土井直作
会議録に記録された「土井直作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,969 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/12/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会92 件・92%
- 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○土井委員 先ほど私の方からも申し上げておりましたように、事外交問題、ことに日本の浮沈に関するような大きな問題につきましては、私は特に議員の方から緊急質問という形式で出なくても、総理大臣みずから進んで国会にその内容を御報告願うというくらいの積極性があつていいのじやないか、国民に対して親切があつてしかるべきじやないかと考えておる。ところがどうもこういう問題に関することになると、えてしてこれを回避する、言いかえますれば秘密外交的な考え方ある…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○土井委員 しばらく懇談に願います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○土井委員 そうすると緊急質問の順序は……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○土井委員 理事の問題については、この委員会で御相談の結果、その割当になつておるのであります。従つて梨木君の御説もごもつともではありますが、梨木君の方の共産党が入るということは、結局八名にしなければ入れない。それは共産党のためには利益であるかもしれないけれども、社会党二十三控室の方も、あるいは農協その他労農にしても、社民にしても、一党をなしておるのだから、共産党を入れれば、われわれも入らなければならぬ。あるいは第三倶楽部も、人数の関係か…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○土井委員 今梨木君の御意見を聞きますと、予算だけを八名にしてもらいたいということですね。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○土井委員 これは予算だけの問題で、予算の円滑な議事運営をはかるために、ひとり共産党ばかりではありませんで、各派も必要でありましようけれども、この際予算だけは八名にしたらどうですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○土井委員 ただいまの問題に関連して、倉石君にちよつと御質問した心のです。要するに従来の小会派は御都合主義で、事務総長の言われておる前の例というのは、それぞれ小会派が各自の党を守りながら、便宜的に結合して理事を出したのでしよう。倉石君の言われておるのは独自の立場でなく、全体をまとめてということだろうと思います。そこで事務総長の説明にあるがごとく、便宜的に小会派がまとまつて、それぞれの党は別個であるが、まとめて何十名だから割当てるというの…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○土井委員 そうすると、事務総長の前段のお話でいいわけですね、いわゆる院内の交渉団体として出せば……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○土井委員 それではこのままにしておいて……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○土井委員 ちよつと懇談にしていただきたいのですが……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○土井委員 その順序は、大会派からですね。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○土井委員 予算は一名だけ出すことになつておるでしよう。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○土井委員 予算は欠員があるのでしよう。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○土井委員 今ちよつと田淵君の発言にあつたが……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○土井委員 それはどちらになつても、休会に影響ないわけですね。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○土井委員 それは衆議院に残つておるのじやないですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○土井委員 それではあとの問題を先にして、至急呼んでもらいましようか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○土井委員 事務総長に一応お伺いしたいのですが、大体給与は予算の関係がはつきりした点できめられているわけですね。従つてそういうものを入れないでも、事実上の運営の上においては支障がないのではないかと思うのですが、その点についてはどうです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○土井委員 最近特別職以外でも、そういう附則条文をつける面が相当にふえて来ているのですね。要するに給与は別に定めるというような事柄だから、結局予算を超過してもきめられるようなおそれが全然ないとは言われない場合がある。そういう面から附則をつけるということは一応うなずけるのですが、そうでない方面においても、最近その種の規定をつけようという意図がGHQの方にあるように思うのです。それはどういうところから出ておるのか、大体聞き知つている程度でも…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○土井委員 知らなければやむを得ませんけれども、それで問題は、たとえば衆議院なり、あるいは参議院なり、それぞれ国会職員につきまして、事情々々に従つて使用人数その他の関係が違うわけです。それから臨時雇いその他の関係というものもそれぞれ違つて来るわけです。こういうものについても、増減の関係なんかは衆議院と参議院と非常な違いがあるわけですが、これをつけることによつて、そういう操作の面における支障というものは全然ないかどうかという点ですや予算の…