坂元親男
会議録に記録された「坂元親男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 439 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1987/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会38 件・38%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会20 件・20%
- 外交・総合安全保障に関する調査会安全保障小委員会15 件・15%
- 災害対策特別委員会15 件・15%
- 予算委員会6 件・6%
- 外交・総合安全保障に関する調査会3 件・3%
※ 全 439 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第108回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会安全保障小委員会 第1号
○小委員長(坂元親男君) 以上で説明聴取は終了いたしました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第108回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会安全保障小委員会 第1号
○小委員長(坂元親男君) 以上で質疑は終了いたしました。 次回の小委員会は小委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会安全保障小委員会 第1号
○小委員長(坂元親男君) さよう決定いたしま す。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十二分散会
第106回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第1号
○坂元親男君 ただいまから外交・総合安全保障に関する調査会を開会いたします。 本院規則第八十条の八において準用する第八十条により、年長のゆえをもって私が会長の選任につきましてその議事を主宰いたします。 これより会長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第106回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第1号
○坂元親男君 ただいまの志苫君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第1号
○坂元親男君 御異議ないと認めます。 それでは、会長に加藤武徳君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔加藤武徳君会長席に着く〕
第104回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○坂元親男君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第104回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○坂元親男君 ただいまの井上君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○坂元親男君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に志苫裕君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔志苫裕君委員長席に着く〕
第103回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○坂元親男君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第103回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○坂元親男君 ただいまの井上君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○坂元親男君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に志苫裕君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔志苫裕君委員長席に着く〕
第102回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○坂元親男君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第102回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○坂元親男君 ただいまの原田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○坂元親男君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に安永英雄君を指名いたします。 ───────────── 〔安永英雄君委員長席に着く〕
第101回 参議院 農林水産委員会 第18号
○坂元親男君 私は、米の需給関係について最近の実情をお尋ね申し上げたい、こう思っております。 御案内のように、五十五年は大変な在庫を抱えました。六百六十六万トンという在庫がありましたが、その後いろいろ減反政策あるいは米価、あるいはまた生産者の意欲低下、さらには気象条件等が伴ってまいりまして、ここ四年ぐらいの間に全く底をついてきたという現状であるということをいろいろ言われておるわけでありますが、このようなことは生産者農家のみならず消費者サ…
第101回 参議院 農林水産委員会 第18号
○坂元親男君 政府の在庫に対する基本計画というものが策定されておるわけでありますが、それによりますと、五十九年、六十年米穀年度の需給見通しは、五十八年の十月末に前年産米在庫量は十万トンというふうに示されておるわけでありますが、この数字は本当にどのくらいの確度があるのか、そういう点をひとつお願いします。
第101回 参議院 農林水産委員会 第18号
○坂元親男君 前年在庫で、五十八年の十月末…。
第101回 参議院 農林水産委員会 第18号
○坂元親男君 計画がこのような計画でありますが、実際にどのくらいの確率があるのかということを私はお尋ねをしておるわけでありまして、計画どおりにいっておるということに受け取っていいですか。
第101回 参議院 農林水産委員会 第18号
○坂元親男君 それから、さらにまた五十九年米穀年度では、昭和五十八年の生産量が千三十七万トン、その他が十万トンから十五万トン、供給計が千六十万トン、需要量が千五十万トン、差し引き十万トン、これが在庫だと、これもそのとおりですか。