坂本泰良
会議録に記録された「坂本泰良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,305 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金12 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 4,305 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 決算委員会 第14号
○坂本委員 関連して。どうも長官以下の説明を聞いておると、とうふ屋がとうふを売るようなしろうとみたいな説明をするのですが、飛行機な向うからもらうでしょう。その飛行機の部品は全部メーカーがあって、ちゃんときまっておるわけなんですね。だからそれにきまったのを注文して買うはずです。それを買っていないわけなんでしょう。だから事務的に説明されるならば、ちゃんとどういうメーカーがあって、どういうものがある——それがわれわれの見るところでは間違ってお…
第26回 衆議院 決算委員会 第14号
○坂本委員 私は防衛庁の不正不当の点については、国民の代表としてここに明らかにして今後の戒めにしなければならぬと思うので、これは詳細に徹底的にその真相を究明していきたいと思います。そこできょうは長官が見えておりますから、一点だけお聞きしておきたい。米軍事顧問団の人数と職務、これをお聞きしたいと思います。
第26回 衆議院 決算委員会 第14号
○坂本委員 今お聞きしましたように、部品その他の援助を受けておる。ただでもらうのも、あるいは部品の購入等についても方遺憾のないようにやはり軍事顧問団があると思うわけで、今後の輸入その他の問題については相当の軍事顧問団の助言がどういうふうになっておるかという問題もあると思いますが、それは個別的のところでまたお伺いしたいと思います。そこで、この軍事顧問団に対する俸給その他ほどうなっているか、その点お聞きしたいと思います。
第26回 衆議院 決算委員会 第14号
○坂本委員 それでは米顧問団の三面二十数名に対する今長官が答弁された円支出についてどれだけの金額が出ておるか、一つ資料で御提出をお願いしたい。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○坂本委員 今委員長の質問されたことに関連するのですが、東京のそういう商人から集められた金は大体幾らですか。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○坂本委員 あなたは東京デパートの社長ですね。そこで東京デパートに集まった金を大阪に……。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○坂本委員 商人から……。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○坂本委員 そうすると全然集めていないのか。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○坂本委員 そうしますと、お聞きいたしますが、東京デパートの受け払い代金は、どういうふうにしてそういう金ができたわけですか。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○坂本委員 今のに関連して一、二お聞きしますが、二面九十一万一千六百円取っておられて二百万を国鉄へ納めておられるのですね。九十一万一千六百円というのは交通公社の利得ということになると考えられますが、その通りですか。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○坂本委員 どうも回りくどいことを言われるから……。二百万円しか国鉄へ納めていないから、九十一万一千六百円というものは交通公社の所得になっているのかどうかということを私は聞いているのです。それはその通りだと今説明があったのですね。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○坂本委員 それでお聞きしますが、こういうのをあわせて大体日本交通公社は全国にあると思うのですが、どのくらいこういう利益をとっておられるのですか。大体でいいのです。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○坂本委員 そうしますと、あとで間違っては困りますから念を押しておきますが、交通公社は、こういう電電公社みたいに利益を得て又貸しをしておる——これは法律上の又貸しの点は別にしまして、とにかく交通公社が使わなければならぬものを、自分が使わずにほかに使わせて、いわゆるさやの利益を取っておるのは、この電電公社のほかにはないとあなたは明言できますか。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○坂本委員 それではこの点だけに限定しますが、この点について計算書はどうなっておるのです。それから納税関係などはどうしておられますか。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○坂本委員 白木参考人に一、二点お聞きしたいのですが、昭和二十六、七年当時鉄友会にあそこの場所を貸される際に、あそこは大体中央口階段を設置して、そうして階段から出入り——両側にありますから、それについてそこに店を出させる、大体そういうような約束ではなかったかと思いますが、その点いかがでございましょう。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○坂本委員 白木さんは、鉄道管理局長はいつからいつまでおやりになりましたか。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○坂本委員 そうではなくて二十七年じゃないですか。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○坂本委員 二十六年の何用までですか。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○坂本委員 そこでお伺いしますが、昭和二十四年九月当時は、新橋駅の混雑緩和のために、あそこの場所に中央口設置計画を立てていたんじゃなかったんですか、その点を承わりたい。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○坂本委員 それじゃ聞き直しましょう。 昭和二十四年九月当時、新橋駅の混雑緩和のために、あの鉄友会が使用している場所に中央口の設置計画を立てていて、あなたが赴任されて事務引き継ぎではそういう点を引き継がれたかどうか、その点をお伺いします。