土屋正忠
会議録に記録された「土屋正忠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 364 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 総務副大臣
- 直近の発言日
- 2015/07/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生3 件
- 労働・賃金2 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会28 件・28%
- 内閣委員会22 件・22%
- 法務委員会16 件・16%
- 予算委員会7 件・7%
- 予算委員会第二分科会7 件・7%
- 憲法審査会4 件・4%
※ 全 364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 衆議院 内閣委員会 第18号
○土屋(正)議員 貴重な御意見、ありがとうございました。 実は、我が党でも十台持っているという方がいらっしゃいます。それからもう一つ、私の友人で、ある市長ですが、三台持って、農業をやっているので、上から花のつきぐあいだとかそういうのを見させているということでございました。 総じて、私が感じますのは、比較的広いところがあるところは利活用が盛んだけれども、私どものような選挙区は、下手に利活用するとえらいことになりそうな感じでございます。 な…
第189回 衆議院 内閣委員会 第18号
○土屋(正)議員 我が党の中での議論を申し上げたいと思います。 ちょうど四月の二十二日から一カ月を目標に頑張ろうということだったので、間に連休が入りましたので、正直なかなか、まず法案をつくることが先行いたしましたが、それと並行して、いよいよ提出するという段階になってから、我が党でも、専門家の先生、千葉大学の先生やなんかをお招きして、いろいろ知恵をお聞きいたしました。 その中には、例えば、時速百五十キロで飛ぶような、また長距離まで飛ぶよう…
第189回 衆議院 内閣委員会 第18号
○土屋(正)議員 これは、私は当該委員ではございませんので、しかと申し上げるわけにはいきませんが、それぞれの交渉事項の中で方向が見えつつあると承っております。
第189回 衆議院 内閣委員会 第18号
○土屋(正)議員 これは、直罰規定は、上空を飛ばした場合には一年以内または五十万円以下ということになります。それから、三百メーターのいわゆる規制区域に入った場合には、やめてくださいという、しかるべき行為に対してやめなかった場合、こういう構造になっているわけであります。 これらについては、やはり罰則を科した法律をつくることによってこれらの危険を未然に防ぐということを念頭に置いたものであります。実際に、我々、法律を提案する立場としては、善意…
第189回 衆議院 内閣委員会 第18号
○土屋(正)議員 先ほど申しましたように、国政の中枢と思われる三権の長並びに関係者が勤務するところ、あるいはそれと同様の皇居その他については、これはまさに国政の中枢に関する一定の悪意を持った侵害と言える可能性があるわけでありまして、もちろん、例えば、たまたま飛ばしちゃったみたいな、操作してみたらたまたま飛んでいってしまったといったような場合には、これらの法律を必ず一連に全部処さなければならないということはないわけでありますから、これは、…
第189回 衆議院 内閣委員会 第18号
○土屋(正)議員 私どもが出した法律案の小型無人機と、このたび提出が予定されている航空法改正案、閣法との差でございますが、我々が出しました本法律案は、いわゆるドローンについて、現行の航空法における航空機の定義などを参考にしつつ、本法案の目的や趣旨に照らして、飛行規制の対象として適切に規定できるよう小型無人機の定義を定めたところであります。 提出が予定されている閣法においても、いわゆるドローンの一般的な飛行ルールが定められるものと承知して…
第189回 衆議院 内閣委員会 第18号
○土屋(正)議員 小型無人機の定義について、原案の提案者としてお答えを申し上げますれば、原案では、原子力発電所は附則等でもって今後検討してもらうということになっております。そういった前提の上で小型無人機の定義をしているところであります。 ただ、修正案が同時に出されて、そして、そのことの中では対象範囲等が広がっておりますので、それらについては、もしお尋ねするのであれば、修正案の提案者によろしくお願いをいたしたいと存じます。
第189回 衆議院 内閣委員会 第18号
○土屋(正)議員 小型という定義についてでありますが、一般に流通しているいわゆるドローンについて、飛行物体としては小型のものが多く、また、いわゆる官邸ドローン事件を受けて設けられた政府の連絡会議の名称についても、小型無人機に関する関係府省庁連絡会議とされているところから、小型無人機という名称を用いたわけであります。 もっとも、小型無人機については、大きさや重さといった基準で具体的な数字を用いて定義をしておりませんので、小型という意味を具…
第189回 衆議院 内閣委員会 第18号
○土屋(正)議員 法文上は明快に足切りはしておりませんけれども、これは、いわゆるラジコン、玩具のようなものがこういう行為に及べるのかどうかということについては、事実の、法の執行の中での議論になっていくかと存じます。法文上はやっておりません。
第189回 衆議院 内閣委員会 第18号
○土屋(正)議員 自民党には、五月二十七日付で、一般社団法人日本民間放送連盟のお名前で一定の御意見を承っております。
第189回 衆議院 内閣委員会 第18号
○土屋(正)議員 これは、御承知のとおり、個別の法律で取材の自由とか影響がないというようなことを決めているものではない、このように考えております。 もともと日本国憲法の根本的な、表現の自由、報道の自由、こういうところから、基本的な権利から発するものでございまして、個別の法でいいとか悪いとかという性格のものではないんじゃなかろうか、こんなふうに思って、なお、我が党としては、報道の自由は最大限尊重することを党是といたしておりますので、重ねて…
第189回 衆議院 憲法審査会 第2号
○土屋(正)委員 土屋でございます。 きょうは、限られた時間の中で、日本国憲法のたたずまいという観点から意見を申し上げたいと存じます。 過日、フランスにおいて、イスラム教の預言者を風刺する表現を掲載した新聞社の編集者をテロによって殺害するという事件が発生をいたしました。まことに深刻な事件であったわけであります。事が深刻な事態でありますので、軽々に発言するのは控えなきゃいけないんですが、この場合に求められたのは、表現の自由は無制限か、信教…
第189回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○土屋(正)委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表いたしまして、案文を朗読し、趣旨の説明といたします。 所得税法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について、十分配慮すべきである。 一 税制抜本改革法第七条の規定に基づき、消費税率の引上げを踏まえて、低所得者に配慮する観点からの施策について検討し、その結果に基づき、必要な措置を講ずること。 一 税制のあり方については、目下のデフレ脱…
第188回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○土屋(正)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第188回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○土屋(正)委員 ただいまの渡辺周君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第188回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○土屋(正)委員 御異議なしと認めます。よって、鳩山邦夫君が委員長に御当選になりました。 委員長鳩山邦夫君に本席を譲ります。 〔鳩山委員長、委員長席に着く〕
第187回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第4号
○土屋(正)委員 おはようございます。自民党の土屋でございます。 きょうは、今最も重要な課題である地方創生について、石破大臣に、基本的な考え方を二つ、具体的な政策を一つ、この三点をお尋ねいたしたいと存じます。 石破大臣とは、長い御指導をいただいておりますが、この問題について、農水の政務次官をなさっておられたときに、都市と農山漁村とのバランスをどうするんだ、お互いにウイン・ウインの関係でいくにはどうしたらいいかということを語り合い、そして…
第187回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第4号
○土屋(正)委員 大臣がおっしゃったように、私は東京生まれ東京育ち、典型的な大都会側の人間でございますが、都市住民として、持っている脆弱性にも十分配慮しながら、自覚しながらやらなければならない、増長してはいけない、こんなふうには思っているわけであります。 さて、今の点はまた後で発言させていただきたいんですが、大きな二点目としてぜひ確認をしておきたいことなんですが、今大臣がおっしゃった地方の仕事ということでございますが、地方の仕事をつくる…
第187回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第4号
○土屋(正)委員 きちっとした問題点の御指摘をいただきまして、ありがとうございました。 私が申し上げましたのは、この十数年来、大臣が農水大臣になられたころ、相当思い切った発言をなされました。残念ながら、あのときは任期が短かったわけでありますが。私は、そのころも含めて、相当、あのころは今よりも、今のようなお話をするともっと抵抗があったんだろうと思います。私もそばで見ておりまして、これはもうなかなか大変なことをなさっておられるなと思っており…
第187回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第4号
○土屋(正)委員 そろそろ時間もあと一、二分になりましたので、最後にお願いをいたします。 きょうは内閣を代表して石破大臣に来ていただいたわけでございますが、今現在、文科省、農水省、総務省、それから環境省、この四省が共管をして予算立てをいたしております。ささやかな予算でございます。同時に、おかげさまで、この四省のチームが会ってまいりました。 どうぞ石破大臣におかれましても、安倍総理とともに、この事業の推進方を強力に各大臣にもお願いしていた…