坂田道太
会議録に記録された「坂田道太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,806 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1981/12/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛207 件
- 社会保障・年金58 件
- 宇宙5 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 7,806 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 法務委員会 第1号
○坂田国務大臣 特に戦後におきます憲法のもとにおいて一番大事な柱の一つは、やはり基本的人権を守るということではないかというふうに思います。そういう意味から、法務大臣といたしましては、国民の基本的人権をどういうふうにこの後守っていくかということにつきまして万全を期してまいりたいというふうに考えております。
第96回 衆議院 法務委員会 第1号
○坂田国務大臣 いま横山先生から御指摘になりました登記事務、そしてまた入国管理事務、これが量的にも非常に多くなり、また質的にも複雑になってきておる、そのためにわれわれ法務省といたしまして、国民の権利を守り、同時にサービスをしなければならないのが、十分なサービスをすることができない状態になっておるということにつきましては、私も就任間もないわけではございますけれども、事務当局から承っておるわけでございます。 いよいよ予算編成を始めるわけでご…
第96回 衆議院 法務委員会 第1号
○坂田国務大臣 行政改革で一般公務員の上級職についてはある程度ストップといいますか、凍結とかいうような事態が一方においてある、そういうわけで、大臣もそれに見習うべきじゃないかということで、総理大臣を初めとしてそういうことをお決めになったのじゃないかというふうに思うので、やはりその方針には閣僚の一人として従っていきたいと思います。
第96回 衆議院 法務委員会 第1号
○坂田国務大臣 とっさのお話でございまして、ちょっとここで何ともお答えを申し上げることができませんが、横山先生のお話はお話として十分検討さしていただきたいというふうに思います。
第96回 衆議院 法務委員会 第1号
○坂田国務大臣 その点はひとつ考えさしていただきたいと思います。先生の御意見は意見として承っておきたいと思います。
第96回 衆議院 法務委員会 第1号
○坂田国務大臣 今回の概算要求でございますが、ただいま御指摘になりましたような事情にございますので、わが方といたしましては、この概算要求をひとつ満額というつもりで最大限の努力をいたす覚悟でございます。
第95回 衆議院 安全保障特別委員会 第3号
○坂田委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 安全保障特別委員会 第3号
○坂田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会
第95回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○坂田委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。矢山有作君。
第95回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○坂田委員長 栗山条約局長がやって、そして外務大臣から……。
第95回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○坂田委員長 一応やって、それから大臣から……。
第95回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○坂田委員長 園田外務大臣、どうですか。
第95回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○坂田委員長 有馬元治君。
第95回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○坂田委員長 市川雄一君。
第95回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○坂田委員長 吉田之久君。
第95回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○坂田委員長 東中光雄君。
第95回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○坂田委員長 中馬弘毅君。
第95回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○坂田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会
第95回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○坂田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続いて本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援、御協力をいただき、円満に委員会を運営してまいりたいと存じますので、よろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第95回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○坂田委員長 これより理事の互選を行います。