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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
15,797 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1978/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会34 件・34%
  • 予算委員会34 件・34%
  • 決算委員会31 件・31%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 15,797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

15,797 件中 20 件を表示
日本社会党1978/04/25

第84回 参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(和田静夫君) 連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 特定不況産業安定臨時措置法案について、商工委員会に対し、連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/04/25

第84回 参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/04/25

第84回 参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1978/04/25

第84回 参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(和田静夫君) 国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。小沢厚生大臣。

日本社会党1978/04/25

第84回 参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(和田静夫君) 以上をもって、趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1978/04/25

第84回 参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(和田静夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。 浜本万三君が委員を辞任され、その補欠として安恒良一君が選任されました。 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後零時四十五分再開することとし、休憩いたします。 午前十一時三十四分休憩 —————・————— 午後零時五十二分開会

日本社会党1978/04/25

第84回 参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(和田静夫君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 午前に引き続き、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑を続けます。質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1978/04/25

第84回 参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(和田静夫君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十分散会 —————・—————

日本社会党1978/04/21

第84回 参議院 本会議 第17号

○和田静夫君 ただいま議題となりました戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案外一件につきまして、社会労働委員会の審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法律案は、戦傷病者戦没者遺族等援護法のほか、関連する三法律を改正しようとするものであります。 その主な内容は、第一に、戦傷病者、戦没者遺族等に対する障害年金、遺族年金等の額を恩給法に準じて引…

日本社会党1978/04/20

第84回 参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(和田静夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 玉置和郎君が一たん委員を辞任されましたため、理事に一名の欠員を生じました。つきましては、この際理事の補欠選任を行います。 理事の選任は、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/04/20

第84回 参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認めます。それでは、理事に玉置和郎君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1978/04/20

第84回 参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(和田静夫君) 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、一昨十八日、原案並びに修正案に対する質疑を終局いたしております。 これより討論に入ります。討論は原案並びに修正案を一括して行います。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/04/20

第84回 参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、片山君提出の修正案を問題に供します。片山君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1978/04/20

第84回 参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(和田静夫君) 全会一致と認めます。 よって、片山君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除く原案全部を問題に供します。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1978/04/20

第84回 参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(和田静夫君) 全会一致と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は全会一致をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 この際、片山君から発言を求められておりますので、これを許します。片山君。

日本社会党1978/04/20

第84回 参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(和田静夫君) ただいま片山君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1978/04/20

第84回 参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(和田静夫君) 全会一致と認めます。よって、片山君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、厚生大臣から発言を求められておりますので、この際これを許します。小沢厚生大臣。

日本社会党1978/04/20

第84回 参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(和田静夫君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/04/20

第84回 参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1978/04/20

第84回 参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(和田静夫君) 駐留軍関係離職者等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。