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民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官衆議院参議院
総発言数
1,345 件
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
内閣府大臣政務官
直近の発言日
2010/08/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会44 件・44%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会11 件・11%
  • 厚生労働委員会8 件・8%
  • 行政監視委員会7 件・7%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会7 件・7%
  • 科学技術・イノベーション推進特別委員会3 件・3%

※ 全 1,345 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,345 件中 20 件を表示
民主党・無所属クラブ2010/08/06

第175回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号

○園田(康)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2010/08/06

第175回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号

○園田(康)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2010/08/06

第175回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号

○園田(康)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十一分散会

民主党・無所属クラブ2010/06/01

第174回 参議院 厚生労働委員会 第21号

○衆議院議員(園田康博君) お答えを申し上げます。 今委員からも御指摘がありましたように、委員長提案として衆法で出たものについては、平成二十五年八月まで、あるいは自立支援法の廃止という文言は入っておりません。 今般、私ども与党として提出をさせていただきましたときに、やはり大臣も先ほど御答弁をされましたように、平成二十五年八月までにということを様々なところでお約束をさせていただき、あるいは違憲訴訟団との基本合意文書の中にもその旨が盛り込ま…

民主党・無所属クラブ2010/06/01

第174回 参議院 厚生労働委員会 第21号

○衆議院議員(園田康博君) いえ、決して文言が削除されたから方針が変わったということではなくて、もう一度申し上げますけれども、この委員長提案という形で一条に盛り込まれているのは、制度改革推進本部等の議論を踏まえてという形で、その議論がきちっと、福島前担当大臣もおっしゃっておられたように、ちゃんと当事者の皆さん方の御意見を聞きながらその約束を履行していくという方針は制度改革推進本部等で約束されているというふうに私は理解をさせていただいてい…

民主党・無所属クラブ2010/06/01

第174回 参議院 厚生労働委員会 第21号

○衆議院議員(園田康博君) 御指摘のとおり、この利用者負担の関係につきましては一年六月以内というふうに、あくまでも以内という形で明記をさせていただいているところでございまして、したがって、これから、この法案が成立をさせていただければ、政府も、来年度予算に向けてまず概算要求があり、そして年末の予算編成へとその動きが活発化してくるものではないかなと。 最終的にはその中で来年度の中身が決まっていくものだというふうに私は理解をさせていただいてお…

民主党・無所属クラブ2010/06/01

第174回 参議院 厚生労働委員会 第21号

○衆議院議員(園田康博君) 今御指摘のあるように、今般のこの議員立法……

民主党・無所属クラブ2010/06/01

第174回 参議院 厚生労働委員会 第21号

○衆議院議員(園田康博君) 分かりました。はい。失礼いたしました。 今般の議員立法で提出をさせていただく中で、私どもも、昨年来、あるいは自立支援法の、昨年政府から提出をされているわけでございますけれども、その提出をされてから党としてもあるいは国会の内部でも様々な議論がなされてきたというふうに承知をいたしておりますし、また党の中においても、政権交代後においては、原告団、弁護団に限らず、幅広く当事者の方々やあるいは家族の方々の御意見を聞くと…

民主党・無所属クラブ2010/06/01

第174回 参議院 厚生労働委員会 第21号

○衆議院議員(園田康博君) この法律、旧与党として提出をさせていただいた法律をベースに議論をするということはありませんでしたけれども、しかしながら、関連する形で、五月十二日には民主党の厚生労働議員政策研究会において、障害者団体の皆様方に緊急に講じる措置はないのかというような話、あるいは自立支援法の改正をどのように考えるかというところの御意見はいただいてきたところでございます。

民主党・無所属クラブ2010/06/01

第174回 参議院 厚生労働委員会 第21号

○衆議院議員(園田康博君) 先ほど二十四日とおっしゃいましたけれども、恐らく御指摘のお話は二十五日ではないかと思うんですが、そのときには法案が提出をされるという新聞報道等で、原告団の一部の方でありましたけれども、今定期協議をやろうということで、その定期協議の中の事務的な話合いの中で、私もそこに参加をさせていただいて、今般のその新聞報道にあるような動きも確かに御説明は、私の説明させていただける範囲では説明をさせていただいたことはございます…

民主党・無所属クラブ2010/05/28

第174回 衆議院 厚生労働委員会 第24号

○園田(康)議員 ありがとうございます。 おっしゃるとおりでございまして、私どもは、今回の自立支援法の見直しは、やはり何といっても、連立政権合意、三党合意の中でも、あるいは国会の議論の中でも、応能負担をやるべきだ、そして、それを基本として当事者の方々と御一緒にこの制度をつくり上げていかなければいけない、今大臣からも御答弁をいただいているわけでございますけれども、その方針に一貫して変わりがないということはまず申し上げておきたいというふうに…

民主党・無所属クラブ2010/05/28

第174回 衆議院 厚生労働委員会 第24号

○園田(康)議員 ありがとうございます。 今回の法律の改正というものは、まず第一に、先ほど申し上げましたように、応能負担、必ず負担能力に応じた負担というものを原則とするということを法律上きちっと明記をさせていただくということでございます。 そして、障害の範囲については、先ほど提出者からもありましたけれども、発達障害者、今までこれが明確になっていなかったわけでございますので、この点を法律上きちっと明確化していくという形になります。 なお、…

民主党・無所属クラブ2010/05/28

第174回 衆議院 厚生労働委員会 第24号

○園田(康)議員 ありがとうございます。 今、時限立法とおっしゃっていただきました。まさしく長妻大臣がおっしゃっておられるように、そしてまた与党としてもお約束をさせていただいているように、この自立支援法は平成二十五年八月までに新たな総合福祉法にかわります。そして、自立支援法は廃止になります。 したがって、それまでの間の障害者の当事者の方々の地域生活をしっかりと守っていく、支援をしていく、そういう法律であるということを最後に明示させていた…

民主党・無所属クラブ2010/05/28

第174回 衆議院 厚生労働委員会 第24号

○園田(康)議員 今回提出をさせていただいている法案をもう一度よくごらんいただきたいと存じます。三つの法施行日となっております。すなわち、この法律改正案が施行される日は、まず法律の公布日が一点、それから公布日から起算して一年六カ月以内、これが二つ目、三つ目に二十四年四月一日というのが出てまいります。 この二十四年四月一日というのは、先ほど公明党の高木委員からも御発言があったように、自立支援法の制定過程の中で、いわば法律が制定されてから施…

民主党・無所属クラブ2010/05/28

第174回 衆議院 厚生労働委員会 第24号

○園田(康)議員 委員御指摘の、一本化と言われるものは、恐らく合意がなされた後の、委員長から提出される合意案であろうというふうに思っておりますけれども、ここにおいては、先ほど御指摘いただいたように、私どもは、平成二十五年八月までの間において、制度改革推進本部等の議論を踏まえて、そしてきっちりと新しい総合福祉法をつくっていく、この方針を明確にお示しさせていただいている法律案でございます。 一方、野党案、自公から提出されている法案は、従前の…

民主党・無所属クラブ2010/05/28

第174回 衆議院 厚生労働委員会 第24号

○園田(康)議員 ありがとうございます。 御指摘の違憲訴訟団の方々からの緊急抗議声明というものが出されているではないかということですけれども、昨日、私もその原告団の一部の方ではありましたけれども、お目にかからせていただきました。私からも真摯に御報告をさせていただいた後に、御意見をちょうだいいたしました。 その中身につきましては、自立支援法を廃止して、平成二十五年八月までに、制度の谷間をつくらない新しい法律を当事者の意見を十分に聞いてつく…

民主党・無所属クラブ2010/05/28

第174回 衆議院 厚生労働委員会 第24号

○園田(康)議員 当然ながら、旧政権下の方々は少し耳の痛い話かもしれませんけれども、応益負担というものは、これでまず撤回をされるというふうに私は思っております。そして、これから、旧政権下の方々もいろいろ反省をしながら、特別対策であるとか緊急措置であるとか、いろいろ策を講じていらっしゃった。この努力というのを私も当然認めさせていただいているところでございますし、大変ありがたい形をやっていただいた。 まだまだ、今回のこの法案のあり方でも実は…

民主党・無所属クラブ2010/05/28

第174回 衆議院 厚生労働委員会 第24号

○園田(康)議員 御指摘ありがとうございます。 私どもの考え方の中で、先ほど来真摯にお話をさせていただいております。高橋委員がおっしゃるように、自立支援法の制定過程の中で、私も二つのことを学ばせていただきました。 それはやはり、当事者抜きで法制度改正といいますか、そういったことをやるべきではないということ。それから、法律が施行されてから、その周知期間、混乱をつくらないために、きっちりとした準備期間を置きながら皆さん方と御一緒につくってい…

民主党・無所属クラブ2010/04/02

第174回 衆議院 厚生労働委員会 第14号

○園田(康)委員 民主党の園田でございます。 大変久しぶりに質問というか立たせていただくことになりまして、先ほど、野党になりましたら質問の機会が多くあるというふうにおっしゃっておられましたけれども、逆に与党になりますと質問の機会がなかなかとれないという状況もあり、そういう点では、きょう、質問をさせていただく時間をいただきまして、本当にありがとうございます。委員長初め委員の皆様方、同僚議員の皆様方には感謝を申し上げたいと思っております。 …

民主党・無所属クラブ2010/04/02

第174回 衆議院 厚生労働委員会 第14号

○園田(康)委員 大変力強い御示唆をいただきまして、ありがとうございます。その大臣の御決意に私どももしっかりとおこたえをさせていただくために、この委員会の審議をさらに深めてまいりたいというふうに思っております。 そして、今大臣もおっしゃっていただきました、社会保障全体をしっかりとつかさどっていかなければいけないということで、いわばそれに付随して、御案内のとおり、社会保障給付費と言われるその額が大変今大きな課題になってきている。課題といい…