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自由民主党農林大臣参議院衆議院
総発言数
3,021 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1961/02/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 本会議11 件・11%
  • 災害対策特別委員会8 件・8%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 大蔵委員会1 件・1%

※ 全 3,021 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,021 件中 20 件を表示
自由民主党1961/02/07

第38回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○坂田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————◇—————

自由民主党1961/02/07

第38回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○坂田委員長 次に、第三十八回通常国会提出予定法律案について説明を聴取することといたします。昌谷官房長。

自由民主党1961/02/07

第38回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○坂田委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十七分散会

自由民主党1960/12/14

第37回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○坂田委員長 これより会議を開きます。 委員各位の座席につきましては、ただいま御着席の通りとし、今後委員の異動、委員室の変更等に伴い必要が生じました場合は委員長において適宜変更いたしたいと存じますので、御了承願います。 ――――◇―――――

自由民主党1960/12/14

第37回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○坂田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は毎会期議長の承認を得て国政に関する調査をいたして参りましたが、本会期におきましても 一、農林水産業の振興に関する事項 二、農林水産物に関する事項 三、農林水産団体に関する事項 四、農林水産金融に関する事項 五、農林漁業災害に関する事項の各事項について国政に関する調査をいたしたいと存じまするので、議長に対し承認方を申請いたしたいと存じますが、御異議ありませ…

自由民主党1960/12/14

第37回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○坂田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、本承認要求書の作成並びに提出等の手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じます。 ――――◇―――――

自由民主党1960/12/14

第37回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○坂田委員長 次に、周東農林大臣より発言を求められております。これを許します。周東農林大臣。

自由民主党1960/12/14

第37回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○坂田委員長 次に、八田農林政務次官及び井原農林政務次官よりそれぞれ発言を求められておりますので、これを許します。 八田政務次官。

自由民主党1960/12/14

第37回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○坂田委員長 次に井原農林政務次官。

自由民主党1960/12/14

第37回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○坂田委員長 昭和三十五年度農林水産関係補正予算について説明を聴取することにいたします。八田農林政務次官。

自由民主党1960/12/14

第37回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○坂田委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十七分散会

自由民主党1960/12/13

第37回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○坂田委員長 これより会議を開きます。 この際一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも不肖私が農林水産委員長に選任せられ、その重責をになうことに相なりました。何分にもふなれな者でございまするので、今後、委員各位の御厚情と御協力によりまして、委員会の円満なる運営をはかり、大過なくその職員を果たして参りたいと存じまするので、何分よろしくお願いいたします。 申すまでもなく、この農林水産委員会は常に非常に重要なる役割を果たして参って…

自由民主党1960/12/13

第37回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○坂田委員長 これから理事の互選を行ないます。 議院運営委員会の決定基準により当委員会の理事の人数は八名であります。その内訳は、自由民主党五名、日本社会党三名の割当となっております。理事の選任につきましては先例によりまして委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/13

第37回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○坂田委員長 御異議なしと認めます。 よって 秋山 利恭君 大野 市郎君 小枝 一雄君 小山 長規君 丹羽 兵助君 石田 宥全君 角屋堅次郎君 芳賀 貢君を理事に指名いたします。(拍手) 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十分散会

自由民主党1960/03/30

第34回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○坂田(英)委員 農業共済に関する調査小委員会の小委員長報告を申し上げます。 農業共済に関する調査小委員会におきましては、再度にわたり農業共済制度の基本的な問題について調査検討を加えて参ったのでありますが、昨日、各派の賛同を得まして次のごとき小委員会の結論を得た次第であります。本委員会におきましても、お手元に配付いたしてあります通りの小委員長報告に御賛同下さり、本委員会の決議としてその立法化の促進に御協力を賜わりまするようお願いいたし、…

自由民主党1959/09/11

第32回 衆議院 農林水産委員会 第13号

○坂田(英)委員 小委員会の審議の経過並びに小委員会において決定を見ました昭和三十四年七月及び八月の暴風雨等による農林漁業災害対策に関する件について御報告を申し上げます。 農林水産委員会農林漁業災害に関する調査小委員会が去る八月三十日に設置され、直ちに同日から小委員会を開いて調査審議に着手いたし、その後、九日一日、八日、九日、十日にわたり調査審議を進めたのであります。その間、委員長初め各委員とも、今回の激甚なる被害地における被害者の窮状…

自由民主党1958/08/30

第29回 衆議院 建設委員会 第7号

○坂田(英)委員 先ほど私、石川県の県会の決議等について陳情いたしたわけでありますが、皆さんに御了承いただきまして、大へんありがとうございました。 そこで、まず委員長にお願いしたいのですけれども、あのような特殊な、つまり局部的に、しかも非常に深刻なというのは、最近珍しい災害の状況であると思いますので、最初委員長にお願いしたいことはこの激甚な能登地区あるいは加賀の一部、この水害の変った、しかしてまた激甚な意味の災害でございますので、建設委…

自由民主党1958/08/30

第29回 衆議院 建設委員会 第7号

○坂田(英)委員 ただいまの御答弁によりまして、でき得る限り永久橋に改めるというように方針が変ったということをお聞きして、非常に喜んでおるのでありますが、バス路線とか、あるいは百台以上ということを聞いております。しかし、これだと、御厚意はありがたいけれども、多く落ちたやつについて、さいの川原を防ぐことができないような状況でありますので、この扱いを緩和していただかないと、御厚意が届かないということになるのですから、どうかよろしく。

自由民主党1958/08/30

第29回 衆議院 建設委員会 第7号

○坂田(英)委員 時間もありませんから、もう一つ河川局長にお伺いしたいのであります。今度の災害の特徴として、われわれいろいろ状況を見ますと、さきに申しましたように、深刻であるが、小さいというところにすべてのなにが起って参っておるのであります。この河川改修については中小河川はやっていただいた。そういう関係から、河川改修のできたところ、あるいは砂防工事の完成したようなところはその後の災害が非常に少い、ほとんど起らないというようなことで、全く…

映倫管理委員会事務部長1958/03/04

第28回 衆議院 法務委員会 第10号

○坂田参考人 ただいま宣伝のことにつきまして御意見がございましたが、宣伝のことを少しく御説明申し上げますと、映画宣伝広告規程というのは旧映連の時代からありましたのですが、これは、旧映連の時代に、主として映画審査という方に重点を置いてやっておりました関係上、少しくこちらの方が手薄になっておりまして、現に、先ほど高橋委員長の御説明がありましたように一人の審査員でやっておったというような状態でございましたので、昨年はいささかそういう点で不備が…