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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
15,797 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1978/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会34 件・34%
  • 予算委員会34 件・34%
  • 決算委員会31 件・31%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 15,797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

15,797 件中 20 件を表示
日本社会党1978/04/18

第84回 参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(和田静夫君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/04/18

第84回 参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認めます。 本案に対し、片山君から委員長の手元に、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党、日本共産党、民社党、第二院クラブの共同提案による修正案が提出されております。修正案の内容はお手元に配付のとおりであります。この際、本修正案を議題といたします。 まず、片山君から修正案の趣旨説明を願います。片山君。

日本社会党1978/04/18

第84回 参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(和田静夫君) 本修正案に対し、質疑のある方は順次御発言を願います。——別に御発言もないようですから、修正案に対する質疑はないものと認めます。 本案の自後の審査は次回に譲ることとし、本日の審査はこれにてとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十六分散会 —————・—————

日本社会党1978/04/17

第84回 参議院 本会議 第16号

○和田静夫君 ただいま議題となりました勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案につきまして、社会労働委員会の審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法律案の主な内容は、第一に、勤労者財産形成基金制度を創設し、その基金は、事業主の拠出による金銭を運用し、財産形成基金給付金として勤労者に支払われるようにすること、第二に、財形持ち家個人融資の貸付限度額を現行の一千万円から一千五百万円に引き上げるとともに、融資対象に中古住宅の購入等のた…

日本社会党1978/04/13

第84回 参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十二日、玉置和郎君が委員を辞任され、その補欠として熊谷太三郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1978/04/13

第84回 参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑を行います。質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1978/04/13

第84回 参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、熊谷太三郎君が委員を辞任され、その補欠として田原武雄君が選任されました。 —————————————

日本社会党1978/04/13

第84回 参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/04/13

第84回 参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようでありますから、これより直ちに採決に入ります。 勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1978/04/13

第84回 参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。この際、片山君から発言を求められておりますので、これを許します。片山君。

日本社会党1978/04/13

第84回 参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) ただいま片山君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1978/04/13

第84回 参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 全会一致と認めます。よって、片山君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、労働大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。藤井労働大臣。

日本社会党1978/04/13

第84回 参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/04/13

第84回 参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1978/04/13

第84回 参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 次に、駐留軍関係離職者等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより政府から趣旨説明を聴取いたします。藤井労働大臣。

日本社会党1978/04/13

第84回 参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(和田静夫君) 以上をもって、趣旨説明の聴取は終わりました。 本案の自後の審査は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十六分散会 —————・—————

日本社会党1978/04/11

第84回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(和田静夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 安恒良一君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/04/11

第84回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/04/11

第84回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に片山甚市君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1978/04/11

第84回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(和田静夫君) 社会保障制度等に関する調査を議題とし、厚生行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。