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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
15,797 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1978/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会34 件・34%
  • 予算委員会34 件・34%
  • 決算委員会31 件・31%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 15,797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

15,797 件中 20 件を表示
日本社会党1978/03/23

第84回 参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(和田静夫君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 —————————————

日本社会党1978/03/23

第84回 参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(和田静夫君) 次に、労働組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1978/03/23

第84回 参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(和田静夫君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/03/23

第84回 参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようでありますから、これより直ちに採決に入ります。 労働組合法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1978/03/23

第84回 参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(和田静夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、安恒君から発言を求められておりますので、これを許します。安恒君。

日本社会党1978/03/23

第84回 参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(和田静夫君) ただいま安恒君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1978/03/23

第84回 参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(和田静夫君) 全会一致と認めます。よって、安恒君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、藤井労働大臣から発言を求められておりますので、この際これを許します。藤井労働大臣。

日本社会党1978/03/23

第84回 参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(和田静夫君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/03/23

第84回 参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1978/03/23

第84回 参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(和田静夫君) 理事辞任の件についてお諮りいたします。 片山甚市君から文書をもって都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/03/23

第84回 参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1978/03/23

第84回 参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(和田静夫君) この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/03/23

第84回 参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に安恒良一君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十九時散会 —————・—————

日本社会党1978/03/02

第84回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(和田静夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月九日、下田京子君が委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君が選任されました。 また、昨一日、小笠原貞子君、浅野拡君及び亀長友義君が委員を辞任され、その補欠として小巻敏雄君、竹内潔君及び堀江正夫君がそれぞれ選任されました。

日本社会党1978/03/02

第84回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(和田静夫君) 労働組合法の一部を改正する法律案を議題とし、政府から趣旨説明を聴取いたします。藤井労働大臣。

日本社会党1978/03/02

第84回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(和田静夫君) 以上をもって趣旨説明の聴取は終わりました。 本案の自後の審査は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時七分散会 —————・—————

日本社会党1978/02/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(和田静夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨八日、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として下田京子君が選任されました。

日本社会党1978/02/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(和田静夫君) まず、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 構造不況産業における雇用等の諸問題及び労働行政の実施状況に関する実情調査のため、二月二十三日から同月二十五日までの三日間委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/02/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/02/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————