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民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官衆議院参議院
総発言数
1,345 件
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
内閣府大臣政務官
直近の発言日
2007/06/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会44 件・44%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会11 件・11%
  • 厚生労働委員会8 件・8%
  • 行政監視委員会7 件・7%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会7 件・7%
  • 科学技術・イノベーション推進特別委員会3 件・3%

※ 全 1,345 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,345 件中 20 件を表示
民主党・無所属クラブ2007/06/15

第166回 衆議院 厚生労働委員会 第31号

○園田(康)委員 ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2007/06/06

第166回 衆議院 厚生労働委員会 第28号

○園田(康)委員 民主党の園田康博でございます。 引き続きまして、労働契約法、労働基準法並びに最低賃金法の改正案ということで職権で立てられているわけでありまして、私どもはこの審議の持たれ方に対しまして大変抗議を申し上げたいというふうに思っております。 先々週からこの委員会も大変混乱を来していたところでございますので、本日は、私自身は、怒ったり泣いたりわめいたり騒いだりというような形ではなくて、事実関係をしっかりと国民の皆様方にお伝えして…

民主党・無所属クラブ2007/06/06

第166回 衆議院 厚生労働委員会 第28号

○園田(康)委員 はい、わかりました。 そういった事実に直面をしていないということでしょうから、そういう調査をするということにはなっていないということであろうというふうに思っております。 それで、先ほど、一昨日、国民の皆様に今回の年金の問題についておわびを申し上げたという事実はお話しになられましたし、昨日の参議院の厚生労働委員会の中でも、大臣は何度か御自身のお言葉で、今回の一連の不祥事に関する謝罪の言葉と、それから、これからこの問題の解…

民主党・無所属クラブ2007/06/06

第166回 衆議院 厚生労働委員会 第28号

○園田(康)委員 本来ならば、私は、一番最初に大臣の危機管理のあり方が問われる状況ではないのかなというふうに思っているんですが、事実関係が少しずつ判明をしてきた段階で、強行採決という話もいろいろありましたけれども、支持率云々かんぬんの話で、そこから謝罪をされるということではなくて、この事実関係の大きさというものにはやはり当初から気づいていただきたかったなというふうに思っておるんですね。 実は、先ほど裏金問題について大臣がどのように感じて…

民主党・無所属クラブ2007/06/06

第166回 衆議院 厚生労働委員会 第28号

○園田(康)委員 それで、その際に、ちょっと大臣、これは、私から、御提案ではありませんけれども、岐阜県庁の古田知事が、県民の皆さんの信頼を失墜させてしまったというところで、どういう姿勢で取り組んだかということを一つ御披瀝させていただきたいと思います。 これは岐阜県庁のホームページにもありますので、ぜひお時間があれば、報告書は途中の段階で、全部で十七ページありますし、これは経緯から、なぜそのようなプール金が発生し、そしてどういうものに使っ…

民主党・無所属クラブ2007/06/06

第166回 衆議院 厚生労働委員会 第28号

○園田(康)委員 そうですね。 この八十四件というものはもう既に厚生労働省もお認めをいただいていたわけでありますけれども、そして、この八十四件のうち、社会保険庁または市町村の資料に納付記録があった件数は何件だったでしょうか。 〔吉野委員長代理退席、委員長着席〕

民主党・無所属クラブ2007/06/06

第166回 衆議院 厚生労働委員会 第28号

○園田(康)委員 そうですね。 大臣が今おっしゃっていただいたように、八十四件のうち二十九件は社会保険庁あるいは市町村に記録が残っていた、だからこそ訂正が可能になったということでありましたけれども、では、五十五件というものは、これは社会保険庁並びに市町村にも記録がなかったわけですね。これが、訂正の記録がなされたというものは、これはもう何度もこの委員会でも確認をさせていただいておりますけれども、本人が領収書を持っていた、あるいは何らかの手…

民主党・無所属クラブ2007/06/06

第166回 衆議院 厚生労働委員会 第28号

○園田(康)委員 そうしますと、少なくともこの五十五件に関しましては社会保険庁あるいは市町村に記録がなかったわけですね、記録がない。だけれども、御本人が払って、その領収書は残っていた。だからこそ、証明ができたからこそその訂正ができたということだけれども、もしこの五十五人の方も領収書がなかったら、大臣、どのようになっていたでしょうか。

民主党・無所属クラブ2007/06/06

第166回 衆議院 厚生労働委員会 第28号

○園田(康)委員 そうしますと、その場合に、もしこの方々の領収書がなければ記録の裁定ができなかったわけですから、本人には支払われなかったということになりますね。 したがって、これはいわば消えているというふうに、どこかにひょっとしたら、もっとほかに捜せばあるかもしれませんけれども、調べた結果、今の段階では社会保険庁にもない、それから市町村の台帳の中も当たってみたけれどもなかったというならば、消えてしまっている、消えたではなくて、消えてしま…

民主党・無所属クラブ2007/06/06

第166回 衆議院 厚生労働委員会 第28号

○園田(康)委員 先ほど山井委員も消えているではないですかということを申し上げたわけですけれども、こういう事実があるということは、この厚生労働委員会の委員の皆様方はまずしっかりと御認識をいただきたい。 消えたという表現が自民党の皆さんからすれば違うということであるならば、今消えてしまったという表現をさせていただきたいというふうに思いますが、もう一つ、一歩踏み込んで、国民の立場に立っていけば、消された年金という形になってしまうんですよ。自…

民主党・無所属クラブ2007/06/06

第166回 衆議院 厚生労働委員会 第28号

○園田(康)委員 その点については、先ほど来大臣がおっしゃっておられるように、これから第三者機関等々、その第三者機関の内容についても私どもは疑義があるというふうに思っておりますけれども、その方々をやはりしっかりと、社会保険庁そのものあるいは厚生労働省として、逆に、あなたはこういう形で払っていたのではないでしょうかという記録の突合というものは、いろいろな意味でやっていかなければいけない。 先ほどの長妻委員の議論の中で、新たに一千四百万件ほ…

民主党・無所属クラブ2007/06/06

第166回 衆議院 厚生労働委員会 第28号

○園田(康)委員 そうしますと、その公文書による通知でありますけれども、期限はいつまでになっているんでしょうか。

民主党・無所属クラブ2007/06/06

第166回 衆議院 厚生労働委員会 第28号

○園田(康)委員 そうしますと、どうでしょうか、もう数は出ているんじゃないでしょうか。

民主党・無所属クラブ2007/06/06

第166回 衆議院 厚生労働委員会 第28号

○園田(康)委員 そうしますと、今、事務方の方からでもいいですけれども、済みません、きょうは参考人の登録をしておりませんから、今現在で幾つ回答が返ってきているんでしょうか。

民主党・無所属クラブ2007/06/06

第166回 衆議院 厚生労働委員会 第28号

○園田(康)委員 昨日、私は一応質問通告をさせていただいておりまして、破棄した自治体の数はいかん、そして、その公文書をやっているというのは、先ほど長妻委員の質疑の中で聞かせていただいたんですが、合併後の自治体の中で千五百五十一自治体から、台帳が残っているという簡易調査による回答があったということでありますけれども、そうしますと、では、これは公文書による、今どういう形で残っているかというのと、それから、何人のデータであるのかというところま…

民主党・無所属クラブ2007/06/06

第166回 衆議院 厚生労働委員会 第28号

○園田(康)委員 五月末で回答が何件来ているのかということは恐らく後ほど伝えていただけるんだろうというふうに思っておりますけれども、だったら、幾つかの自治体から最終的に、では、ここだ、これだけの数がまだ残っている、それで、何件、何人分の件数の台帳が残っているという形で明らかになるのはそんなに遠くないというふうに、私は伺わせていただけるのではないかなというふうに思うんです。 では、それが例えば一週間以内にわかったということであるならば、大…

民主党・無所属クラブ2007/06/06

第166回 衆議院 厚生労働委員会 第28号

○園田(康)委員 ただし、どこの自治体かというところまで、実は先ほどの議論の中で要望もさせていただいておりますので、それもあわせて私は要望をさせていただきたいと思っております。 委員長、そのことも後ほど理事会でお計らいをいただきたいなというふうに思いますが、いかがでしょうか。

民主党・無所属クラブ2007/06/06

第166回 衆議院 厚生労働委員会 第28号

○園田(康)委員 それと、今回の国民年金被保険者台帳の取り扱いについてという通知、六十年の九月の三日に行われております。この際、台帳の破棄というふうな形で、マイクロフィルム化が完了した特殊台帳及び記録の突合、被保険者ファイルの補正が完了した特殊台帳を除く台帳については、破棄することというふうに通知が出されたわけでありますけれども、この通知が出されたときの社会保険庁の長官はどなたでしょうか。

民主党・無所属クラブ2007/06/06

第166回 衆議院 厚生労働委員会 第28号

○園田(康)委員 正木馨さんですね。今現在、財団法人復光会というのがあって、これの理事長をされておられるということですが、間違いないでしょうか。

民主党・無所属クラブ2007/06/06

第166回 衆議院 厚生労働委員会 第28号

○園田(康)委員 この復光会の前職はどこになるでしょうか。