坂口力
会議録に記録された「坂口力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,035 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て136 件
- 社会保障・年金64 件
- 医療13 件
- 労働・賃金6 件
- 防衛4 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会50 件・50%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会29 件・29%
- 予算委員会14 件・14%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会7 件・7%
※ 全 13,035 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○坂口国務大臣 法案審議でございますから、できるだけ法案審議の御質問をいただきたいと思います。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○坂口国務大臣 先ほども述べましたとおり、いわゆる補助金依存型の公益法人、一〇〇%ということはないかもしれませんけれども、ほとんどが補助金で賄われておりますような公益法人、それはなくしていく、こういうことでございます。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○坂口国務大臣 改革も手順を踏んで順番にやっていかなければなりませんから、今回提出をさせていただきました内容、今までに比べますと、かなり民間の皆さん方にもお手伝いをしていただけるようにいたしましたしいたしますので、まずここに第一歩を踏み出したところでございます。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○坂口国務大臣 小沢委員の御指摘のとおり、公益法人の改革はまだ緒についたところでございまして、今回その第一歩がここに踏み出されたというふうに先ほども申し述べたとおりでございまして、これからも引き続きこれはやっていかなければならないというふうに思っております。 天下りの問題も確かにございまして、これにつきましてもしっかりやっていかなければいけないというふうに思っておりますが、天下りの問題は、もう小沢委員も御承知のとおり、いわゆる公務員のあ…
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○坂口国務大臣 医師会でありますとかあるいは看護協会でありますとかといった公益法人と、そしてそれらのところがつくっております医師連盟といったものとは別個のものでありますから、厚生労働省といたしましては、医師会なりあるいは看護協会というのは我々の範疇でありますから、しっかりとここは私たちも見ていきたいというふうに思っておりますが、医師連盟の方は我々の範囲外の話でございますから、ここにつきましては、また政治連盟の方を担当するところが明確に把…
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○坂口国務大臣 そうした団体に対しましては、事あるごとにそうしたことを徹底していきたい、そういうふうに思っております。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○坂口国務大臣 そういう質問があったように思いますけれども、そういうふうに言うたかどうかは覚えておりません。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○坂口国務大臣 いろいろの職種がありまして、それぞれにふさわしい治療をやっていただいているわけでありますから、その内容に従ってすべては決定をしておりますから、よく見てそれは決定をしていきたいというふうに思っております。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○坂口国務大臣 献金の額で決して左右しておるわけではございません。私は全然もらっておりませんので、公平にいきたいと思っております。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○坂口国務大臣 厚い本にしたものをちょうだいいたしております。十分存じております。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○坂口国務大臣 金子委員がどういう具体的なことを念頭に置いておっしゃっているかということがちょっとわかりにくいんですけれども、総論として言えば、御指摘のとおり、情報公開というものを進めていかなければいけないというふうに思っております。具体的なことがあれば、またおっしゃってください。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○坂口国務大臣 我々も、これは何とかしなきゃいけないと思っておりますが、予算のことでございますので、内部でなかなか融通のできる予算というのはそうたくさんあるわけではございません。したがいまして、でき得るだけのことはやりたいというふうに思っております。 でき得るだけのことをやりながら、足りない分は、これは次の予算措置に結びつけていかないといけないわけでありますから、次の予算措置が来年の予算なのか、それともその前に何かあるのか、それは今ちょ…
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○坂口国務大臣 この問題、参議院でも実は取り上げられましてお答え申し上げたところでございますが、KSDのときに、JITCOの問題等、とりわけ外国からの日本への研修生の問題が大変大きな問題になりまして、あのときにはインドネシアかどこかからお見えになった皆さんの問題ではなかったかと思いますが、非常に大きな問題になった。 これは、それぞれの日本の企業が雇い入れをして、そしていろいろのことを指導して研修をしてくれる、大変これはありがたいことでご…
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○坂口国務大臣 担当のところに対しまして、できる限りのことをするように伝えたいと思います。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○坂口国務大臣 なかなか難しい問題ではございますが、おっしゃる御趣旨はよくわかりましたので、大きな問題ですから、検討いたします。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○坂口国務大臣 八月までには結論を出したいと思っております。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○坂口国務大臣 そのようにしたいと思います。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○坂口国務大臣 ただいま御決議のありました附帯決議につきましては、その趣旨を十分尊重いたしまして、努力してまいる所存でございます。 ありがとうございました。(拍手) —————————————
第156回 参議院 厚生労働委員会 第23号
○国務大臣(坂口力君) おはようございます。 御指摘なりましたように、とりわけこの労働の問題につきましては、憲法も定めているところであり、そしてまた、それにつきましてそれぞれの法律におきましてきめ細かく決定をしているところでございます。これはあくまでも、人権、そして人の生命、健康、そうしたものをやはり一番大事にしていく労働の基本、最も基本とするところを定めているところでございますから、それに対するやはり法律を遵守をするということは当然で…
第156回 参議院 厚生労働委員会 第23号
○国務大臣(坂口力君) この問題は、KSD事件のときにも非常に大きな問題になったわけでございまして、ここでも随分御議論をいただきました。そして、徹底的にやはりチェックをして、そしてそういうことがないようにという強い委員会としての御意見でもあり、これは当然のこととして我々もそれをやらなければいけない、今までかなりそこは手薄であったのではないかというので、厚生労働省といたしましても、そういうチェック機構というものを強化をいたしまして、人的配…