からの立入り申請につきましては、所要の手続にのっとり外務省から米側に再度申請しており、政府として、手続にのっとり、しかるべく対応してまいる所存であります。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○副大臣(城内実君) お答えいたします。 沖縄県からの立入り申請につきましては、所要の手続にのっとり外務省から米側に再度申請しております。政府として、手続にのっとり、しかるべく対応しております。 以上です。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○副大臣(城内実君) 日米合同委員会の合意に基づき所要の手続を取っているということでございます。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○副大臣(城内実君) 繰り返しになりますけれども、日米合同委員会の合意に基づき、外務省としましては所要の手続にのっとり米側に再度申請しており、政府として、手続にのっとり、しかるべく対応しております。
第189回 衆議院 外務委員会 第4号
○城内副大臣 お答えします。 同じであります。
第189回 衆議院 外務委員会 第4号
○城内副大臣 同じ立場であります。
第189回 衆議院 外務委員会 第4号
○城内副大臣 副大臣として、岸田大臣と同じ立場であります。一応内閣の一員で、閣内不一致ということがあってはならないと思います。 ただ、政調会長として、稲田さんがどういう立場であるかについては、それについてはコメントする立場にはございません。
第189回 衆議院 外務委員会 第4号
○城内副大臣 この場で、どういう立場かということを申し上げることは余り適当じゃないというふうに思っております。 ただ、いずれにしましても、副大臣として、大臣と同じ立場であることは、これは全く変わりません。
第189回 参議院 予算委員会 第15号
○副大臣(城内実君) ビザの要件緩和、免除についてお答えいたします。 二〇〇五年に開始しました、韓国、台湾等、九か国・地域におきましてビザ免除を実施いたしました。また、数次ビザの導入につきましては、インド、インドネシア、フィリピン、ベトナム以外にも、カンボジア、ラオス、ミャンマー等を含む十一か国において実施したところであります。
第189回 参議院 予算委員会 第15号
○副大臣(城内実君) 済みません。失礼しました。 中国に対しましては、二〇〇〇年に団体観光ビザを開始して以降、漸進的にビザ緩和を行ってきております。また、二〇〇九年からは個人観光客へのビザ発給の開始、経済力等の発給要件の緩和、沖縄・東北三県数次ビザの導入等……(発言する者あり)