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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
962
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1982/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会20 件・20%
  • 予算委員会第一分科会20 件・20%
  • 逓信委員会16 件・16%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 政治改革に関する調査特別委員会11 件・11%
  • 決算委員会10 件・10%

※ 全 962 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

962 20 を表示
自由民主党1982/03/18

96衆議院 社会労働委員会 第3号

○唐沢委員長 次に、小沢和秋君。

自由民主党1982/03/18

96衆議院 社会労働委員会 第3号

○唐沢委員長 次に、菅直人君。

自由民主党1982/03/18

96衆議院 社会労働委員会 第3号

○唐沢委員長 内閣提出、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。森下厚生大臣。 ————————————— 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/03/18

96衆議院 社会労働委員会 第3号

○唐沢委員長 これにて趣旨説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後九時一分散会 ————◇—————

自由民主党1982/02/25

96衆議院 社会労働委員会 第2号

○唐沢委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事戸沢政方君及び田口一男君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/02/25

96衆議院 社会労働委員会 第2号

○唐沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/02/25

96衆議院 社会労働委員会 第2号

○唐沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に 丹羽 雄哉君 及び 森井 忠良君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1982/02/25

96衆議院 社会労働委員会 第2号

○唐沢委員長 厚生関係の基本施策に関する件並びに労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、厚生大臣から厚生関係の、また、労働大臣から労働関係の、それぞれの基本施策に関し所信を表明したいとの申し出がありますので、順次これを許します。森下厚生大臣。

自由民主党1982/02/25

96衆議院 社会労働委員会 第2号

○唐沢委員長 次に、初村労働大臣。

自由民主党1982/02/25

96衆議院 社会労働委員会 第2号

○唐沢委員長 次に、厚生大臣の発言に関連し、昭和五十七年度厚生省関係予算の概要について説明を聴取することといたします。厚生省坂本会計課長。

自由民主党1981/12/22

96参議院 社会労働委員会 第1号

○衆議院議員(唐沢俊二郎君) ただいま議題となりました歯科技工法の一部を改正する法律案について、その提案の理由及び内容を御説明申し上げます。 近年、歯科医学、医術の進歩により歯科医療の内容が高度化するとともに、人口の高齢化等により歯科医療の需要は増大しており、歯科医療における歯科技工士の担う役割りはますます重要なものとなっております。 このため、本案は、歯科技工士の免許権者を厚生大臣とすること等により、歯科技工士の社会的地位の向上を図り…

自由民主党1981/12/21

96衆議院 本会議 第1号

○唐沢俊二郎君 ただいま議題となりました歯科技工法の一部を改正する法律案について、趣旨弁明を申し上げます。 近年、歯科医学、医術の進歩により歯科医療の内容が高度化するとともに、人口の高齢化等により歯科医療の需要は増大しており、歯科医療における歯科技工士の担う役割りはますます重要なものとなっているのであります。 このため、本案は、歯科技工士の免許権者を厚生大臣とすること等により、歯科技工士の社会的地位の向上を図り、もって歯科技工業務がより…

自由民主党1981/12/21

96衆議院 社会労働委員会 第1号

○唐沢委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、皆様方の御推挙によりまして、先ほどの本会議において私が当委員会の委員長に就任いたしました。 御承知のとおり、今日厳しい経済社会情勢のもと、医療、福祉、雇用等、国民生活に密接した諸問題につきまして国民各界各層から強い関心が寄せられております折から、当委員会の任務はますます重要であると存ずる次第でございます。 このような時期に当委員会…

自由民主党1981/12/21

96衆議院 社会労働委員会 第1号

○唐沢委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事戸井田三郎君及び森井忠良君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1981/12/21

96衆議院 社会労働委員会 第1号

○唐沢委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び去る二日の湯川宏君の委員辞任に伴い、理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1981/12/21

96衆議院 社会労働委員会 第1号

○唐沢委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 大石 千八君 深谷 隆司君 及び 金子 みつ君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1981/12/21

96衆議院 社会労働委員会 第1号

○唐沢委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生関係の基本施策に関する事項 労働関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び 人口問題に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第…

自由民主党1981/12/21

96衆議院 社会労働委員会 第1号

○唐沢委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1981/12/21

96衆議院 社会労働委員会 第1号

○唐沢委員長 この際、厚生大臣及び労働大臣並びに両政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。森下厚生大臣。

自由民主党1981/12/21

96衆議院 社会労働委員会 第1号

○唐沢委員長 初村労働大臣。