坂本剛二
会議録に記録された「坂本剛二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,111 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/12/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災14 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会96 件・96%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,111 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第182回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○坂本委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に三ッ矢憲生君を指名いたします。 ————◇—————
第182回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○坂本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第182回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○坂本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第182回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○坂本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第182回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○坂本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会
第182回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○坂本委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました坂本剛二でございます。 我が国は、その自然的条件から、地震、台風等による災害を受けやすい国土であります。 昨年発生いたしました東日本大震災は、我が国に未曽有の被害をもたらしました。被災地の復旧復興に全力を尽くすとともに、この震災の教訓を踏まえ、万全の災害対策を進め、大規模災害にも負けない社会の構築を図ることは、私たちの…
第182回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○坂本委員長 これより理事の互選を行います。
第182回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○坂本委員長 ただいまの鈴木馨祐君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第182回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○坂本委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 鈴木 馨祐君 竹下 亘君 とかしきなおみ君 林 幹雄君 古川 禎久君 福田 昭夫君 鈴木 望君 石田 祝稔君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十二分散会
第171回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○坂本(剛)主査代理 これにて安井潤一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、高山智司君。
第171回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○坂本(剛)主査代理 高山君、時間が来ました。
第171回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○坂本(剛)主査代理 これにて高山智司君の質疑は終了いたしました。 次に、大畠章宏君。
第171回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○坂本(剛)委員 自由民主党の坂本剛二でございます。 公述人の皆様方には、けさ早くから、まことに御苦労さまです。それぞれの立場で御意見をいただきました。非常に感銘深く拝聴しております。これから幾つか時間内で質問させていただきたいと思います。 お話にありましたように、リーマン・ブラザーズの破綻に端を発して、アメリカ発の金融危機、世界同時不況、これは我が国の実体経済にも明らかに影響を及ぼしてきております。けさの発表ですと、昨年十月から十二月…
第171回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○坂本(剛)委員 次に、受益と負担についてお伺いしたいと思います。 田中公述人、中島公述人、湯浅公述人に伺います。 麻生総理は、当面は景気回復、中期的には財政再建、中長期的には改革による経済成長、こういう考え方に立ちまして、持続可能な中福祉・中負担の社会保障制度を構築していく、そういう意味で中期プログラムを作成いたしたわけであります。しかし、少子高齢化の影響等もありまして、社会保障費がえらく伸びてきていますし、今後ともこの伸びはますます…
第171回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○坂本(剛)委員 田中公述人から、NPOのボランティアをやらせろという話もございました。 それで、田中先生にNPOについてちょっとお伺いしたいと思いますが、先ほど、数が飛躍的にふえているというお話もありました。日本のNPOの果たしている役割について、どのように評価しておるか。さらに、先ほど、市民が自発的に担うべき公共領域、こういうお話がございましたけれども、これは具体的にどのような分野が想定されておるのか、お話をいただければと思います。
第171回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○坂本(剛)委員 それでは次に、財政再建についてお伺いしますが、国と地方合わせての長期債務残高が平成二十一年度末で五百八兆円と言われております。これはGDP比では一五八%になると見込まれておりますけれども、主要先進国の中でも非常に高い水準にあるわけでございまして、大変厳しいな、そんな思いをいたしております。 この状況を踏まえて、今後どのように財政再建を進めていけばいいのか、水野公述人、それから中島公述人、簡単に申し上げていただきたいと思…
第171回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○坂本(剛)委員 どうもありがとうございました。
第169回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○坂本(剛)委員 今国会は最初から、ガソリン国会だ、こんなことを言われてスタートいたしました。 今、四人の公述人の先生から、伸び伸びと、思いっ切り御自分の説を御開陳いただきまして、まことにありがとうございます。私の地元福島県から相馬市長さんがおいでになっていますから、まず、道路財源のことについて、ごく基本的なことをお伺いしたいと思うんです。 去年の夏ごろから、この道路特定財源あるいは暫定税率の問題で、県内市町村のみならず、全国から私のと…
第169回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○坂本(剛)委員 相馬市長は、全国に先駆けていち早く、二十年三月いっぱいで暫定税率が終わる、これにどう対応するんだという行動を起こしまして、福島県の市町村、東北六県、そして全国の市町村を動かしたという話を聞いています。非常にそれは先見の明があって、やはり真剣に地方自治経営に取り組んでおるなということがよくわかるわけです。 片山さん、前は、直前まで鳥取県の知事をやっておった。鳥取県でも大変重要な道路需要があって、高規格道路がまだなかなか容…
第169回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○坂本(剛)委員 道路特定財源の一般財源化ということがよく言われます、きょうもそんな話が出ましたけれども。実は、これを自由に使える一般財源にしちゃいますと、例えば自治体の首長あたりが選挙の公約でいろいろなことを、いろいろな分野で濃淡をつけた公約がありますが、そういうことを当選後実行するということになると、どうでしょうね、各自治体間で道路に対する整備の度合いがまるっきり変わっちゃう。そうすると、自分の市から周辺市町村に出ていく道路さえもで…