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日本社会党衆議院
総発言数
2,969
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1950/05/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会92 件・92%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,969 20 を表示
日本社会党1950/05/02

7衆議院 議院運営委員会 第55号

○土井委員 審議未了に終る見通しがある法律案は幾つぐらいありますか。

日本社会党1950/05/02

7衆議院 議院運営委員会 第55号

○土井委員 第七国会に提出された法律案全部は何件ですか。

日本社会党1950/05/02

7衆議院 議院運営委員会 第55号

○土井委員 百九十六件中目下継続審議になるのは四件、審議未了に終ると思われるものが五件ですね。わかりました。

日本社会党1950/05/02

7衆議院 議院運営委員会 第55号

○土井委員 ただいま椎熊君から、これは運営委員会の権限外に属することのように言われておりますが、議案審議ということは、かかつて運営委員会に付議される問題でありまして、しかも国鉄裁定の問題等についてその審議が遅々として進まない。従つて、運営委員会としてはその審議をすみやかならしめることのために、それぞれ委員長を通じて要請するということはあり得ることじやないかと考えるのであります。

日本社会党1950/05/02

7衆議院 議院運営委員会 第55号

○土井委員 審議をすみやかに進められんことの意見を田中委員が言つておる。

日本社会党1950/05/02

7衆議院 議院運営委員会 第55号

○土井委員 先ほど大村運営委員長は、両院協議会のために委員長席をはずされたように言われておりますが、ただいまお見かけいたしますると、委員長がお帰りになつております。従つて両院協議会の模様が十分おわかりと思いますので、とりあえず両院協議会の経過がいかようになつておるかということを、この際御報告願えれば、非常に幸いだと思います。

日本社会党1950/05/01

7衆議院 議院運営委員会 第54号

○土井直作君 両院協議会をやる必要はこの際認めませんので、ただちに本会議に上程して回付案を審議していただきたいと思います。

日本社会党1950/04/27

7衆議院 議院運営委員会 第51号

○土井委員 ただいま黒田君から、今後の問題については党の責任をもつて十分注意するということであります。今後再びそういう問題が起つた場合は、これは議院運営委員会全体の責任において問題を明確にすべき必要があると思うのでありますが、今回の問題については、自由党の方でもひとつ雅量を示していただきたいと思います。

日本社会党1950/04/27

7衆議院 議院運営委員会 第51号

○土井委員 それでは、あしたは一応さつぱり休むことにして、あさつて、しあさつてと続けてやることにしよう。

日本社会党1950/04/27

7衆議院 議院運営委員会 第51号

○土井委員 実質上非常な混雑を呈するようなことはありませんか。

日本社会党1950/04/27

7衆議院 議院運営委員会 第51号

○土井委員 それと同時に、休会中における国政調査の関係が出て来ると思いますが、全体的に見て、いわゆる必要の範囲、また臨時国会もないとも限りません。そういう場合における会期中の出張は、この間渡米議員団から、ああいう意見書も出ておりますから、会期中の出張は原則として認めない。それから休会中の間における出張の問題がある。そういうもののあんばい調整をどういう形でやつて行くか。これらについて、目安として資料を出していただきたい。

日本社会党1950/04/25

7衆議院 議院運営委員会 第49号

○土井委員 二と三は、一応党に持ち帰つて態度を決定して来ることにいたしましよう。

日本社会党1950/04/25

7衆議院 議院運営委員会 第49号

○土井委員 この問題は、委員長代理の神田君の意思がどうあるということは第二義的問題であつて、ただいま石田君が言われたように、実際運営委員会でこの問題をどう取扱うかということが非常に重要だと思います。従つて、委員長代理の神田君の意思等をこの際論議することなしに、本会議に上程して質疑応答をするかいなかを決定することが運営委員会の職務だと思います。

日本社会党1950/04/25

7衆議院 議院運営委員会 第49号

○土井委員 この問題は、今田中君が言われたように、委員会に付託された場合にそういう前提條件で説明を聞いたのなら、その前提條件は生きて来ると思うのであります。従つて前提條件が確認されているかいないか、これが問題だと思うのであります。本来なら提案されておる法案がきわめて重要である場合、それをどうするかという問題については、根本的には運営委員会で、これを本会議において提案説明し、質疑応答を行つて委員会に回付するという手順がとられる。ところが議…

日本社会党1950/04/25

7衆議院 議院運営委員会 第49号

○土井委員 今の問題についての委員長の解釈は間違いだと思います。この間の問題はしばらく別といたしまして、たとえば九十五條の面から行きまして、二個以上の委員会が所管争いをしておる場合、議院運営委員会が当然連合審査をすべきであるということに決定した場合、当該委員会に対して、運営委員会は議長を通してこれをさせる権利があると思います。その権利がないという解釈は間違いだと思います。その点は明らかにしておかないといけないと思います。確実にそのことに…

日本社会党1950/04/25

7衆議院 議院運営委員会 第49号

○土井委員 今倉石君の言われておる問題について、誤解があると将来疑義が生じますから、念のために申し上げておきます。議院運営委員会としては、当該委員会に対する命令権はない。ただ議院運営委員会は議長の諮問を受けて答申する。従つて、諮問の答申によつてやるかやらぬかは議長の考えによりましようが、大体において議院運営委員会の決定を議長は尊重して当該委員会に命令するのであつて、議長がその場合連合審査をすべしということは議長の命令権である。議院運営委…

日本社会党1950/04/18

7衆議院 議院運営委員会 第46号

○土井委員 ただいま事務総長からお話がありましたように、わが党といたしましては非常に有為な人物でありますし、また党全体の上から言いましても、ぜひ議員として、私どももとどまつていただきたいというつもりでおりましたが、森戸さんの事情を聽取いたしますと、万やむを得ない、こういう考えの上に立つて、過般の中央執行委員会でもこれを了承したわけであります。従つて、ただいま事務総長の報告の通り、各委員の方々の御了承の上に、本日これを上程していただくよう…

日本社会党1950/04/18

7衆議院 議院運営委員会 第46号

○土井委員 主食の業務用自由販売と食糧管理制度に関する緊急質問は、御承知の通り政府がしばしば発表しておりますように、五月一日から、米にあらざるものについて、業務用にこれをやるということが出ております。これはやはり食糧問題とからみ合せて相当重要な問題があると思います。ことに五月一日からやるということは、それの影響力というものを十分考えて行かなければなりません。従つて、政府の責任の内容をこの際ただしておくということは、ただに一党一派の問題で…

日本社会党1950/04/18

7衆議院 議院運営委員会 第46号

○土井委員 ちよつと伺いますが、專門員補というのは職制にあるのですか。

日本社会党1950/04/18

7衆議院 議院運営委員会 第46号

○土井委員 そうなると、十一名のうち一名は解決されて、十名の人だけに限定して、将来はそういうことが起り得ないのですか。