土田國太郎
会議録に記録された「土田國太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 569 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会88 件・88%
- 商工委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 569 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 大蔵委員会 第12号
○土田國太郎君 米国の居住外人は米人並みくらいに該当するわけですか、どうですかその点は。
第24回 参議院 大蔵委員会 第12号
○土田國太郎君 いや、私のお聞きしているの、税率が米人と居住日本人は同じかどうかということをお聞きしたかったのです。
第24回 参議院 大蔵委員会 第12号
○土田國太郎君 それで、今度これを改正しようというお考えは、これはもちろんけっこうだと思うのだが、この御提案を拝見いたしますると、これはこれから五年かかろうというのだが、これはどういうわけで五年間にやろうというわけですか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第12号
○土田國太郎君 そうしますと、これは、かりに米国人がここにおりますと、日本へ送金されてきた金額と、それからアメリカで家族の者なら家族の者がもらっている金額を合せてこういう比率をかけるということになるわけですか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第12号
○土田國太郎君 これでおしまいにしますが、今、局長は少し長過ぎたというお感じがあるようですが、同様にわれわれは、より以上に、こんなに長くしなくてもいいのじゃないかという感じを持っております。それで三十二年度以降としてありますが、これは三十一年度以降でもいいのじゃないか、そんなに期間を長く置かなくてもいいような気がするのですが、どうして三十二年度でおやりになるのですか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第12号
○土田國太郎君 それでがまんしようと、こういうわけですか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第12号
○土田國太郎君 私はこれで終ります。
第24回 参議院 大蔵委員会 第12号
○土田國太郎君 私は緑風会といたしまして賛成するものでありますが、先ほど来、岡委員の御発言にありましたように、いかにも長過ぎるので、この点は私どもの考えといささか違うのでありまするが、しかしこの際になりましてはやむを得ませんから、原案に賛成しておきまするが、将来十分適当な時期に改正を願いたいと存じます。
第24回 参議院 大蔵委員会 第12号
○土田國太郎君 ちょっと伺いますが、ビルマが昨年賠償の取りきめができたほか、今フィリピンが交渉中のようでありますが、ほかに何かそういうふうないきさつになっているところがあるかどうか、及びその大体の経過でけっこうです。
第24回 参議院 大蔵委員会 第12号
○土田國太郎君 インドネシア、仏印は本年中に解決する見込みですか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第9号
○土田國太郎君 本案には賛成いたすものでありまするが、私の意見といたしましては、本年の八万円限度二〇%というのを少くとも十万円限度の二〇%へ持っていってもらいたかった、こういうことが考えられるのであります。それと合せまして、中堅階級の所得税はいかにも高過ぎる、こういうことについては国会においては何人も議論をせられないようでありまするが、納める方からいかにも比率が高過ぎるから何とかこれは方法はないかというようなことを、しょっちゅう私どもは…
第24回 参議院 大蔵委員会 第9号
○土田國太郎君 さっき私、聞き落したのですが、韓国に四百七十四名でしたね、抑留者は。ソ連はどうなっております。
第24回 参議院 大蔵委員会 第9号
○土田國太郎君 ほかありませんか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第9号
○土田國太郎君 それは韓国……。
第24回 参議院 大蔵委員会 第9号
○土田國太郎君 これは保険加入者をまぜてのものですか。入ってのものですか。
第24回 参議院 大蔵委員会 第7号
○土田國太郎君 ちょっとお伺いいたしたいのでございますが、この所得税の二〇%ということにつきましては、もちろんわれわれの考えは、もっとできればしてもらいたいと考えておりますから、その点は異議ないのですが、ただこの財源、交際費の不算入とか、砂糖の関税の税率引き上げという財源関係、特に私の方で好ましからないと考えておりまするのは、退職給与引当金の積み立て半額取りくずしという問題なんですが、この積立金を、各社、あるいは各個人がおやりになる場合…
第24回 参議院 大蔵委員会 第7号
○土田國太郎君 それで今の積立金、これは人を一人を対象として、すなわち人間を相手として積み立てたものだと思います。つまり一人相手ですから……。それは今局長も御了承の通りなんですが、今度それを支払いする場合に、一人一人の分というものは見ないことにして、そうして何でもかまわず積み立ててあるやつを片っ端から払ってしまえ、人の分まで食ってしまえ、こういうのが今度のやり方ですね。そうすると、人を相手に積み立てた、こういう問題だから、雲散霧消して消…
第24回 参議院 大蔵委員会 第7号
○土田國太郎君 今のお話、これは議論になるから申しませんが、心配はないという点は、大会社のお話であって、中小法人とかあるいは今斜陽産業をやっておる方々はそういうわけにはいかないですから、この問題は、人の分まで食ってしまうと、なかなかその補てんがこれはむずかしいという憂いがあることは、これは否認できないんだが、非常に私どもとしては、実際家としては心配にたえないということです。これは議論になるから申し上げませんが、そういうような憂いが事実私…
第24回 参議院 大蔵委員会 第7号
○土田國太郎君 私はまあ社会政策から言ってもそのくらいの御心配はあってもしかるべきものだと考えておりますが、この取りくずし問題につきましては、第一、先ほど申し上げましたような個人対象の積み立ての制度というものも失われてしまう、あるいは大きな企業と小さい企業とが同列視されてしまったというところに、非常に私どもから見れば欠陥があると言いたいのでありますが、一体この点につきましては臨時税制調査会の意見はどんなだったでしょう。
第24回 参議院 大蔵委員会 第7号
○土田國太郎君 別に諮問はなさいませんでしたか。