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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
15,797 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1978/05/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会34 件・34%
  • 予算委員会34 件・34%
  • 決算委員会31 件・31%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 15,797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

15,797 件中 20 件を表示
日本社会党1978/05/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(和田静夫君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時十五分再開することとし、休憩いたします。 午後零時四分休憩 —————・————— 午後一時二十分開会

日本社会党1978/05/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(和田静夫君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 午前に引き続き、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑を続けます。質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1978/05/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(和田静夫君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/05/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようでありますから、これより直ちに採決に入ります。 国民年金法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1978/05/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(和田静夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、片山君から発言を求められておりますので、これを許します。片山君。

日本社会党1978/05/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(和田静夫君) ただいま片山君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1978/05/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(和田静夫君) 全会一致と認めます。よって、片山君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、厚生大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。小沢厚生大臣。

日本社会党1978/05/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(和田静夫君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/05/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1978/05/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(和田静夫君) 公衆浴場法の一部を改正する法律案を議題といたします。 発議者粕谷照美君から趣旨説明を聴取いたします。粕谷君。

日本社会党1978/05/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(和田静夫君) 以上をもって趣旨説明の聴取は終わりました。 本案の自後の審査は後日に譲ります。 —————————————

日本社会党1978/05/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(和田静夫君) 次に、戦時災害援護法案を議題といたします。 発議者片山甚市君から趣旨説明を聴取いたします。片山君。

日本社会党1978/05/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(和田静夫君) 以上をもって趣旨説明の聴取は終わりました。 本案の自後の審査は後日に譲ります。 —————————————

日本社会党1978/05/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(和田静夫君) 次に、母子保健法の一部を改正する法律案及び児童福祉法の一部を改正する法律案、以上両案を便宜一括して議題といたします。 両案の発議者柏原ヤス君から順次趣旨説明を聴取いたします。柏原君。

日本社会党1978/05/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(和田静夫君) 以上をもって趣旨説明の聴取は終わりました。 両案の自後の審査は後日に譲ります。 —————————————

日本社会党1978/05/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(和田静夫君) 次に、母性保障基本法案を議題といたします。発議者柄谷道一君から趣旨説明を聴取いたします。柄谷君。

日本社会党1978/05/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(和田静夫君) 以上をもって趣旨説明の聴取は終わりました。 本案の自後の審査は後日に譲ります。 —————————————

日本社会党1978/05/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(和田静夫君) 次に、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。これより政府から趣旨説明を聴取いたします。小沢厚生大臣。

日本社会党1978/05/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(和田静夫君) 以上をもって趣旨説明の聴取は終わりました。 本案の自後の審査は後日に譲ります。 —————————————

日本社会党1978/05/09

第84回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(和田静夫君) 次に、社会保障制度等に関する調査を議題といたします。 低所得者の福祉対策に関する件につきまして、今朝来理事会などで協議いたしました結果、本委員会として、これに関する決議を行うことに意見が一致いたしました。 ただいま自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党、日本共産党、民社党、第二院クラブの共同提案に係る決議案が委員長のもとに提案されておりますので、委員長から提出することといたします。 まず案文を朗読いたします…