坂本剛二
会議録に記録された「坂本剛二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,111 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/08/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災14 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会96 件・96%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,111 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○坂本(剛)委員 いろいろありがとうございました。 この構造調整の早期移行の実現、それからクリーン・コール・テクノロジーの開発等につきましてはひとつぜひ一生懸命取り組んでいただきまして、できるだけ早く炭鉱関係者が安心して先々の生活設計ができるような体制を政府としてもとっていただきたいと思いますし、また、人類が安心して生活できるような環境保持のためにいろいろ技術的な開発も頑張っていただきたいと思います。 時間を余しましたけれども、早いこと…
第120回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○坂本(剛)委員 初めて質問させていただきます。 古賀委員ただいまいろいろな面につきまして御質問ありましたが、これは委員の足元の問題、非常に切実な問題でございまして非常にわかるわけでございますが、私は御承知のように常磐炭田、もう既に閉山した地域から出ておる委員でございます。したがいまして、私ども過去に経験をしたことを踏まえながら、先進地と申しますか、そういうものを踏まえて二、三質問させていただきます。 まず、労働省にお尋ねいたしますけれ…
第120回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○坂本(剛)委員 次に、大臣にお伺いいたしますが、炭鉱離職者の方々が早期に再就職できるようにするということ、これは私どもの体験では非常に転職に時間がかかる、そんなふうに感じております。これはそういう意味でも職業訓練は大変重要なわけでございますが、特に離職者の方々には中高年齢者が非常に多いわけでございまして、こういう実情を十分配慮しながら、今後とも積極的に施策を推進されることが必要である、こう考えております。これらの施策を推進するに当たり…
第120回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○坂本(剛)委員 それでは次に、通産省にお伺いをいたします。 現在行われております第八次石炭政策も本年度で四年目を迎えまして、昨年秋以降、石炭鉱業審議会においては今後の石炭政策のあり方について関係団体からの意見の陳述等を踏まえて検討がなされていると聞いておるところでございます。ユーザーあるいは労働界、業界、それぞれの立場で考え方が異なっており、対立する点も多々あると思うわけでございますが、これまでの審議の過程において具体的にどのような意…
第120回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○坂本(剛)委員 常磐炭田のありましたいわきの圏域でございますが、昭和三十年代から四十年代の前半にかけまして、大小たくさんありました炭鉱が閉山が相次ぎ、経済社会は大変疲弊したのでございます。しかし、閉山以降工業団地の造成等の国の施策と地元の自助努力によりまして、十数年の間に経済が再び活性化してまいりまして、産炭地域からも見事に卒業することができたわけでございます。 このようないわきの経験は、よその産炭地域の活性化を考える上で一つの参考に…
第120回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○坂本(剛)委員 十一月三十日の産炭地域振興審議会の答申においては地域指定の見直しの必要性が指摘されておりますけれども、地域指定の解除に関する新しい考え方はどのようなものなのか、お聞かせいただきたいと思います。 また、いわきの場合には指定解除の際に経過措置がとられたと思います。今回の指定解除に当たっても、地域に与える影響を緩和するため経過措置には十分留意する必要があると考えますが、どのように考えておるのか、あわせてお尋ねをいたします。
第120回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○坂本(剛)委員 次に、最近問題になっております地球環境問題に関連して若干質問いたします。 私は、石炭については酸性雨を初め地球環境汚染、そういう面からの取り組みを強化していく必要があると思うのでありますが、これは先進国だけの問題ではなくて、むしろ発展途上国をも巻き込んで地球全体として対策を考えていく必要があろうかと思うのであります。特に、我が国の近くに位置しております中国の場合は、まともに我が国の影響がある、こう考えられるところでござ…
第120回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○坂本(剛)委員 では、最後になりましたけれども、今後の石炭対策への取り組み方について通産大臣にお伺いいたします。
第120回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○坂本(剛)委員 ありがとうございました。 余裕のあるところで以上で質問を終わります。
第120回 衆議院 文教委員会 第1号
○坂本(剛)委員 日本体育・学校健康センター法の一部を改正する法律案が提案されておりまして、ただいま大臣から趣旨の御説明があったわけでございます。国民も大変関心を抱いておる案件でございますので、三点につきまして、私から質問をさせていただきます。 スポーツは、国民の心身の健全な発達に質するとともに、明るく、活力に満ちた社会の形成に寄与するものであり、人間だけが持つ世界共通の文化の一つであります。このようなスポーツの持つ意義は、社会的、経済…
第120回 衆議院 文教委員会 第1号
○坂本(剛)委員 どうもありがとうございました。