国井正幸
会議録に記録された「国井正幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,000 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2003/10/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 農業2 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会79 件・79%
- 予算委員会6 件・6%
- 内閣委員会5 件・5%
- 行政監視委員会3 件・3%
- 外交防衛委員会2 件・2%
- 災害対策特別委員会2 件・2%
※ 全 1,000 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第157回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(国井正幸君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、社会保障及び労働問題等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第157回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(国井正幸君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第157回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(国井正幸君) この際、厚生労働大臣、厚生労働副大臣及び厚生労働大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。坂口厚生労働大臣。
第157回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(国井正幸君) 森厚生労働副大臣。
第157回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(国井正幸君) 谷畑厚生労働副大臣。
第157回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(国井正幸君) 竹本厚生労働大臣政務官。
第157回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(国井正幸君) 佐々木厚生労働大臣政務官。
第157回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(国井正幸君) 以上で発言は終了いたしました。 ─────────────
第157回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(国井正幸君) 次に、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律及び検疫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。坂口厚生労働大臣。
第157回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(国井正幸君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時十三分散会
第156回 参議院 農林水産委員会 第18号
○国井正幸君 私は、自由民主党・保守新党、民主党・新緑風会、公明党及び国会改革連絡会(自由党・無所属の会)共同提案による米政策の改革と水田農業の再構築に関する決議案を万感の思いを込めて提出いたします。 案文を朗読いたします。 米政策の改革と水田農業の再構築に関する決議(案) 今般、政府は、米消費の減少、生産調整の限界感・強制感の高まり、担い手の高齢化などを背景に、米政策の抜本的な見直しを行うべく、米政策改革大綱を定め、その一環として今国…
第156回 参議院 農林水産委員会 第17号
○国井正幸君 自由民主党の国井正幸でございます。続いて質問をさせていただきたいというふうに思います。 最初、亀井大臣がおいでになっておれば大臣にお聞きをしようと、こう思ったわけでありますが、また大臣には後で一連の質問の中でお聞きをすることもあろうと思いますので、太田副大臣、急に恐縮でありますが。 この間、私、大臣から趣旨説明があって、当委員会でですね、しみじみこれ聞いておったんですよ。そこの前段で、米は国民の主食であり、稲作農業は我が国…
第156回 参議院 農林水産委員会 第17号
○国井正幸君 今、副大臣から、この米政策改革大綱のあらあらの骨格ですね、これを御説明いただいたわけでございます。 今日、実は午前中、参考人の質疑も行いました。そういう中で、もちろん生源寺先生なんかは研究会でやられたから別でありますが、ほかの参考人などからは大変厳しい評価も実はあったわけでございまして、総じて、私もいろんな現場を歩いておって、米政策改革大綱に対して現場では相当厳しい評価に実はなっているんですよ、これは、現実の問題。これは、…
第156回 参議院 農林水産委員会 第17号
○国井正幸君 結局、さっきの午前中の参考人の中でも意見があったんですけれども、前々から私も申し上げているように、生産者・生産者団体が主体となってこれ生産調整をやると。それはそれでいいと思うんですが、特に農業協同組合ですよね、生産者団体といっても実質頭にあるのは農業協同組合を念頭に置いていると思うんですね。 前から言っているように、農業協同組合というのは加入、脱退が自由な組織なんですよ、これは。そのときに、強制感を伴うことが、それは考えよ…
第156回 参議院 農林水産委員会 第17号
○国井正幸君 そういう意味で、各県の状況に応じてかさ上げもできるし、地域の実情で利活用できるという点は、これは柔軟性が持てると、こういうふうなことだというふうに思うんです。 ただ、どうですかね、長官、胸張ってメリット対策だと言えるほどの状況になっているんでしょうかな。私はちょっとそういうふうに思えないんですよ。これ、昨年の十二月時点で出されたその当時の農林水産省案が考えている中身だというのが、しか出ていないわけ、今、我々に対しても。あれ…
第156回 参議院 農林水産委員会 第17号
○国井正幸君 確かに、稲経のモラルハザードの問題はこれはありましたよね。私どもも、だからいわゆる過去三年間の固定した基準価格を設定するに当たってそういう安売りをしないと、こういうことを条件付けたわけですよね。そういう意味で、確かにモラルハザードの問題はある。しかし、これいろいろ言ってみたって四分の一拠出をしていたのが二分の一にしてメリットだというふうにはだれも考えないんですよ、これは。だから、これからの問題だから、まだ概算要求までにはも…
第156回 参議院 農林水産委員会 第17号
○国井正幸君 是非これ、そういうことで大臣よろしくお願いしたいと思います。 やっぱり、制度を作って魂入れるかどうかというのはやっぱりその点に懸かっているというふうに思うんですね。やっぱり自分の生活を懸けてやっている人たちからすれば、どこにメリットがあってどうかというのは、やっぱり自分の問題ですから敏感に反応するわけですから、是非、正直者がばかを見ないでしっかりと政策が遂行できるような予算措置を是非お願いをしたいというふうに思います。 そ…
第156回 参議院 農林水産委員会 第17号
○国井正幸君 何だか局長の話はよく理解できないんだけれども、とにかくよく意見を聞いてやってくれるということですから、各方面と言うときに、大体ここにいる多くの委員の皆さんも私が言っていることに対して、そんなに、全く違うというふうに言っているような顔をしている人はだれもいない。むしろ賛成だというふうな意見の方が多いようなので、是非、各方面の意見も聴くこと、結構ですが、私の意見も聞いて、ひとつこれは直してもらいたい。是非これはお願いをしたいと…
第156回 参議院 農林水産委員会 第17号
○国井正幸君 何だか余り最後がよく分からないけれども、要は、要は水田を四ヘクタールやっていれば、例えば私は四ヘクタールの経営やっているけれども、じゃいいと、一ヘクタールだけ米を作って、あとの三ヘクタールは麦、大豆でやると、あるいはほかのものでやるということであってもいいということ、どうですか。
第156回 参議院 農林水産委員会 第17号
○国井正幸君 だから、そういう形で、一方では担い手がそういう位置付けになる。そうすると、逆に言うと、それは平均的な生産調整率、だから四割からはこれ生産調整やらなくちゃならないけれども、場合によったら、経営規模からすると、稲だったら稲、あるいは転作作物だったら作物でも、担い手にならなくたって、それより規模の大きい人だってできるわけだよね、作物ごとに見ていくと。そういう部分もあるので、さっき言ったような、言うならば、良品質のものをどれだけ作…