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無所属議長衆議院
総発言数
7,806
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1985/01/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 7,806 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,806 20 を表示
無所属議長1985/01/25

102衆議院 本会議 第6号

○議長(坂田道太君) 国務大臣金子一平君。 〔国務大臣金子一平君登壇〕

無所属議長1985/01/25

102衆議院 本会議 第6号

○議長(坂田道太君) 長野祐也君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1985/01/25

102衆議院 本会議 第6号

○議長(坂田道太君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十九分散会

無所属議長1985/01/24

102衆議院 本会議 第5号

○議長(坂田道太君) ただいま諸君の御推挙により、衆議院議長に就任いたしました。まことに光栄の至りに存じます。 私は、議長に課せられました職責の重大さに深く思いをいたし、議会制民主政治の本旨にのっとり、議院の公正、円満なる運営に最善の努力をいたす所存であります。 ここに、就任に際し、議員各位の御支援と御協力をお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) 〔議長坂田道太君議長席に着く〕

無所属議長1985/01/24

102衆議院 本会議 第5号

○議長(坂田道太君) この際、三池信君から発言を求められております。これを許します。三池信君。 〔三池信君登壇〕

無所属議長1985/01/24

102衆議院 本会議 第5号

○議長(坂田道太君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十五分散会 ――――◇―――――

無所属議長1985/01/24

102衆議院 議院運営委員会 第5号

○坂田議長 一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、皆様の御推挙によりまして、図らずも議長の要職につくことになりました。まことに光栄に存ずるとともに、その責任の重大さを痛感いたす次第であります。 私、国会運営には甚だふなれでございますが、一たん議長の職につきましたからには、国会の権威をより一層高めるため、皆様方のこれまでの話し合いによる議会運営の精神を尊重しつつ、国会の円満な運営を図りまして、我が国議会政治の健全な発展に全力を尽くして…

自由民主党法務大臣1982/10/07

96参議院 決算委員会 閉会後第4号

○国務大臣(坂田道太君) 私は、九月の十八日から十月の二日までヨーロッパ諸国におきます精神障害性犯罪者に対するいわゆる保安処分制度の運用の実情等を視察するために、ドイツ連邦共和国、スイス連邦、スウェーデン王国及びフランス共和国を訪問いたしました。各国の法務大臣等と会談するとともに、各国の治療施設を視察をいたしたのでございます。 今回の視察の結果、これらの諸国におきましては、精神障害者等により犯罪を犯した者に対し、その人権を尊重しつつ、同…

自由民主党法務大臣1982/10/07

96参議院 決算委員会 閉会後第4号

○国務大臣(坂田道太君) この問題は外国人登録法の改正の問題が提起されましたときにも私から申し上げたとおりでございまして、確かに一面におきましてはその指紋押捺するということは繁雑であるし、いやであるという一面もこれはないわけではないと思います。しかし、同時に自分の身分あるいは住居等を明らかにする、いわば自分の権利を主張する唯一の方法だということであるならば、むしろ私はこれはやはり存続さるべきものであるというふうに考えるわけでございまして…

自由民主党法務大臣1982/10/07

96参議院 決算委員会 閉会後第4号

○国務大臣(坂田道太君) この基本の問題については、お言葉ではございますけれども変えるわけにはまいりません。

自由民主党法務大臣1982/10/07

96参議院 決算委員会 閉会後第4号

○国務大臣(坂田道太君) ただいまの御質問でございますが、私直ちに次官に命じまして厳重な調査をいたさせておるわけでございます。当面の対策また長期的対策等をも、この省内にしかるべき委員会を設けまして総合的にこれを判断しようというふうに考えておるわけでございまして、いまお尋ねの具体的な問題をずっと洗ってみたいというふうに考えております。責任を感じております。

自由民主党法務大臣1982/10/07

96参議院 決算委員会 閉会後第4号

○国務大臣(坂田道太君) ただいまのお話の中で、けさ矯正局長会議を突然開いてやったというのは間違いでございまして、これは鑑別所の会同でございます。訂正ではなくて正確に申し上げておきたいと思います。 それから、ただいま私からお答えを申し上げましたように、この事件が起こりましてから、実は次官を中心としまして、もちろん矯正局長を中心として末端に、これまでどういうようなことであったかを詳細に調べさせておるわけです。調べさせましたあげく、どうすべ…

自由民主党法務大臣1982/10/07

96参議院 決算委員会 閉会後第4号

○国務大臣(坂田道太君) 私はただいまも何回も申し上げておるように、うやむやにするつもりはございません。徹底的に究明いたしたいと考えておるわけでございます。そしてまた当面の問題、長期的な対策ということをあわせて打ち出したい。そしてこのようことが再びないようにしたい、こう申し上げておるわけでございます。 私も府中刑務所、横浜刑務所、熊本刑務所を見ました。そしていろいろ実情を私なりに把握をしたわけでございますが、実を申しますと、府中刑務所に…

自由民主党法務大臣1982/10/07

96参議院 決算委員会 閉会後第4号

○国務大臣(坂田道太君) 私、就任しましてから八王子の医療刑務所を視察いたしましたときに、そのような実態を伺って、これは何とかしなければならない、しかし現状はやむを得ない、いま矯正局長から申し上げたとおりでございますが。さりとて、今度はそれをやめますと全然受刑者に対する医療行為というものができなくなってしまうというジレンマにも陥って、まあやむを得ない措置だと。しかし、これは何とかして抜本的な改正を図らなけりゃならない課題であるというふう…

自由民主党法務大臣1982/10/07

96参議院 決算委員会 閉会後第4号

○国務大臣(坂田道太君) ただいま人権局長から申し上げましたとおりでございますが、やはり事実関係が明らかになりませんと、人権問題でございますから、この点は私どもとしては非常に慎重に取り扱わなきゃならぬ。大事な問題であるがゆえに慎重に取り扱わなきゃならない。 しかし、調査をしないとか何とかということじゃなくて、強い関心を持って調査に当たるということでございます。

自由民主党法務大臣1982/10/07

96参議院 決算委員会 閉会後第4号

○国務大臣(坂田道太君) 峯山さんおっしゃることはまさに胸にこたえるわけでございます。しかし、私が一月答えたことといま答えておることは一貫しておるわけでございまして、私自身何とかこれはしなくちゃならぬ、しかしそれは必ずしもすぐ一朝一夕にできることでもないとも私は心得ておるわけでございます。この点はひとつ峯山さんも認識をしていただきたいと思うわけでございまして、やはりいま行政改革も一面においてはやっております。それから、財政がこういうよう…

自由民主党法務大臣1982/10/07

96参議院 決算委員会 閉会後第4号

○国務大臣(坂田道太君) 峯山さんおっしゃるとおりでございまして、一月のときも同様に考えておったのでございますし、もちろん矯正局長にもやかましく指示をいたしまして、二度とこのようなことがないように万全の施策をやれということをやって、なおかつこういうふうなことが出たことについてはまことに遺憾なことだと思っております。 特に、私は受刑者の人たちを社会復帰させるということも非常に大事なことだし、同時に矯正の一つの手段といたしまして作業というこ…

自由民主党法務大臣1982/10/07

96参議院 決算委員会 閉会後第4号

○国務大臣(坂田道太君) 柄谷先生のいまの御指摘は私も全く同感でございます。そういう視点で、実はいま当面の問題、長期的対策をどうするかということを考えておるわけでございますが、まず第一にやっぱり人事の問題、おっしゃるように、現場のあの刑務官の人たちとこれをコントロールしておる上の段階の人たちとに意思の疎通が十分行われているだろうか、形式的には行われているに違いないけれども、その実態あるいはいま背負っておる人たちのその本当の生々しい気持ち…

自由民主党法務大臣1982/10/07

96参議院 決算委員会 閉会後第4号

○国務大臣(坂田道太君) 全く変わりはございません。

自由民主党法務大臣1982/10/07

96参議院 決算委員会 閉会後第4号

○国務大臣(坂田道太君) これはいま刑事局長から答弁いたしましたとおりにお受け取りいただきたいと思います。私といたしましては検察当局を信頼いたしております。