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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
15,797 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1978/06/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会34 件・34%
  • 予算委員会34 件・34%
  • 決算委員会31 件・31%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 15,797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

15,797 件中 20 件を表示
日本社会党1978/06/06

第84回 参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(和田静夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二日、真鍋賢二君及び山中郁子君が委員を辞任され、その補欠として遠藤政夫君及び小笠原貞子君が選任されました。また昨五日、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として神谷信之助君が選任されました。 —————————————

日本社会党1978/06/06

第84回 参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(和田静夫君) 遠藤政夫君が一たん委員を辞任されましたため、理事に一名の欠員を生じました。つきましては、この際理事の補欠選任を行います。 理事の選任は、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/06/06

第84回 参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に遠藤政夫君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1978/06/06

第84回 参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(和田静夫君) 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1978/06/06

第84回 参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(和田静夫君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時四十分再開することとし、休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 —————・————— 午後一時四十四分開会

日本社会党1978/06/06

第84回 参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(和田静夫君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 午前に引き続き、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑を続けます。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1978/06/06

第84回 参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(和田静夫君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/06/06

第84回 参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようでありますから、これより直ちに採決に入ります。 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1978/06/06

第84回 参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(和田静夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、片山君から発言を求められておりますので、これを許します。片山君。

日本社会党1978/06/06

第84回 参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(和田静夫君) ただいま片山君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1978/06/06

第84回 参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(和田静夫君) 全会一致と認めます。よって、片山君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、厚生大臣から発言を求められておりますので、この際これを許します。小沢厚生大臣。

日本社会党1978/06/06

第84回 参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(和田静夫君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/06/06

第84回 参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十四分散会 —————・—————

日本社会党1978/06/01

第84回 参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(和田静夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 片山甚市君が一たん委員を辞任されましたため、理事に一名の欠員を生じました。つきましては、この際、理事の補欠選任を行います。 理事の選任は、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/06/01

第84回 参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に片山甚市君を指名いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1978/06/01

第84回 参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(和田静夫君) 労働問題に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行います。質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1978/06/01

第84回 参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(和田静夫君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分再開することとし、休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十五分開会

日本社会党1978/06/01

第84回 参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(和田静夫君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 午前に引き続き、労働問題に関する調査を議題といたします。 質疑を続けます。質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1978/06/01

第84回 参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(和田静夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。 遠藤政夫君及び小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として真鍋賢二君及び山中郁子君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1978/06/01

第84回 参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(和田静夫君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十三分散会 ―――――・―――――