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無所属議長衆議院
総発言数
7,806
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1980/07/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 7,806 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,806 20 を表示
自由民主党1980/07/22

92衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○坂田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会

自由民主党1980/07/18

92衆議院 安全保障特別委員会 第1号

○坂田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、再度本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存ずるとともに、その職責の重大さを痛感いたす次第でございます。 何分にも微力な私ではございますが、誠、心誠意、公正円満なる委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞ練達堪能なる委員各位の御協力を切にお願い申し上げまして、就任のごあいさつといたします。(拍手) 本日は、こ…

自由民主党1980/04/26

91衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○坂田委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 まず、現下の国際情勢とわが国の安全保障及び防衛政策について、外務大臣及び防衛庁長官からそれぞれ説明を求めます。大来外務大臣。

自由民主党1980/04/26

91衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○坂田委員長 細田防衛庁長官。

自由民主党1980/04/26

91衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○坂田委員長 この際、昨日のイランにおけるアメリカによる人質救出活動について外務大臣より説明を求めます。大来外務大臣。

自由民主党1980/04/26

91衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○坂田委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1980/04/26

91衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○坂田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石橋政嗣君。

自由民主党1980/04/26

91衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○坂田委員長 午後一時より委員会を再開することとし、この際休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ————◇————— 午後一時五分開議

自由民主党1980/04/26

91衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○坂田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。箕輪登君。

自由民主党1980/04/26

91衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○坂田委員長 次に、玉沢徳一郎君。

自由民主党1980/04/26

91衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○坂田委員長 次に、有馬元治君。

自由民主党1980/04/26

91衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○坂田委員長 次に、市川雄一君。

自由民主党1980/04/26

91衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○坂田委員長 次に、東中光雄君。

自由民主党1980/04/26

91衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○坂田委員長 委員長から申し上げますが、いま防衛庁長官は東中先生の御質問に対して、十分慎重に善処をいたします、こう申し上げておるわけでございますから、御了解できないのですか。そう思うのです。善処をいたしますと申し上げたわけですから。それでもしなにでなければ理事会ですけれども。——それでは理事会で預かっていただきましょうか。(東中委員「言われることがどうもよくわからぬ。」と呼ぶ) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1980/04/26

91衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○坂田委員長 それでは速記を起こして。 ただいまの東中さんの御質問に対しましては、事が重大でございますので、理事会でお預かりいたして御協議を願いたい、そのようにしていただきたいというふうに思います。そして審議を進めていただきたい。

自由民主党1980/04/26

91衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○坂田委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1980/04/26

91衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○坂田委員長 速記を起こしてください。 防衛庁長官。

自由民主党1980/04/26

91衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○坂田委員長 次に、永末英一君。

自由民主党1980/04/26

91衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○坂田委員長 お答えをいたしたいと思います。 永末さんのただいまの御提案というものは私も十分理解ができるわけでございまして、理事会等におきまして十分討議をいたし、そして結論を出し、その方向をも考えなければならないというふうに委員長は考えております。

自由民主党1980/04/26

91衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○坂田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時一分散会