P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
2,969
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1949/05/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会92 件・92%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,969 20 を表示
日本社会党1949/05/31

5衆議院 議院運営委員会 第47号

○土井委員 この問題は今石田君も言つておられるように、農林委員会で現在審議中でありますから、どういうような決定を見るかわかりません。仮定の上に立つて論議を進めることはいけない。これは石田君の年來の主張でありますので、この問題は……。

日本社会党1949/05/31

5衆議院 議院運営委員会 第47号

○土井委員 先ほど石田委員からのお話によりますと、農林委員会で決定されてどういうふうになるかわからぬけれども、いずれ後ほど運営委員会に対して農林委員長から、それぞれ報告することになつておるということでしたが……。

日本社会党1949/05/31

5衆議院 議院運営委員会 第47号

○土井委員 いずれにしても継続審議をするに至つた最近の事情を委員長から話してもらいましよう。

日本社会党1949/05/31

5衆議院 議院運営委員会 第47号

○土井委員 私は本日この案をただちに上程することに対して反対であります。なぜかと言いますのに、農林委員会の審議の状況を見て行きますならば、食糧問題に対しては農林委員全体が反対をしているような情勢が見受けられる。從つてわれわれ全体は農民階級の立場を十分に考慮して、この案を上程いたしまして継続審議をするよりも、この際かようなものは審議未了にするということが、農民一般のためにきわめて重要であるという立場から、これを上程することに対して反対いた…

日本社会党1949/05/30

5衆議院 議院運営委員会 第46号

○土井委員 わが党もできます。

日本社会党1949/05/30

5衆議院 議院運営委員会 第46号

○土井委員 社会党は第一、第二修正賛成、第三の大蔵省設置法案は修正賛成、第四は反対。第五、第六、第七、等八、第九、第十、第十一、第十二は修正賛成、十三の弁護士法は反対、そういう態度です。

日本社会党1949/05/30

5衆議院 議院運営委員会 第46号

○土井委員 第四と第十、第十二、十三これは全部賛成または反対ですから、日程を変更してこれを先に上程しようか。

日本社会党1949/05/30

5衆議院 議院運営委員会 第46号

○土井委員 原案に反対しておる者が修正部分に対して賛成というのはおかしいじやないかな。

日本社会党1949/05/30

5衆議院 議院運営委員会 第46号

○土井委員 暫時休憩ということについては異議ありませんが、時間をべんべんとして待たされているのは、はなはだ困るのでありますから、休憩時間を区切つて、何時まで休憩する、そういうことにして休憩をしていただきたいと思います。

日本社会党1949/05/30

5衆議院 議院運営委員会 第46号

○土井委員 わが党は原案に対して賛成であります。從つて戸田、池田、原の三氏に対して賛成をいたします。

日本社会党1949/05/30

5衆議院 議院運営委員会 第46号

○土井委員 わが党はきまつておりません。

日本社会党1949/05/30

5衆議院 議院運営委員会 第46号

○土井委員 先ほど椎熊委員からお話のありました通り、六月一日から施行しなければならない案件等もありますが、大体明日になればこれらのものは通過する見込みが十分にあるわけです。從つて今日時間も相当迫つておりますし、重要な法案は一應堂々めぐりというようなことにもならざるを得ない。そうなつて参りますと自然十二時近くになる。特にこれは議事を引延ばすとか、そういう意思は全然なくても、石田君が常に言う物理的、生理的という上から言つて、どうしても十二時…

日本社会党1949/05/26

5衆議院 議院運営委員会 第45号

○土井委員 先ほどプリントになつて出て來ております閉会中における調査委員の派遣は具体的に各委員会から出て來ておりますか。

日本社会党1949/05/26

5衆議院 議院運営委員会 第45号

○土井委員 この問題はそれぞれいろいろな面から非常に研究をする余地があるのではないかと思います。実際上の問題として、たとえば私も常識論から行けば椎熊君、石田君の言うことに同意したいのでありますが、会期不継続の原則から言つて、倉石君が先ほど身をもつて語つておつたように、会期が終つたあと翌日からは違うという考えで堂々と登院して來る。こういうようなところにも何か割切れないものを残しておる。たとえば立花君の場合には三十日だが、もし倉石君と同様に…

日本社会党1949/05/25

5衆議院 本会議 第39号

○土井直作君 私は、日本社会党を代表いたしまして、会期の延長に対しまして反対の意を表するものであります。 大体会期が三回にわたりまして延長せざるを得なかつたその大きな原因は、政府の高慢にあると申し上げて過言ではないのであります。すなわち、法案の提出に対しましても、過ぐる四月十八日に議院運営委員会を開きましたとき、官房長官が、大体において二十日間会期を延長してもらえれば事足りるということを言明されておつたのであります。しかるに、その当時官…

日本社会党1949/05/25

5衆議院 議院運営委員会 第44号

○土井委員 椎熊委員が発言されました事態、しごくもつともだと思うのでありまして、私もそれについて賛成の意を表するわけであります。民自党が今まで時間をお待ちになつた理由も、おそらくそこにあつたのではないかと思われるのであつて、石田委員からはその後において参議院にどういう処置をとられたかということは聞かないのでありますが、経過的にはこういうふうになつておつたが、参議院からいまだに何らの話もないので、政府並びにその他の事項を勘案して、待つてお…

日本社会党1949/05/25

5衆議院 議院運営委員会 第44号

○土井委員 この際官房長官にちよつとお伺いしておきたい。この前二日間延長するという問題については、政府側の要請として大体一日ということを標準にしてという申入れであつた。少くとも政府の責任の地位にいる官房長官が、一日という限定された日時を標準にしての、会期の延長ということがありますので、それは相当に確信があつての態度でなければならなかつたと思う。ところが常任委員長金議または運営委員会においては、政府はそういうような一日を標準にしてというこ…

日本社会党1949/05/25

5衆議院 議院運営委員会 第44号

○土井委員 ただいま官房長官のお話によりますと、大体見通しを二日というふうに考えているが、なおそれは委員長会議なりで適当に日時を決定してもらえばさしつかえない。これはもとより政府が決定するのでなくて、議会が独自の立場において決定すことは言うまでもないのでありますが、聞くところによりますと、今月月末くらいを標準にして、すなわち政府としては二日というような標準を、多少確定的な形において申し入れているようでありますが、一方においては今月末まで…

日本社会党1949/05/24

5衆議院 議院運営委員会 第43号

○土井委員 簡単な点だけれども、すでに現在部があるわけです。その部を来年五月三十一日で廃止して行政上支障はありませんか。

日本社会党1949/05/24

5衆議院 議院運営委員会 第43号

○土井委員 員数に対してはかわりありませんか。