和田静夫
会議録に記録された「和田静夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 15,797 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 労働・賃金22 件
- 社会保障・年金21 件
- 経済安保2 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会34 件・34%
- 予算委員会34 件・34%
- 決算委員会31 件・31%
- 本会議1 件・1%
※ 全 15,797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第95回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(和田静夫君) 昭和五十三年度決算外二件を議題といたします。 本日は、文部省及び科学技術庁の決算について審査を行います。 —————————————
第95回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(和田静夫君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第95回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(和田静夫君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第95回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(和田静夫君) 佐藤君の質疑の途中ですが、午前の審査はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 正午休憩 —————・————— 午後一時三十一分開会
第95回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(和田静夫君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、佐藤君の質疑を行います。
第95回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(和田静夫君) 他に発言もないようですから、文部省及び科学技術庁の決算については、一応この程度といたします。 次回の委員会は十二月十八日午前十一時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三分散会 —————・—————
第95回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(和田静夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 継続審査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十三年度決算外二件並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査につきましては、閉会中もなお審査及び調査を継続することとし、継続審査要求書及び継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第95回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(和田静夫君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国家財政の経理及び国有財産の管理に関する実情を調査するため、閉会中に委員派遣を行うこととし、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十四分散会
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会 第3号
○和田静夫君 まず、公取委員会にお尋ねをいたしますが、本委員会でもすでに一、二論議がありましたが、競争入札のたてまえがみごとに崩れている、そういうことが次々に明らかになってきています。発注官庁などの談合の団体がつくられて規約まである、これが世間の常識に今日なっているわけです。私は、この問題は建設業界の体質が一つあるとは考えていますが、それ以上に問題なのは、役所と業界の癒着だと思うのです。この問題は後で触れますけれども、談合というのは公正…
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会 第3号
○和田静夫君 そこで、北九州市の建設業者が談合入札の申し合わせを破った、永久除名の制裁を受けた、こういうふうに言われているのですが、この事実は確認できますか。
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会 第3号
○和田静夫君 日本道装会、道を装飾する会、この談合入札の星取り表というのが日本道路公団あてに提出された、そういう形で動いている、この辺のところは道路公団は確認できますか。
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会 第3号
○和田静夫君 それじゃ道路公団は後にしますが、建設省はこの話はまだ知らない、こういうことですか。
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会 第3号
○和田静夫君 建設大臣、知らないじゃ話にならないのですがね。裏ジョイントがあるという話は御存じですか。
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会 第3号
○和田静夫君 警察庁、この談合の実態についてどういうふうに把握されていますか。
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会 第3号
○和田静夫君 建設大臣、一体この談合というのをどういうふうに把握をされますか。
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会 第3号
○和田静夫君 これは法制局長官ですかね、談合を行った場合、どういう罪になりますか。