土田國太郎
会議録に記録された「土田國太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 569 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会88 件・88%
- 商工委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 569 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 大蔵委員会 第7号
○土田國太郎君 今度の提案の大蔵関係を見ましても、中小企業に対する育成措置というものがとられておらないのでありまするので、個人の企業所得のみを取り立てておやりになるということは、財源の関係もありましょうが、一方に非常に今苦境に陥っておる中小企業に対する対策というものにつきまして、政府はどういうお考えをお持ちになっておるのでしょうか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第7号
○土田國太郎君 私どもが状別の措置をやめて、こういう六百億というような大きな金を適当にという意味は、何も全部いいものをやめるという意味ではなく、整理をする必要があるのではないかというところへ私自身としては重点を置いておるわけです。全部めちゃめちゃにこれをあとへ引いてしまえと、こういうことは私は申し上げておらないのであります。必要なものは仕方がないので……、だがしかし、社会的に見て、常識的に見て、まあこの辺のものはやめていいのではないかと…
第24回 参議院 大蔵委員会 第7号
○土田國太郎君 今の引当金の問題ですが、これについては政令でおやりになるということなんで、今の小林委員の御発言は全く私も同感なんで、これは研究しなければならぬと思っておりますが、とりあえずこの問題につきまして、政令の改正にいつてもおできになっているのですか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第7号
○土田國太郎君 まだできておらぬのですか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第7号
○土田國太郎君 それは明日委員会の始まるまでにはできないのですね。あとでゆっくりおやりになるということですか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第7号
○土田國太郎君 ちょっとこれは余分のことですが、銀行の利益金のうちから預金支払いの引き当てとしてどのくらい非課税になるのですか。額、何%ぐらいまで。
第24回 参議院 大蔵委員会 第7号
○土田國太郎君 何割ぐらいなんですか、利益の……。その準備金ですね、引き当て準備金は何割ぐらい。
第24回 参議院 大蔵委員会 第7号
○土田國太郎君 それは積み立てた金額が三割五分という意味ですか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第5号
○土田國太郎君 この計算表の(2)と(3)の控除額ですね。株主は必ずこれだけもらえるのですか、とるのですか、残存財産処理の計算で……。
第24回 参議院 大蔵委員会 第5号
○土田國太郎君 その控除した額だな。
第24回 参議院 大蔵委員会 第5号
○土田國太郎君 それは営業しておるときはいいが、清算に入っちゃったというのでしょう。これは清算に入ったのだから、こういうものを控除してやはり銀行の財産と見ておくわけですか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第4号
○土田國太郎君 資料の提出要求があります。特別軽減措置によりまする減税額の調査、三十一年度の見込みですね、それが一つと、それから二十九年度の法人の払込資本金、階級別の所得の金額調べ。それから退職給与金の制度が今度改正されるということなんだが、この減税額の算出の根拠、その他減税見込額につきましては、三五%税率の適用を、今御承知のように五十万円でできておるわけなんですが、それを百五十万円にのぼせた場合には何ぼ、二百万円にのぼせた場合には減税…
第24回 参議院 大蔵委員会 第3号
○土田國太郎君 特別措置の改正に関する資料を……。
第24回 参議院 大蔵委員会 第3号
○土田國太郎君 ちょっと伺いますが、これは在外公館で、イギリスならイギリスで何とか大使館あるいは領事館というようなものはだれから借りたのですか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第3号
○土田國太郎君 大体満州、シナですか。
第22回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○理事(土田國太郎君) 休憩前に引き続き委員会を開きます。 まずたばこ販売収入見込み並びに葉タバコ輸入問題について大蔵省当局より説明を聴取いたします。
第22回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○土田國太郎君 私は食管法につきまして大臣に伺っておきたいと思いますが、食管法も大体行き詰まりのような状態にあることは御了承と思いますが、われわれ消費者層といたしましても、米の問題には重大なる関心を持つと同時に、この改正をすることは、これは農林省の管轄でありますから、農林省へ聞くのが当然でありますが、しかしながら国家財政といたしましても非常な関係がありますので、まず大臣のお考えを聞きたいと思うのであります。私は食管改正をいたしまするには…
第22回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○土田國太郎君 もう一つお聞きいたしたいのは、三級清酒の問題でありますが、酒類販売業界といたしましては、合成酒九合に清酒一合混ぜたものをこれを三級清酒と称して、しかも税率を百二十円程度に引き下げて、販売価格を一升三百五十円程度で売って、そうして大衆の飲料に供したい、こういう方法で宣伝され、また来るべき二十三国会にも政府提案としてやらせたい、もし政府提案ができない場合には議員提案としてでも、これは法律化するのだというようなことが盛んに現在…
第22回 参議院 大蔵委員会 第32号
○土田國太郎君 今の玉糸ですが、玉糸は原糸で出るのですか、あるいは織物で出るのですか、あるいはまた輸出先はどこですか、それから大体の額ですね。
第22回 参議院 大蔵委員会 第25号
○土田國太郎君 ちょっと、私、欠席いたしましてよくわからないのですが、今度の新課税の目的が、大した金額でもないようですが、収入にあるのか、あるいは石炭援助対策というような意味も含まれておりまするのですか、それをお伺いしたいのです。われわれ重油を消費しておるのでありますが、ずいぶん重油につきましては通産省あたりから施設がえを命ぜられて、大分犠牲を払っておる。今度は石炭がああいう不況の関係上、石炭援助という意味からされるのであった場合に、今…