土田國太郎
会議録に記録された「土田國太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 569 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会88 件・88%
- 商工委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 569 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 大蔵委員会 第15号
○土田國太郎君 まあ御意見として承わつておきます。
第19回 参議院 大蔵委員会 第13号
○土田國太郎君 私租税特別措置法につきましてお聞きしたいのでございますが、四ページの、第二条の四でございますがね。株式配当の源泉を百分の二十を百分の十五に引下げるということで、まあ引下げは結構なんでございますが、併しながら、これは総合課税には同じことになつて、イクオール・ゼロなんですが、何か必要ありましてこういうふうにされたんですか、その点お伺いしたいのでございますが。
第19回 参議院 大蔵委員会 第13号
○土田國太郎君 この株式配当の所得申告に対して、三万円未満はこれは免除されるように聞いておるのですが、それはいつ頃の法律によつて三万円とおきめになつたのですか。
第19回 参議院 大蔵委員会 第13号
○土田國太郎君 いや、それは法律でなく行政ですね。
第19回 参議院 大蔵委員会 第13号
○土田國太郎君 いつのですか。
第19回 参議院 大蔵委員会 第13号
○土田國太郎君 期間は……、いつ頃の法律ですか。
第19回 参議院 大蔵委員会 第13号
○土田國太郎君 二十六年ですか。
第19回 参議院 大蔵委員会 第13号
○土田國太郎君 大体結構ですが、誠に結構な措置なんですが、最近はいろいろの面で物価も上り、貨幣価値も下がつているんですが、こういうものを、三万円というのをもう少し引上げる必要はないでしようか、三万一千円あれば、全額申告しなければならないようなことになるんですが、これを四万円とか五万円とか、もう少し下の階級を助けてやろうというようなお考えは当分ないんですか。
第19回 参議院 大蔵委員会 第13号
○土田國太郎君 ちよつと伺いますが、この二条の五にある証券信託の所得税の税額が十になりますですね、それは総合に入りますか、どうですか。それが総合に入るかどうかということと、信託銀行へ預金した利子、これも普通の銀行並に総合へ入らないで済むかどうか、この二つをお伺いしたい。
第19回 参議院 大蔵委員会 第13号
○土田國太郎君 信託銀行はどういうふうにするのですか、総合に入るか入らないか。
第19回 参議院 大蔵委員会 第13号
○土田國太郎君 それから十四ページの五条の十一ですが、今度のその増資ですね。資本の増資によつた場合に、いろいろ恩典が行われるが、それに対しまして一般法人はよろしいが、「同族会社の再評価積立金の資本組入に因る資本又は出資の増加を除く」としてありますが、これは併し私が本省の局長に申上げるまでもなく、二十数万の法人中の約八割は同族会社である。而も同族会社であれ、個人であれ、法人であれ、資本の蓄積ということには、それはもう変りはないと私は考えて…
第19回 参議院 大蔵委員会 第13号
○土田國太郎君 十七頁の五条の十二の例の交際費の問題ですが、この基準年度は、この間の御説明では、二十八年度というふうに承わつておつて、この基準年度のない場合には、「百分の七十に相当する金額が当該法人の営む主たる事業の区分及び取引金額に応じて命令で定める金額に満たない場合には、当該命令で定める金額」としてありますが、それはどういう……、具体的に説明ができますか。
第19回 参議院 大蔵委員会 第13号
○土田國太郎君 特に私申上げておきますが、これは局長はよく内容は御承知でしようが、清酒は別として、蒸溜酒あたりは、どうもこういう面が厖大な支出で……、これは贅沢でも何でもない。実際止むを得ずやつている事情は、局長御承知の通りなんですから、これらの事情をお考え下すつて、比率等をお作りになるときには一つ面倒を見てやつて頂きたい。こういうふうに考えております。 それからこれにはないのですが、組合法が改正の提案になつているようですが、今度のあの…
第19回 参議院 大蔵委員会 第13号
○土田國太郎君 我々組合の経営者としますれば、基礎を固くするために、積立金はどうしても必要なんです。今の御説明によると、一年はこれは借受金でよいかも知れませんが、毎年々々そういうわけにも行きませんしね、実情は。これは一つ何とかしてお考え下すつて、まあこういう余つた、これは利益の金ではないのですから、組合の即ち血を搾つた金ですから、それに課税されるという馬鹿げた話もないのですから、これは非課税にするのは、これは私は当然だと思いますので、こ…
第19回 参議院 大蔵委員会 第13号
○土田國太郎君 そうすると、値上りは幾らになるわけですか。
第19回 参議院 大蔵委員会 第13号
○土田國太郎君 それはメーカーのですか、全部のですか。
第19回 参議院 大蔵委員会 第13号
○土田國太郎君 それは小売業のマージンに入つておるわけですか。
第19回 参議院 大蔵委員会 第13号
○土田國太郎君 メーカーは何ぼ上りますか。
第19回 参議院 大蔵委員会 第13号
○土田國太郎君 よろしゆうございます。
第19回 参議院 大蔵委員会 第12号
○土田國太郎君 この関税法案百十七頁の十七の説明をちよつと願いたいのですが、「酒税等ノ徴収ニ関スル法律」。